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(2018.1.25)
アウディ ジャパンは2018年1月25日、「A1スポーツバック」に特別仕様車「ピアニッシモエディション」を設定し、同年2月2日に125台の台数限定で発売すると発表した。ピアノの鍵盤をモチーフに、内外装を白と黒でコーディネートしている。
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(2018.1.25)
本田技研工業は2018年1月25日、同年2月中旬にマイナーモデルチェンジを予定しているコンパクトSUV「ヴェゼル」に関する情報を、ホームページで先行公開した。
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(2018.1.25)
レーシングドライバーの谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回は「アウディRS 5クーペ」に試乗する。450psを誇り、0-100km/hを3.9秒で走りきるスーパークーペの豪快にして絶妙な味わいを、谷口がじっくり解説する。
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(2018.1.24)
いよいよ日本にも導入されたファン待望のスポーツセダン「アルファ・ロメオ・ジュリア」。そのラインナップのなかから、今回は280psを発生する「ヴェローチェ」の4WDに試乗。その走りの特徴を、アルファの4WDの歴史とともに紹介する。
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(2018.1.24)
通算で第40回大会にあたる2018年ダカールラリーが1月21日にフィニッシュし、四輪部門は「プジョー3008DKRマキシ」を駆るチーム・プジョー・トタルのカルロス・サインツ/ルーカス・クルス組が優勝した。
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(2018.1.24)
念願かなって、45歳にしてあこがれのデトロイトショーを初取材。モータージャーナリストの塩見 智が、コンセプトカーをもとに、次期日産車の姿を読み解く。
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(2018.1.23)
清水草一の話題の連載。第74回は「スバリスト、吼える!」。「MJ戦略参謀本部」放談、第2弾。“スバル愛”はどこからくる!? 共にスバリストを自認するメンバーが、愛車萌えの根拠を赤裸々に明かす。
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(2018.1.23)
最新のカーボンファイバーシャシーや最高出力720psのターボエンジンが与えられた、マクラーレンの中核モデル「720S」に試乗。歴代のマクラーレンを含む、さまざまなスーパースポーツに接してきた清水草一が、その実力を報告する。
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(2018.1.23)
スズキが「GSX-R」シリーズのエントリーモデルである新型「GSX-R125 ABS」を発売。ビギナーでも楽しめる原付二種のスポーツバイクで、伸びやかで胸のすく加速感と、取り回しのしやすさ、ワインディングロードでの高い操縦性を特長としている。
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(2018.1.23)
スズキは2018年1月22日、新型二輪車「SV650X ABS」を発表した。発売は1月26日。外観はカフェレーサースタイルでまとめられているほか、燃料タンクには「SUZUKI」のロゴが入るなど、レトロな雰囲気が演出されている。
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(2018.1.23)
「ボルボXC60」のPHEV、「T8 Twin Engine AWDインスクリプション」で京都へ。高速道路から昔ながらの狭い路地まで、往復1000kmを走ってわかった真の実力とは? 全方位的な進化を遂げたという新型の、デザイン、快適性、乗り味にいたるまでチェックした。
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(2018.1.22)
ロールス・ロイスが8代目「ファントム」の日本導入を開始した。今回の新型にはロールス・ロイス専用に開発された「アーキテクチャー・オブ・ラグジュアリー」が採用されており、快適な乗り心地と高い静粛性が徹底的に追求されている。
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(2018.1.22)
フォルクスワーゲンから新しい上級モデル「アルテオン」が登場。カッコよさに使いやすさ、そして快適な乗り心地と、およそジドーシャに求められるすべての要素を満たしたニューモデルに触れ、資本主義社会における商品のあり方について思いを巡らせた。
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(2018.1.22)
デトロイトショー2018の一般公開が1月20日に始まった。ドイツ車メーカーではメルセデス・ベンツが新型「Gクラス」を発表し、会場を大いに盛り上げた。フォルクスワーゲンとBMWと併せ、ブースの様子を紹介する。
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(2018.1.22)
北米国際自動車ショーの一般公開が1月20日に始まった。レクサスやインフィニティが未来を示唆するコンセプトカーを発表するなど、日本車勢の展示には力が入っているように感じられるが、実際に会場で見るとどうなのか。今年のデトロイトショーを振り返る。
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(2018.1.22)
1960年から2017年秋までに日本で販売された乗用車約1200モデルを収録した世界で唯一の大図鑑が完成しました。オールカラー仕様で見やすく、車種名索引により検索性の良さも特長。自信をもって最強を銘打てる一冊です。
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(2018.1.22)
アメリカ自動車業界に新年を告げる一大行事、デトロイトショーこと「北米国際自動車ショー」が今年も開幕した。直前に開催されたCES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)とは裏腹な会場の様子に見る、今日におけるアメリカの空気感とは?
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(2018.1.21)
欧米では高い評価を得ているものの、わが国ではイマイチ知られていない韓国のタイヤメーカー。その一角を担うネクセンタイヤが、このほど日本市場への本格参入を果たした。最新の生産設備を有する同社への取材を通し、お隣の国のタイヤ産業の“今”を探った。