検索結果
-
(2025.5.30)
スズキは2025年5月30日、新型車「ジムニー ノマド」の生産台数を、同年7月から月間約3300台に引き上げると発表した。インドのマルチ・スズキ・インディアで生産されており、現在の月間目標販売台数は1200台。
-
(2025.5.30)
発表からわずか4日で受注停止となった「スズキ・ジムニー ノマド」。販売再開の時期はいつごろなのか? アナタのノマドはいつ納車されるのか? 中古車をねらうとしたら買い時はいつか? 直近の報道や統計データから検証する。
-
(2025.5.30)
インドの老舗、ロイヤルエンフィールドが世に問うた新型スクランブラー「ベア650」。スペック的には尖(とが)ったところのない一台だが、このマシンが日本でも注目を集めている理由はなにか? どこか懐かしくもある、“普通のバイク”ならではの魅力に触れた。
-
(2025.5.29)
ボルボ・カー・ジャパンは2025年5月29日、コンパクトSUV「XC40」の一部仕様を変更するとともに、上級グレード「ウルトラB3」を追加設定し、販売を開始した。最新のボルボ車と同様の新しいインターフェイスを全車に搭載する。
-
(2025.5.29)
メルセデス・ベンツ日本は2025年5月29日、「メルセデス・ベンツAクラス セダン」の最終モデルとなる特別仕様車「Aクラス セダン ファイナルエディション」を発売した。1.3リッター直4ターボと2リッター直4ディーゼルターボの2モデルをラインナップする。
-
(2025.5.29)
アルピーヌ・ジャポンは2025年5月28日、新型電気自動車「アルピーヌA390」を国内に導入すると発表した。モーターをフロントに1基、リアに2基搭載する4WDモデルで、高性能グレードは0-100km/h加速4.8秒を実現する。
-
(2025.5.29)
ホンダが「アコード」に新グレード「e:HEV Honda SENSING(ホンダセンシング)360+」を追加。先進技術の採用が特徴で、ホンダの量販車種としては初となるハンズフリー運転支援機能や、車線変更支援機能などからなる「Honda SENSING 360+」が搭載されている。
-
(2025.5.29)
ぶらりと訪れた自動車修理工場には、懐かしの「フィアット600」と「ヌオーヴァ500」の姿が。イタリア在住の大矢アキオが、さる町工場でのメカニック兄弟との交流を、失われつつある下町情緒とともに語る。クルマ好きに国境はない!
-
(2025.5.29)
日本初導入となる「レクサスGX」の発売で、「GA-F」プラットフォームを用いた本格SUVの4モデルが出そろった。先に登場した「トヨタ・ランドクルーザー」の“300”と“250”、そして「レクサスLX」との違いを探る。
-
(2025.5.28)
自動車産業にかかわるさまざまな企業・団体が、最先端の技術を披露する「人とくるまのテクノロジー展」。そこで感じた技術開発の最前線とは? 自動車メーカーや大手サプライヤーの展示を通し、自動車ジャーナリストの鈴木ケンイチ氏が考察する。
-
(2025.5.28)
英ベントレーモーターズは2025年5月27日(現地時間)、最も高性能な「ベンテイガ」を、英国夏時間の同年6月2日12時30分(日本時間では同日20時30分)にリリースすると発表した。
-
(2025.5.28)
電気自動車(BEV)化に向けた道をひた走るMINIは高性能バージョン「ジョンクーパーワークス(JCW)」にもきちんとBEV版を用意している。「JCW E」(3ドア)と「JCWエースマンE」の仕上がりをリポートする。
-
(2025.5.28)
2025年5月20日にホンダが電動化戦略の最新版を発表した。具体的には2030年度の電気自動車(BEV)の販売台数を引き下げ、ハイブリッド車の比率を引き上げるという内容だが、ホンダもまたBEVに対して退潮ムードなのだろうか。三部敏宏社長らに真意を聞いた。
-
(2025.5.28)
時代は違えど、デザイナーの悩みはいつも同じ!? ヘリテージカーの祭典「オートモビル カウンシル」に登場し、会場を大いに沸かせたデザイン界の巨匠、ジョルジェット・ジウジアーロ。彼の講演と展示車両から、カーデザインの変化の歴史をたどる。
-
(2025.5.27)
ステランティス ジャパンは2025年5月27日、アルファ・ロメオのミドルサイズSUV「ステルヴィオ」に新グレード「2.0ターボQ4スプリント」を追加設定し、同日、販売を開始した。
-
(2025.5.27)
ステランティス ジャパンは2025年5月26日、フィアットのコンパクトSUV「フィアット600(セイチェント)ハイブリッド」の販売を開始した。ブランド初のマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、燃費は最高23.2km/リッターを記録。
-
(2025.5.27)
自動車にもAI(人工知能)の技術が搭載されているといわれるが、それはどのように役立っているのだろうか? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんに、AI技術の進化の見通しなども含めて語ってもらった。
-
(2025.5.27)
潔くセダンを廃止し、ステーションワゴン一本で勝負する新型「フォルクスワーゲン・パサート」。最新の「MQB evo」プラットフォームを採用してひとまわり大きくなったボディーと、ディーゼルエンジン「TDI」の織りなすフラッグシップモデルの走りを、ロングドライブで確かめた。
-
(2025.5.26)
シャオミが発表した新型SUV「YU7」は「テスラ・モデルY」の直接的なライバル。最高出力681PS、航続距離770km、800V急速充電対応と、性能面でモデルYを上回る。