検索結果
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(2017.9.14)
「21世紀に間にあいました」というキャッチコピーを掲げて、1997年に登場したハイブリッドカー「トヨタ・プリウス」。現在のモデルはその4代目にあたり、JC08モード計測で40.8km/リッターという燃費を実現している。
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(2017.9.13)
フランクフルトショー2017でのメルセデスブースの内容は、多様化という言葉がふさわしい。プレスカンファレンスでは、EVや燃料電池車などがステージに上ったかと思えば、“公道走行可能なF1マシン”をうたうハイブリッドスポーツカーが登場した。
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(2017.9.13)
独フォルクスワーゲンは2017年9月12日(現地時間)、第67回フランクフルト国際モーターショー(会期:2017年9月12日~24日)において、コンセプトカー「I.D. CROZZ II(アイディークロスツー)」を公開した。
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(2017.9.13)
スズキのコンパクトSUV「エスクード」に、1.4リッター直噴ターボエンジンを搭載した新グレード「1.4ターボ」が登場。その仕上がりは、欧州仕込みのスポーティーな走りに優秀なパッケージング、そして充実した装備と、セグメント随一のオールラウンダーと呼ぶにふさわしいものだった。
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(2017.9.13)
フランクフルトショー2017の主役であるドイツ勢。その中でも多数のブランドを抱えるフォルクスワーゲングループの見どころは電気自動車だったが、実はそれだけではなかった。魅力的な量産モデルも数多く用意し、観衆を大いに沸かせていたのだ。
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(2017.9.13)
伊フェラーリは2017年9月12日(現地時間)、第67回フランクフルト国際モーターショーにおいて、新型オープンスポーツカー「フェラーリ・ポルトフィーノ」を披露した。
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(2017.9.13)
独ポルシェは2017年9月12日(現地時間)、第67回フランクフルト国際モーターショー(会期:2017年9月12日~24日)において、新型「カイエン ターボ」を世界初公開した。
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(2017.9.13)
ダイムラーは2017年9月11日、メルセデス・ベンツおよびスマートブランドの出展車両を、ショーに先駆けて関係者に公開するイベント「メルセデス・ベンツ・メディア・ナイト」を開催した。その様子を写真で紹介する。
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(2017.9.13)
本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは2017年9月12日(現地時間)、第67回フランクフルト国際モーターショーにおいて「Urban EV Concept(アーバンEVコンセプト)」を世界初公開した。
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(2017.9.13)
スズキが「スイフトスポーツ」をフルモデルチェンジ。車重1tを切る軽量ボディーに、最高出力140psの1.4リッター直噴ターボエンジンを搭載。「五感に響く刺激的なドライビング」を実現したという新型の姿を、写真で紹介する。
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(2017.9.13)
スズキが4代目「スイフトスポーツ」を発表。“Ultimate Driving Excitement”をテーマに開発された新型は、軽量・高剛性プラットフォームの採用により70kgの軽量化を果たすとともに、パワフルな1.4リッター直噴ターボを搭載。走りと燃費を同時に高めている。
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(2017.9.13)
独アウディは2017年9月12日、第67回フランクフルト国際モーターショー(会期:2017年9月12日~24日)において、新型「RS 4アバント」を世界初公開した。
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(2017.9.13)
フォーマルな雰囲気のコンパクトセダンに、上質なスポーティー感をプラス。ホンダの純正アクセサリーブランドである「Modulo(モデューロ)」の用品が装備された「ホンダ・グレイス」のディテールを、写真で紹介する。
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(2017.9.13)
ホンダの純正アクセサリーブランド「Modulo(モデューロ)」のアイテムが装着された、白い「ホンダ・グレイス」。このクルマが持つ、落ち着いた乗り味と爽快な走りを支えるものとは? 上質なヨーロピアン・ライドを追求する“モデューロの哲学”の源泉を探った。
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(2017.9.13)
まもなく始まる初代「ロードスター」レストアプロジェクト。しかし、マツダが自ら手がけるのはなぜなのか? 「ND」型の開発主査にして現在はロードスターアンバサダーを務める山本修弘氏にお話を伺った。
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(2017.9.13)
V12エンジンをミドシップ搭載したランボルギーニのフラッグシップモデルとして、2001年に登場した「ムルシエラゴ」。アウディの傘下となったランボルギーニが最初にリリースしたニューモデルであり、最高速は330km/h以上という高い動力性能を誇った。
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(2017.9.13)
ホンダの純正アクセサリーブランド「Modulo(モデューロ)」のアイテムが装着された、白い「ホンダ・グレイス」。このクルマが持つ、落ち着いた乗り味と爽快な走りを支えるものとは? 上質なヨーロピアン・ライドを追求する“モデューロの哲学”の源泉を探った。
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(2017.9.12)
トヨタ自動車は2017年9月12日、SUV「FJクルーザー」の特別仕様車「Final Edition(ファイナルエディション)」を発表した。同年10月16日に販売を開始する。
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(2017.9.12)
トヨタ自動車は2017年9月12日、マイナーチェンジしたSUV「ランドクルーザープラド」を発表。同日、販売を開始した。価格は、ガソリン車の353万8080円からディーゼル車の536万3280円まで。