検索結果
-
(2018.6.8)
日産自動車は2018年6月7日、環境、社会性、ガバナンスの分野における包括的な活動の指針である「Nissan Sustainability 2022(ニッサン・サステイナビリティー2022)」を発表。その内容についてのメディア向け説明会を開催した。
-
(2018.6.8)
本田技研工業は2018年6月8日、同年夏に発売を予定している新型「CR-V」に関する情報を、同社のウェブサイトで先行公開した。CR-Vは、1995年にSUVの先駆けとして登場。現在は世界160カ国以上で販売される、ホンダを代表するグローバルモデルとなっている。
-
(2018.6.8)
ドイツで出会った、歴史的名車を一風変わったテーマで展示する自動車愛好クラブ。楽しいと感じるまま、美しいと感じるままであることを大切にする彼らの“多様性”に、大矢アキオがふれた。
-
(2018.6.8)
2018年6月16-17日に開催される、ルマン24時間レース。これまで悔し涙をのんできたトヨタは、今年こそ優勝できるのか? 他チームとの競り合いやトラブル対策など、“勝利への道のり”について検証した。
-
(2018.6.8)
「フォルクスワーゲン・ゴルフGTI」に、充実した装備が魅力の特別仕様車「ダイナミック」が登場した。MT仕様とDSG仕様の両方が用意されるが、前者については販売台数は100台のみ。またMTモデルのゴルフGTIはこれが最終仕様となる。
-
(2018.6.8)
フォルクスワーゲンが新型「ポロGTI」を日本に導入。新型の2リッター直4直噴ターボエンジンを搭載しており、200psの最高出力と320Nmの最大トルクを発生。トランスミッションは6段DSGで、トルクベクタリング機能や可変ダンパーなどが標準装備される。
-
(2018.6.8)
フォルクスワーゲンが「up! GTI」を日本に導入すると発表。コンパクトなボディーに最高出力116psの1リッター直3ターボエンジンを搭載したホットハッチで、トランスミッションには6段MTが組み合わされる。日本では台数600台の限定販売となる。
-
(2018.6.7)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2018年6月7日、「シトロエンC3」の特別仕様車「CAFE EDITION(カフェエディション)」を発売した。同車は、“サードウエーブコーヒー”と呼ばれる、近年話題となっている新しいコーヒー文化をイメージした、日本独自企画の特別仕様車である。
-
(2018.6.7)
2017年末にデビューするや、往年の名車「カワサキZ1」を思わせる姿でベテランライダーのハートをわしづかみにした「Z900RS」。今回は、一段とスポーティーなたたずまいを見せる、その“カフェレーサー仕様”に試乗した。
-
(2018.6.7)
アウディは2018年6月5日(現地時間)、中国の深センで開催された「アウディ ブランドサミット」において、ラグジュアリーSUVのニューモデル「アウディQ8」を世界初公開した。
-
(2018.6.7)
マツダは2018年6月7日、「ロードスター」および「ロードスターRF」を一部改良するとともに、ロードスターに特別仕様車「キャラメルトップ」を設定し、同年7月26日に発売すると発表した。
-
(2018.6.7)
累計生産台数は2152万9464台。“ビートル”の愛称とともに世界中で愛されたフォルクスワーゲンの名車「タイプ1」は、いかにして生まれたのか? その数奇な“生い立ち”と、およそ60年にわたる稀有な歴史を紹介する。
-
(2018.6.7)
「それにしても良くなってる」と、レーシングドライバー谷口信輝も驚く新型「トヨタ・アルファード」。後編では主に、「エグゼクティブラウンジ」のセリングポイントであるインテリアについて、谷口の印象をお伝えする。
-
(2018.6.6)
トヨタ自動車とセブン-イレブン・ジャパンは2018年6月6日、燃料電池発電機(FC発電機)や燃料電池小型トラック(FC小型トラック)を利用した、次世代の店舗と物流における省エネルギー・CO2排出削減プロジェクトを発表した。
-
(2018.6.6)
本田技研工業の航空機事業子会社であるホンダエアクラフトカンパニー(以下、HACI)は2018年6月6日、小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の国内受注を開始した。
-
(2018.6.6)
ネクセンからコンフォートタイヤの「エヌフィラAU7」が登場。高級セダンやミニバンなどのユーザーをターゲットとした新製品で、快適な乗り心地や高い静粛性だけでなく、優れた高速安定性や雨天時のグリップ性能などにも配慮がなされている。
-
(2018.6.6)
ボッシュが2017年の業績を発表。日本での売り上げは前年比10%増の2950億円となった。同社は、成長著しいASEANの自動車市場で圧倒的なシェアを誇る日系自動車メーカーを重視しており、今後も取引を拡大していきたいとしている。
-
(2018.6.6)
“ベイビージャガー”を名乗る、ジャガーのコンパクトSUV「Eペース」に試乗。ボディーの内外に同門のピュアスポーツカー「Fタイプ」の面影を強く感じさせるブランニューモデルは、どんなクルマに仕上がっているのだろうか。