検索結果
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(2025.5.6)
アウディの主力ライン「A4」が「A5」へと車名を改めてフルモデルチェンジ。数字としては25%アップを果たしたわけだが、実際の進化はどれほどのものか。2リッターガソリンターボ搭載の「A5アバントTFSIクワトロ150kW」をドライブした。
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(2025.5.5)
F1世界選手権第6戦マイアミGP決勝が、2025年5月4日、アメリカはフロリダ州にあるマイアミ・インターナショナル・オートドローム(5.412km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.5.5)
清水草一の話題の連載。最後の純アルピナといわれる「B3 GT」に夜の首都高で試乗した。これまではアルピナの良さがわからず過ごしてきたが、今回こそは多くのマニアに支持されるその理由がわかるだろうか。首都高での印象やいかに。
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(2025.5.5)
今も昔も“ザ・ハーレー”と呼びたくなるいで立ちで人気を博す「ハーレーダビッドソン・ファットボーイ」。1923cc(!)の大排気量エンジンを得た最新モデルは、従来型からいかなる進化を遂げたのか? アメリカンクルーザーの王道を行くマシンの走りに触れた。
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(2025.5.5)
アメリカの第2次トランプ政権が「自国に製造業とその雇用を取り戻す」として関税を伴う経済政策を発表して以来、世界に大きな動揺が生じている。今後、自動車メーカーとユーザーはどうなってしまうのか? 清水草一はこう考える。
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(2025.5.4)
2025年5月4日、SUPER GTの2025年シーズン第2戦が静岡県の富士スピードウェイで開催され、予選トップのNo.38 KeePer CERUMO GR Supra(石浦宏明/大湯都史樹)が勝利した。
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(2025.5.4)
新世代の水冷V型2気筒DOHCエンジンを搭載した「モト・グッツィ・ステルビオ」。既存のモデルとは隔世の感のあるモダンなスポーツツアラーは、「ここまでしちゃって大丈夫?」とこちらが心配になるほどに、気合の入ったマシンに仕上がっていた。
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(2025.5.3)
ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」の新型が日本に上陸。内外装は従来型のイメージを踏襲した小変更のようだが、その中身は最新のプラグインハイブリッドモデルに生まれ変わっている。高性能バージョン「スピード」の仕上がりをリポートする。
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(2025.5.2)
英ロータスは2025年5月2日、往年のレーシングドライバー、ジム・クラークの偉業をたたえる限定モデル「ロータス・エミーラ クラーク エディション」を、60台限定で販売すると発表した。実車は、F1世界選手権のマイアミグランプリで世界初公開される。
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(2025.5.2)
これまで多くのBMWをドライブしてきた、レーシングドライバー山野哲也。では、フルモデルチェンジしたコンパクトカー「BMW 1シリーズ」をどう思う? ワインディングロードで試乗した印象を報告します。
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(2025.5.2)
「縦置きのV型2気筒OHVエンジン」というユニークな伝統を今日に受け継ぐ、モト・グッツィのアドベンチャーツアラー「V85 TT」。長い歴史と独創性に裏打ちされた唯一無二のエンジンフィール/ライドフィールをリポートする。
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(2025.5.2)
自動車史を飾るあまたの名車が会場を埋め、来場者の目を楽しませた「オートモビル カウンシル2025」。かのジウジアーロの講演も催された“祝10回”の「大人の自動車フェス」を、これまでの足跡も振り返りながら沼田 亨がリポートする。
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(2025.5.1)
ステランティス ジャパンは2025年5月1日、ジープ、フィアット、シトロエン、プジョー、アルファ・ロメオ、DSオートモビルズの6ブランド、計14モデルについて価格引き下げを発表した。新価格は同日より適用される。
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(2025.5.1)
アストンマーティンがハイパフォーマンスSUV「DBX」シリーズの新たな上級モデル「DBX S」を発表。4リッターV8ツインターボエンジンは従来モデルより20PS高い727PSの最高出力を発生。オプションでカーボンルーフやマグネシウムホイールも用意している。
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(2025.5.1)
『CG』2025年6月号では、フェラーリの新たなスペシャルモデル「296スペチアーレ」や、ハイブリッドの「911」を加えた最新のポルシェ事情を特集。英国の名門ブランド各社が送り出すニューモデルにも要注目!
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(2025.5.1)
イタリア・ミラノで「フィアット・トポリーノ」が大増殖! かの地でパーソナルモビリティー「クアドリサイクル」が今注目を集めている理由とは? なかでもトポリーノが人気を博す理由はなんなのか? イタリア在住の大矢アキオがリポートする。
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(2025.5.1)
後輪駆動のハイパフォーマンス電気自動車(BEV)「5(サンク)ターボ3E」を頂点に、電動化を推進するルノー。その5ターボ3Eの発表イベントに並んだ最新モデルと、130年に迫る同社の歴史を紡いできたヒストリックカーを紹介する。