検索結果
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(2025.1.18)
BMWが発表した、究極のアドベンチャーモデル「R1300GSアドベンチャー」。30リッターの大容量燃料タンクに、先進のライディングアシスト機能、電子制御トランスミッションなど、フラッグシップにふさわしい装備が満載された一台を、ライターの後藤 武が試した。
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(2025.1.17)
EVcafe編集長・駒井尚文が、2025年1月に米ラスベガスで開催された「CES 2025」を現地取材。会場で気になった最新EVをリポートします。
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(2025.1.17)
レンジローバーのコンパクトSUV「イヴォーク」に特別仕様車「キュレーテッドエディション」が登場。PHEVモデルをベースに人気のオプション装備を標準で採用したモデルとなっている。車体色はホワイト、ブラック、グレーの3種類で、販売台数は240台のみ。
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(2025.1.17)
ヒョンデ モビリティー ジャパンは2025年1月17日、横浜市に新たなショールーム「ヒョンデ みなとみらい 本社ショールーム」をオープンした。ヒョンデブランドとヒョンデのゼロエミッションビークルの魅力を伝えるための新たな拠点となる。
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(2025.1.17)
盛況のうちに幕を下ろした2025年の「東京オートサロン」。世界有数のカスタムカーの祭典に見る、トレンドの大きな変化とは? 「オートサロンを取材するのは5年ぶり」というリポーターが、ブランクがあるからこそ感じ取れた潮流の変化を語る。
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(2025.1.16)
トヨタ自動車は2025年1月16日、レクサスのスポーツクーペ「RC」「RC F」に“ファイナルエディション”を設定し、販売を開始した。その名のとおりの最終モデルであり、RC、RC Fとも2025年11月をもって生産終了を迎えることになる。
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(2025.1.16)
スズキは2025年1月16日、スーパーハイトワゴン「ソリオ」「ソリオ バンディット」の一部仕様を変更して発売した。フロントデザインを刷新したほか、1.2リッター3気筒エンジンをベースとした新たなパワートレインを採用している。
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(2025.1.16)
ステランティス ジャパンは2025年1月16日、「ジープ・ラングラー」に特別仕様車「アンリミテッド ルビコン アンヴィル」を設定し、100台の台数限定で発売した。
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(2025.1.16)
東京オートサロン2025で販売台数は限定200台の特別なスポーツモデル「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」を発表したマツダのサブブランド「マツダ スピリット レーシング」。その設立目的と活動内容の核心に迫る。
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(2025.1.16)
ルノーが満を持してリリースした「ルノー5 E-Techエレクトリック」。話題満載のコンパクトな電気自動車が、われらが街のショールームにやってきた! 欧州カー・オブ・ザ・イヤーに輝いた一台の心象を、欧州在住のコラムニスト、大矢アキオが語る。
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(2025.1.15)
英アストンマーティンは2025年1月15日、2シーターオープンカー「ヴァンテージ ロードスター」のマイナーチェンジモデルを発表した。6.8秒でオープン/クローズが可能なファブリック製の電動ルーフは、4種類からカラーが選択できる。
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(2025.1.15)
クルマ好きが憧れ、カーデザイン界でも模範とされてきたヨーロッパ車の造形美。しかし最近は、ちょっと様子がヘンじゃない? ドイツ車やイタリア車は、今でも日米韓中のクルマより美しいといえるのか? 世にはびこる、安易な欧州信奉をブッタ切る!
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(2025.1.15)
初の大幅アップデートを受けたアウディのフラッグシップSUV「Q8」のディーゼルモデルに試乗。最新世代のデザインランゲージや快適装備を採用し磨きをかけた内外装と、アウディ自慢の4WDシステム「クワトロ」が織りなす走りを確かめた。
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(2025.1.15)
世界的なBEV需要の冷え込みにより、チャージ不要なハイブリッド車の販売が堅調だ。ハイブリッドといえば日本車のお家芸なわけだが、2025年はさらなる飛躍が見込めるに違いない。注目の新技術を見てみよう。
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(2025.1.14)
トヨタは2024年10月、スズキが開発しインドで生産するEVを、OEM供給を受けるかたちで販売すると発表した。大トヨタらしからぬ判断のように聞こえるが、この動きを元トヨタの多田哲哉さんはどう見るか? 話を聞いた。
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(2025.1.14)
電気自動車の「Gクラス」こと「メルセデス・ベンツG580 with EQテクノロジー」を公道で試乗。ケタ外れのパワーユニットと大容量のバッテリーを搭載しているが、実際にはどれくらい走れるものなのか。300km余りのドライブで検証した。
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(2025.1.14)
三菱自動車が「アウトランダー」のマイナーチェンジを機に、従来のBOSE製に替えてヤマハ製のオーディオシステムを初採用した。これまでカーオーディオと縁が薄かったヤマハに白羽の矢を立てた経緯と、その開発秘話を聞いた。
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(2025.1.13)
「ルノー・アルカナ」の最新モデルが日本に上陸。定評のある優れたハイブリッドパワートレインを包む内外装には、新たにアルピーヌの魂が込められているのだ。街で乗ってもロングドライブに出てもいい。それがルノーならではのクーペSUVの本質である。
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(2025.1.13)
「自動車の機能・装備にいまさら新しいものはない」と思っている、クルマ好きのあなたは必読。今回は、清水草一さんが2025年にぜひ広まってほしいと考えている“イチオシのアイテム”を紹介しよう。