検索結果
-
(2025.1.29)
スズキおよびダイハツ工業、トヨタ自動車は2025年1月29日、現在3社で共同開発を進めている商用軽バン電気自動車について、2025年度中にそれぞれの導入を目指すと発表した。
-
(2025.1.29)
トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2025年1月27日、スポーツネイキッドバイク「スピードトリプル1200RS」の2025年モデルを導入すると発表した。発売時期は、同年4月になる見込み。
-
(2025.1.29)
自動車保険(任意保険)においてよく見聞きする「等級」とは、何でしょうか? 個人による9台以下の自動車保険契約は「ノンフリート契約」と呼ばれ(10台以上は「フリート契約」)、そのノンフリート契約における契約者間の保険料負担を公平なものにするために定められている「ノンフリート等級別料率制度」。ここではその“等級制度”について、詳しく説明します。 執筆・編集:webCG …
-
(2025.1.29)
「XC40リチャージ」から「EX40」へと名称の変更が行われたボルボの電動コンパクトSUVが上陸。内外装の改良ポイントと走りの進化を確かめるため、前後にモーターを積む4WDの最上級モデル「EX40ウルトラ ツインモーター」を郊外に連れ出した。
-
(2025.1.29)
2025年に国内導入が見込まれる、または導入が実現してほしい新型の輸入車を紹介。ドイツ車やフランス車などももちろん楽しみだが、2025年はBYDに続く中国ブランドの国内参入があるかもしれない!?
-
(2025.1.28)
「BMW 5シリーズ ツーリング」に2リッターのガソリンモデル「523i」が登場。2リッター直4ターボエンジンと48Vマイルドハイブリッド機構を搭載しており、WLTCモード燃費は14.3km/リッターとされている。価格は840万円から910万円。
-
(2025.1.28)
テスラは、世界的にベストセラーを記録してきたミッドサイズSUV「モデルY」を大幅にアップデート。日本での予約を開始しました。
-
(2025.1.28)
ポラリスが「インディアン・チーフテン/ロードマスター」の2025年モデルを発表。1834ccの排気量を持つ新型水冷Vツインエンジン「パワープラス112」を搭載しており、充実したライディングアシストシステムも特徴として挙げられている。
-
(2025.1.28)
ホンダが二輪事業の今後の展開を発表。2030年には6000万台規模になると見込まれるマーケットの拡大に対応し、ラインナップの拡充やサービスの強化を通して世界シェア5割を目指すと表明した。また電動車の拡販などを通じ、環境負荷の低減も推し進めるとしている。
-
(2025.1.28)
「新車として出たばかりのクルマを買うと、初期トラブルに遭う可能性が高い」というのは本当なのか? そうであれば、われわれはどんな選択をすべきなのか。トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いた。
-
(2025.1.28)
「メルセデスAMG A45 S 4MATIC+」に最後の限定車「ファイナルエディション」が登場。まずはそのいでたちに目を引かれるが、真に注目すべきはライバルの追随を許さない走りのパフォーマンスである。名残惜しいのは間違いないが、王者の引き際をこの目で見届けた。
-
(2025.1.27)
「テスラ・モデル3」ユーザーである筆者が、「MINIクーパーSE」で東京から房総までドライブした印象を語ります。
-
(2025.1.27)
英ロータスは2025年1月25日、宮城・仙台に正規ディーラー「ロータス仙台」をオープンした。同年1月19日にオープンした「ロータス神戸」に続くロータスの新CI(コーポレートアイデンティティー) が導入された2つ目の店舗となる。
-
(2025.1.27)
2025年3月に生誕50周年を迎える「フォルクスワーゲン・ポロ」。日本でも広く親しまれてきたコンパクトなドイツ車は、この半世紀をどのように歩んできたのか? ここで、その歴史を振り返ってみよう。
-
(2025.1.27)
清水草一の話題の連載。「XC40リチャージ」から「EX40」に名称が変更されたボルボの最新電気自動車で夜の首都高に出撃した。カーマニアの聖地、首都高・辰巳PAにいた外国人観光客とおぼしきギャラリーの反応を見て感じたこととは?
-
(2025.1.27)
伊ファンティックのスクランブラーのなかでも、最大排気量を誇る「キャバレロ スクランブラー700」。デザインからして個性的なこのマシンは、見た目にたがわず“走り”も攻めたものだった。優等生なよそのバイクとは一味違う、その魅力をリポートする。
-
(2025.1.25)
最高出力707PS、最大トルク900N・mのメルセデスAMG製4リッターV8ツインターボを搭載する、アストンマーティンのハイパフォーマンスSUV「DBX707」がマイナーチェンジ。最新のインフォテインメントシステムを組み込み大きくリニューアルされたインテリアと、熟成した走りのハーモニーを味わった。
-
(2025.1.24)
BYDジャパンは2025年1月24日、「BYD事業方針発表会2025」と題した記者発表会を東京都内で開催し、2024年の業績を報告するとともに、製品の導入計画をはじめとする2025年の見通しについて説明した。
-
(2025.1.24)
ソニー・ホンダモビリティが市販1号車「アフィーラ1」を世界初公開。同時に多数のコンテンツサプライヤーとのパートナーシップを発表した。彼らが提案する「新しい移動の喜び」とは? それを実現する仲間づくりは進んでいるのか? 発表の中身を深掘りする。
-
(2025.1.24)
英国のカスタムビルダーの手になるバイクが日本で手に入る! そんなマニアックなマットモーターサイクルズから、日本専用の限定モデル「BENNY’S.LTD.×JAPAN(ベニーズリミテッド×ジャパン)GT-SR 250」が登場。貴重で独創性あふれるマシンの魅力に触れた。