検索結果
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(2016.7.24)
2016年7月24日、SUPER GTの2016年シーズン第4戦が、宮城県のスポーツランドSUGOで開催された。5月22日に予定されていたオートポリスの第3戦が中止となったため、シーズン3番目のレースとなった菅生。戦いを制したのは?
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(2016.7.23)
月に1度の特別なメールマガジン『月刊webCG通信』。8月号では、話題の新型「ルノー・トゥインゴ」の試乗リポートをお届け! アンケートでは、少しずつ詳細が明らかになってきた「ホンダNSX」にまつわる意見も募集中です!
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(2016.7.23)
“コルベットの心臓”を持つキャデラックのハイパフォーマンスセダン「CTS-V」。最高出力649ps、最大トルク87.2kgmを発生するV8ユニットに目を奪われがちだが、実際の走りはどうなのか? パワーだけにとどまらない同車の魅力を紹介する。
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(2016.7.22)
日産のブーステーマは「プリンスの系譜」。AUTOMOBILE COUNCILに新旧4台のモデルを展示。
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(2016.7.22)
イタリア国内で、日産のEV商用車「e-NV200」が急増中! 現地在住のコラムニスト 大矢アキオは、これでイタリア各都市における暮らしが大きく変わるというのだが……? 普及の背景を含め、現地の様子を詳しくリポートする。
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(2016.7.22)
内外装のデザインを大きく変更、装備の充実も図られた、トヨタのセダン「プレミオ/アリオン」。「ライバル車は存在しない」といわれるロングセラーの、クルマとしての見どころは? 最新型に試乗して確かめた。
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(2016.7.21)
ルノーの高性能ハッチバック「ルーテシアR.S.トロフィー」の実力は? レーシングドライバーの谷口信輝が、筑波サーキットで全開アタック。記録タイムとあわせて、そのドライブフィーリングを報告する。
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(2016.7.21)
“若いつもり”の40代夫婦が、本当の若者とのジェネレーションギャップに当惑。“迷子のオトナたち”の成長を、リアルに、コミカルに描く。ノア・バームバック監督・脚本の映画『ヤング・アダルト・ニューヨーク』を紹介。
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(2016.7.21)
三菱が2016年8月に開催されるインドネシア国際オートショーで、スモールサイズのクロスオーバーMPVコンセプトカーを世界初公開すると発表した。コンパクトなボディーで7人乗りを実現している点が特徴となっている。
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(2016.7.21)
横浜ゴムは2016年7月21日、フラッグシップブランドADVAN(アドバン)の新商品「アドバンA052」を同年8月1日から順次発売すると発表した。サイズは、315/30R18 98Y~205/55R16 94Wの全19種類で、価格はオープンプライス。
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(2016.7.21)
マツダがAUTOMOBILE COUNCIL 2016の出展概要を発表した。ブースのテーマは「MAZDA DESIGN ELEGANCE」というもので、新旧7台の展示車両や複数のオブジェ、資生堂と共同開発したフレグランスなどを通して、同社のデザイン開発の歴史と方向性を紹介するとしている。
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(2016.7.21)
メルセデス・ベンツが、381psの2リッターターボエンジンを搭載した高性能モデル「メルセデスAMG A45 4MATIC」の特別仕様車「レーシングエディション」を発表。装備を簡素化することで価格を583万円に抑えたもので、100台の限定販売となる。
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(2016.7.21)
アルピナの新しいフラッグシップモデル「B7ビターボ リムジン ロング」。608psを誇るスーパーサルーンの見どころを、独アルピナ社でマーケティングを担当するジョナサン・ガンザー氏に聞いた。
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(2016.7.21)
SUPER GTや86/BRZ Raceで活躍中のレーシングドライバー、谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 540psの5.2リッターV10自然吸気ユニットを搭載するアウディのスーパースポーツカー「R8」を、谷口はどう評価する?
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(2016.7.21)
「ボルボV40」がデザイン変更と装備の強化を中心としたマイナーチェンジを受けた。これを機に、あらためてその実力を検証。新世代プラットフォームが話題を集めるボルボだが、現行世代には現行世代のよさがあった。
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(2016.7.21)
警察庁の発表直後こそメディアは120km/h時代の到来を報じたが、それから3カ月、なぜ今、なのか、なぜ120km/hなのか、なぜ限定的な区間だけなのか等についての続報がいっこうに伝わってこない。だから矢貫 隆が、今、それを語る。
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(2016.7.21)
ルノーが「カングー」に「ゼン」(EDC)と「アクティフ」(6MT)の2グレードを追加し、販売を開始した。前者は1.2リッター直噴ターボエンジンにデュアルクラッチ式ATを組み合わせたもの、後者は装備を簡素化したエントリーグレードとなる。
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(2016.7.20)
スタイリッシュなデザインやアルミを多用した軽量ボディーで話題の4ドアサルーン「ジャガーXF」は、どんな乗り心地なのだろうか? 初めてステアリングを握ったwebCGスタッフが、その印象を報告する。