検索結果
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(2025.5.9)
新型「アウトバック」にBEVの新型車「トレイルシーカー」、そして「ソルテラ」の大幅改良モデル……と、スバルが北米でニューモデル3台を一斉にお披露目! 既存の車種とは大きく異なる各モデルの特徴と、そこに見え隠れするスバルの狙いを読み解く。
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(2025.5.9)
アメリカの老舗インディアンモーターサイクルがリリースする、クラシックな大型クルーザー「スーパーチーフ」。車重335kgのビッグボディーながら、軽快でコーナーも苦にしないその走りは、ミルウォーキーのライバルとは一味も二味も違うものだった。
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(2025.5.8)
スバルがスポーツカー「BRZ」向けのソフトウエアアップデートサービス「SUBARU Sport Drive e-Tune(スバル・スポーツドライブeチューン)」を開始。エンジンやトランスミッションの制御のアップデートによる、車両のコントロール性が向上するという。
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(2025.5.8)
ステランティス ジャパンは2025年5月8日、ジープのクロスカントリーモデル「ラングラー アンリミテッド」に台数100台の限定車「ラングラー アンリミテッド ルビコン モヒート」を設定し、同年5月24日に発売すると発表した。
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(2025.5.8)
ステランティス ジャパンは2025年5月8日、シトロエンのMPV「ベルランゴ」「ベルランゴ ロング」に特別仕様車「ブラックエディション」を設定し、販売を開始した。
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(2025.5.8)
BMWジャパンは2025年5月8日、フラッグシップSUV「BMW X7」に日本専用限定車「BLACK-α(ブラックアルファ)」を設定し、トータル100台の台数限定で導入すると発表した。デリバリーは同年6月以降を予定している。
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(2025.5.8)
捨てられてしまう運命にあるタイヤや古いクルマの部品を、オシャレアイテムとして再生! イタリア・フィレンツェの国際手工芸展で見た、古いものに対する若き職人たちの敬意とは? 現地在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
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(2025.5.8)
やり手のビジネスマンか、それとも外交にみせかけた大国の押し売りか。もしも米トランプ大統領がジェットコースター関税を武器に「アメリカ車を買え」と強硬に迫ってきたら、日本でも売れそうなモデルはあるのか?
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(2025.5.7)
三菱自動車は2025年5月7日、2026年後半に日産自動車の次世代「リーフ」をベースとしたEVを北米市場に投入すると発表した。鴻海傘下のFoxtronが開発したEVを、三菱ブランドでオセアニア地域に導入する計画も推進する。
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(2025.5.7)
マセラティ ジャパンは2025年5月7日、2ドアクーペ「グラントゥーリズモ」とオープントップモデル「グランカブリオ」の新たなエントリーモデル導入を発表。あわせて導入記念の特別パッケージ「プリマエディツィオーネ」装備モデルの注文受け付けを、期間限定で行う。
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(2025.5.7)
クルマに乗るなら万が一の備えとして契約しておきたい自動車保険(任意保険)。しかし、保険に加入していても、事故に遭ってしまった際に事故の相手から補償が得られず、弁護士に交渉を依頼するという事態はあり得るのです。そこで、高額になりがちな弁護士費用をまかなうために「弁護士費用特約」が用意されているのですが、この特約、やはりオプションとして選ぶべきなのでしょうか? …
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(2025.5.7)
スズキは2025年5月7日、軽ハイトワゴン「ワゴンRスマイル」に特別仕様車「クリームコーデ」を設定し、販売を開始した。最上位グレード「ハイブリッドX」をベースに、クリームデザートをモチーフとした配色を採用している。
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(2025.5.7)
これはもはやSUVではない!? 現在、話題沸騰中の新型「スバル・フォレスター」の造形を、カーデザインの識者と考察。機能重視の伝統が生んだスバル特有のデザインバランスとは? 国内外にファンを持つ、“スバルで一番スバルらしいクルマ”を掘り下げる!
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(2025.5.7)
システム全体で782PSの最高出力と1000N・mの最大トルクを発生するプラグインハイブリッドユニットを搭載した新型「ベントレー・フライングスパー」が上陸。電動化によって英国伝統の高級サルーンの走りはどう進化したのか。初試乗の印象を報告する。
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(2025.5.7)
ホンダが「ステップワゴン」に新グレード「エアーEX」を追加設定すると予告した。既存の「エアー」に顧客のニーズが高い装備を追加したとのことだが、具体的にどんなアイテムが加わるのだろうか。その他の変更ポイントも含めて詳しく見てみよう。
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(2025.5.6)
クルマの走行性能はさまさまな要素で決まるだろうが、なかでもその〝決め手”となるのはどんなパーツか? トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いてみた。
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(2025.5.6)
アウディの主力ライン「A4」が「A5」へと車名を改めてフルモデルチェンジ。数字としては25%アップを果たしたわけだが、実際の進化はどれほどのものか。2リッターガソリンターボ搭載の「A5アバントTFSIクワトロ150kW」をドライブした。
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(2025.5.5)
F1世界選手権第6戦マイアミGP決勝が、2025年5月4日、アメリカはフロリダ州にあるマイアミ・インターナショナル・オートドローム(5.412km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.5.5)
清水草一の話題の連載。最後の純アルピナといわれる「B3 GT」に夜の首都高で試乗した。これまではアルピナの良さがわからず過ごしてきたが、今回こそは多くのマニアに支持されるその理由がわかるだろうか。首都高での印象やいかに。