検索結果
-
(2025.4.23)
ホンダの中国現地法人である本田技研工業(中国)投資は2025年4月23日、中国で開幕した2025年上海モーターショー(会期:5月2日まで)において中国市場向け電気自動車「Ye(イエ)」シリーズの第2弾「広汽Honda GT/東風Honda GT」を世界初公開した。
-
(2025.4.23)
マツダが出資する中国現地法人である長安マツダ汽車有限公司は2025年4月23日、上海モーターショーにおいて、新型電動クロスオーバーSUV「マツダEZ-60(イージーシックスティー)」を世界初公開した。
-
(2025.4.23)
トヨタ自動車は2025年4月23日、レクサスブランドのミッドサイズセダン「ES」の新型を世界初公開した。ハイブリッド車に加えBEVがラインナップされるほか、デザインや機能における新たな試みもトピックとなっている。
-
(2025.4.23)
BYDの新型電気自動車「シーライオン7」で横浜から富山までロングドライブ。立山黒部アルペンルートに就航する新型電気バスの見学が目的だが、北アルプスのあたりはだんだん雲行きが怪しくなってきて……。2泊3日の取材旅の模様をリポートする。
-
(2025.4.23)
鳴り物入りでデビューしながらも、いささか人気が息切れしていた「マツダCX-60」。登場から2年半で実施された大幅改良は、販売回復の起爆剤となるのか? ドライブフィールが刷新されたマツダ入魂の一台に試乗し、再起の可能性を探った。
-
(2025.4.23)
権威ある自動車賞が、カーデザインをないがしろにしている? グッドデザインを表彰するはずの日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)の部門賞に、識者が疑問を感じた理由とは? デザインを腫れ物扱いするニッポンの自動車評論に、webCGが物申す!
-
(2025.4.22)
伊マセラティは2025年4月16日(現地時間)、SUV「グレカーレ」に新たなエントリーグレードを追加設定したと発表した。すでに日本向けのコンフィギュレーターでも選べるようになっており、価格は1065万円~と表示されている。
-
(2025.4.22)
日産自動車は2025年4月22日、新ブランドコミュニケーション発表会「NISSAN START AGAIN 2025」を開催。俳優の鈴木亮平を新たなブランドアンバサダーに起用し、同日よりテレビCMを展開すると発表した。
-
(2025.4.22)
日産自動車は2025年4月22日、2026年度に発売を予定している新型「エルグランド」のデザインの一部を公開した。自発光する日産エンブレムやドットを並べて構成したフロントグリル、真一文字のリアコンビランプなどを採用している。
-
(2025.4.22)
騒音規制が厳しさを増すなかで、クルマが発する音というのはメーカー内でどのようにチューニングされているのだろうか? トヨタで長年車両開発にたすさわってきた多田哲哉さんに実情を聞いた。
-
(2025.4.22)
「レクサスLC500コンバーチブル」をドライブ。テストコースで走り込みを重ね、開発コンセプトの「より鋭く、より優雅に」を磨き上げたという最新モデルだ。雨の合間を縫ってルーフを開け、進化のほどを確かめてみた。
-
(2025.4.21)
スバルが新型EV「トレイルシーカー」をニューヨーク国際オートショー2025で発表。最高出力は375HPで、418km以上の航続距離を実現している。
-
(2025.4.21)
清水草一の話題の連載。念願かなって「スバル・クロストレック」のストロングハイブリッド車で首都高に出撃することができた。果たして「スバル車は燃費が悪い」という印象を拭い去ることはできるのか。燃費フェチの目線でじっくりとチェックしてみた。
-
(2025.4.21)
トヨタが現行型「スープラ」の生産終了を発表。最終限定車を1500万円という価格で販売することになった。では、かくも高価な“集大成モデル”を、すでに開発現場にいないスープラの生みの親、多田哲哉さんはどう評価するのか?
-
(2025.4.21)
優雅な走りとスタイリングを旨とするグランドツアラー「フェラーリ・ローマ」。そのオープントップモデルは、どれほどの“Dolce Vita(甘い生活)”を体現しているのか? あまたのフェラーリを乗り継いだ清水草一が「ローマ スパイダー」の魅力を報告する。
-
(2025.4.21)
F1世界選手権第5戦サウジアラビアGP決勝が、2025年4月20日、サウジアラビアのジェッダ・コーニッシュ・サーキット(6.174km)を50周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
-
(2025.4.19)
「フォルクスワーゲン・ゴルフR」のマイナーチェンジモデルが日本に上陸。フロントに積まれる2リッター4気筒ターボエンジンは歴代最強の最高出力333PSにまで到達している。ステーションワゴンの「ゴルフRヴァリアント」を試す。
-
(2025.4.18)
韓国のクムホタイヤは2025年4月16日、「フォルクスワーゲン・ティグアン」と「クプラ・テラマール」に新車装着用タイヤとして「ECSTA PS71 SUV(エクスタPS71 SUV)」を供給すると発表した。
-
(2025.4.18)
クムホタイヤジャパンは2025年4月18日、乗用車向けサマータイヤ「ECSTA HS52(エクスタHS52)」に新サイズを追加し、販売を開始した。追加されたサイズラインナップは16種類で、いずれもカー用品店オートバックスグループの専売品となる。
-
(2025.4.18)
アルピーヌ・ジャポンは2025年4月18日、「アルピーヌA110」のモデルラインナップを刷新し、注文受け付けを開始した。「A110 R70」「A110 GTS」「A110アニバーサリー」の3モデルを販売する。