検索結果
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(2025.9.10)
「トヨタ・カローラ クロス」のマイナーチェンジモデルが登場。一目で分かるのはデザイン変更だが、真に注目すべきはその乗り味の進化だ。特に初期型オーナーは「まさかここまで」と驚くに違いない。最上級グレード「Z」の4WDモデルを試す。
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(2025.9.10)
2025年8月26日に「日産GT-R」の最後の一台が栃木工場を後にした。圧倒的な速さや独自のメカニズム、デビュー当初の異例の低価格など、18年ものモデルライフでありながら、話題には事欠かなかった。GT-Rを支えた人々の物語をお届けする。
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(2025.9.10)
ステランティスの未来を担う、SUV 3兄弟のデザインを大総括! 2回目のお題は「フィアット600」である。共通プラットフォームをベースに、超人気車種「500」の顔をくっつけた同車だが、その仕上がりに、有識者はデザイナーの苦悩を感じ取ったのだった……。
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(2025.9.10)
伊フェラーリは2025年9月9日(現地時間)、ミラノにおいて2シーターでリアミドシップの新たなフラッグシップスーパースポーツ「849テスタロッサ」「849テスタロッサ スパイダー」を発表した。
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(2025.9.9)
フォルクスワーゲン ジャパンは2025年9月9日、「ティグアン」と「パサート」の仕様変更に伴い、車両本体および一部オプションの価格を改定すると発表した。「ID. Buzz」「ID.4」を除く全モデルを対象に、オプション体系および一部外板色の価格も見直される。
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(2025.9.9)
スズキは2025年9月9日、10年先を見据えた経営戦略としての取り組み「技術戦略2025」を発表した。技術を駆使して「エネルギー極少化」と「本質価値極大化」を実現し、ユーザーに寄り添う価値を提供していくという。
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(2025.9.9)
トヨタが大幅改良を受けた「レクサスIS」を発表。足まわりに手を加えることでより気持ちのよい走りを実現するとともに、大胆なデザインも追求。2026年から各マーケットで順次発売される予定で、日本ではハイブリッドの「IS300h」のみが設定される。
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(2025.9.9)
スポーツカーの話となると「やっぱりFR車に限る」と語るクルマ好きは多い。なぜそう考えられるのか? FFや4WDでは満足が得られないのか? 「86」や「GRスープラ」の生みの親である多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.9.9)
クラッチ操作はバイクにお任せ! ホンダ自慢の「E-Clutch」を搭載した「レブル250」に試乗。和製クルーザーの不動の人気モデルは、先進の自動クラッチシステムを得て、どんなマシンに進化したのか? まさに「鬼に金棒」な一台の走りを報告する。
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(2025.9.8)
独BMWは2025年9月5日(現地時間)、ドイツの「IAAモビリティー2025」において、新型電動SUV「BMW iX3」を初披露した。エクステリアには新しいデザイン言語を用い、これは近日中にBMWブランドの全モデルに応用される予定だ。
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(2025.9.8)
ポルシェジャパンは2025年9月8日、ハイブリッドシステムを搭載した最新型「911ターボS」「911ターボSカブリオレ」の国内導入を発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。
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(2025.9.8)
本田技研工業は2025年9月8日、着座型の電動ハンズフリーパーソナルモビリティー「UNI-ONE(ユニワン)」を、同年9月24日に発売すると発表した。日本国内の法人向けに「サービス契約」形式で販売する。
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(2025.9.8)
フォルクスワーゲンが、新型電気自動車のコンセプトモデル「ID. クロス コンセプト」を発表。2026年夏の世界初公開を予定している、電動コンパクトSUVを示唆するショーカーで、駆動方式はFWD。一充電走行距離はWLTPモードで420kmとされている。
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(2025.9.8)
「メルセデス・ベンツGクラス」に合計200台の限定モデル「メルセデスAMG G63ブラックアクセントエディション(ISG)」が登場。同車専用色を含む4種類のマットカラーが特徴で、内外装の各所がブラックでコーディネートされている。価格は3535万円。
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(2025.9.8)
「MINIコンバーチブル」に「ジョンクーパーワークス」が登場。4人が乗れる小さなボディーにハイパワーエンジンを搭載。おまけ(ではないが)に屋根まで開く、まさに全部入りの豪華モデルだ。頭上に夏の終わりの空気を感じつつ、その仕上がりを試した。
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(2025.9.8)
清水草一の話題の連載。ステランティスが激推しするマイルドハイブリッドパワートレインが、フレンチクーペSUV「プジョー408」にも搭載された。夜の首都高で筋金入りのカーマニアは、イタフラ系MHEVの増殖に何を感じたのか。
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(2025.9.8)
メジャーな商用車でありながら、夏のアウトドアや車中泊シーンでも多く見られる「ハイエース」。もはや“社会的インフラ車”ともいえる、同車の商品力の高さとは? 海外での反応も含め、事情に詳しい工藤貴宏がリポートする。
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(2025.9.8)
F1世界選手権第16戦イタリアGP決勝が、2025年9月7日、イタリアのアウトドローモ・ナツィオナーレ・モンツァ(5.793km)を53周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.9.6)
空冷2気筒エンジンを搭載した、名門ロイヤルエンフィールドの古くて新しいモーターサイクル「クラシック650」。ブランドのDNAを最も純粋に表現したという一台は、ゆっくり、ゆったり走って楽しい、余裕を持った大人のバイクに仕上がっていた。