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(2017.9.14)
今回が世界初公開となる「アヴェンタドールSロードスター」や、「ウラカン」のハイパフォーマンスモデル「ペルフォルマンテ」を出展。フラックフルトモーターショー2017の会場から、ランボルギーニのブースを写真でリポートする。
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(2017.9.14)
フランクフルトショーの会場から、リアウイングのない「911 GT3ツーリングパッケージ」やハイパフォーマンスモデルの「911 GT2 RS」、最高出力550psを発生する新型の「カイエン ターボ」などが展示された、ポルシェのブースを写真でリポート。
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(2017.9.14)
“おひざ元”のフランクフルトショーで、電気自動車(EV)へのシフトを高らかに宣言したドイツ勢。その一角を占めるBMWも、プレスカンファレンスの内容はEV一辺倒だった。他を圧する“ワールドプレミア”(世界初公開)を用意したBMWの、出展内容を報告する。
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(2017.9.14)
SUPER GTや86/BRZ Raceで活躍中の谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回も引き続きトヨタモデリスタインターナショナルが手がける究極のラグジュアリーカー、「アルファード ロイヤルラウンジSP」に試乗する。
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(2017.9.14)
2017年のフランクフルトショーで、MINIはレーシングマシンをほうふつとさせるエアロパーツをまとった「MINIジョンクーパーワークスGPコンセプト」を公開。電気自動車のコンセプトモデル「MINIエレクトリック・コンセプト」と併せて写真で紹介する。
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(2017.9.14)
トヨタ自動車は2017年9月14日、レクサスブランドのSUV「NX」をマイナーチェンジし、販売を開始した。エクステリアデザインを変更するとともに、先進装備を充実させて快適性と利便性の向上を図っている。
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(2017.9.14)
ここに来て欧州の自動車メーカーは一気にEVへ傾き始めた。フランクフルトショー2017でのメルセデス・ベンツの展示も電動車両が主役だが、同時にディーゼルの技術革新に約3900億円を投じると発表。“将来有望なパワートレイン”と位置付けた。
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(2017.9.14)
独BMWは2017年9月12日に開幕したフランクフルトショーで新型「M5」と「5シリーズ グランツーリスモ」の後継に当たる「6シリーズ グランツーリスモ」を初披露した。またBMWアルピナは新型「D5S」を初公開。展示車両を写真で紹介する。
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(2017.9.14)
独BMWは2017年9月12日に開幕したフランクフルトショーで「BMW i」ブランドの新しいコンセプトカーとして「BMW iビジョンダイナミクス」をお披露目した。また、新型「i3」に新設定された高性能モデル「i3s」も初公開。まもなく日本に上陸する新型「X3」を併せて写真で紹介する。
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(2017.9.14)
独BMWは2017年9月12日に開幕したフランクフルトショーで2シーターオープンモデル「コンセプトZ4」を初公開した。新型「8シリーズ」を示唆する「コンセプト8シリーズ」やレーシングカー「M8 GTE」と併せて写真で紹介する。
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(2017.9.14)
「ポルシェ・パナメーラ」のベーシックモデルに試乗。とかくパワーとスピードで語られがちな高性能サルーンの世界ではあるが、“素”のパナメーラを見くびってはいけない! そこには他のグレードでは味わえない、独自のバランスがあったからだ。
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(2017.9.14)
本田技研工業は2017年9月14日、「シャトル」に一部改良を実施したと発表、同年9月15日に発売する。今回の改良では、自動ブレーキやアダプティブクルーズコントロールなどからなる安全運転支援システム「ホンダセンシング」を全車に標準装備とした。
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(2017.9.14)
VWグループが車両の電動化に拍車をかける。フランクフルトショーで、同グループのマティアス・ミュラーCEOが、e-モビリティー分野において世界でナンバーワンになると宣言した。新たな戦略、「ロードマップE」とは一体どのようなものなのか?
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(2017.9.14)
ルノー・ジャポンは2017年9月14日、「カングー」に特別仕様車「ラ・タント・イレーズ」を設定し、60台の台数限定で発売した。グリーンの専用ボディーカラーをまとう今回の限定車は、ライフスタイルブランド「ラ・タント・イレーズ」とのコラボレーションによるもの。
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(2017.9.14)
“レースバカ”を名乗る、流し撮り職人・池之平昌信が「もて耐」に参戦! 10年以上のブランクをはねのけ、再びバイクレースに復活したワケとは? よわい50を迎えたオヤジライダーの、熱くて、クスッと笑える体験リポート、いざ出撃!
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(2017.9.14)
日本におけるマツダの新しいフラッグシップSUV「CX-8」がいよいよデビューした。ミニバン市場から撤退し、未知のジャンルである3列シートSUVの開発に賭けるという決断に至った背景とは? 開発責任者の松岡英樹さんに話を伺った。
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(2017.9.14)
マツダが3列シートの新型SUV「CX-8」を発表した。国内におけるSUVラインナップの最上級モデルにあたり、パワープラントには190psまで出力を高めた2.2リッターディーゼルエンジンを採用。最上級モデルにふさわしい充実した装備も特徴となっている。
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(2017.9.14)
マツダが3列シートを持つ新型SUV「CX-8」を発表した。日本におけるマツダのフラッグシップSUVであり、ミニバン市場からの撤退を発表したマツダにとって、多人数乗車のニーズを一身に担うモデルとなる。マツダ初の3列シートSUVの姿を写真で紹介する。
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(2017.9.14)
ナッパレザーのシートや本杢(ほんもく)の装飾パネル、2列目シートのセンターコンソールボックスなどで上質感を表現。「マツダCX-8」の上級グレード「XD Lパッケージ」のディテールを、写真でリポートする。
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(2017.9.14)
伊ランボルギーニは2017年9月12日(現地時間)、同社初のSUVモデル「ウルス」を、同年12月4日に公開すると発表した。ランボルギーニではウルスを「SSUV(スーパースポーツユーティリティービークル)」としている。