検索結果
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(2016.6.10)
独ダイムラーは2016年6月6日、ドイツ・シュトゥットガルトで新型「メルセデス・ベンツEクラス ステーションワゴン」を発表した。その姿を画像で紹介する。カーゴスペースは670~1820リッターと同クラスで最大級の広さを誇る。
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(2016.6.10)
メルセデス・ベンツが「Sクラス カブリオレ」をはじめとする3台のオープンカーを日本に導入。発表会に合わせて来日したデザイナーに、新しいデザインコンセプトである“モダンラグジュアリー”とは何か、そして3台の“ドリームカー”について話を聞いた。
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(2016.6.10)
「フィアット田舎娘」に「マセラティ四扉」、はたまたアルファの「全力疾走」―― カッコいいイタリア車のネーミングも、和訳してみりゃ、実はヘンテコ!? 今週は、ちょっと微妙な(?)イタリアン車名を、大矢アキオが紹介する。
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(2016.6.10)
最もコンパクトなBMW Mモデルとなる「M2クーペ」に試乗。その引き締まったボディーと、3リッターの直6ターボエンジンが織り成す走りは、われわれがBMWと聞いて期待するスポーティーさにあふれていた。
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(2016.6.10)
ベントレーが同社初のSUV「ベンテイガ」の日本導入を発表した。ボディーサイズは全長×全幅×全高=5150×1995×1755mmで、エンジンには最高出力608psの6リッターW12ツインターボを搭載している。価格は2695万円。
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(2016.6.9)
独ポルシェは新型「パナメーラ」のスケッチのほか、テールランプなど車両の一部が確認できるティーザー動画を、インターネットのオフィシャルサイトで公開している。新型にはリアアクスルステアリングなどが搭載される予定。
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(2016.6.9)
本田技研工業は2016年6月9日、軽乗用車「N-WGN」「N-WGNカスタム」の一部仕様変更を発表し、同年6月10日に発売すると発表した。
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(2016.6.9)
本田技研工業は2016年6月9日、軽乗用車「N-ONE」の特別仕様車「SS(Suzuka Special)アーバンブラックパッケージ」を新規設定するとともに、既存の特別仕様車「SS(Suzuka Special)ブラウンスタイルパッケージ」のラインナップを拡大すると発表した。ともに、同年6月10日に発売する。
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(2016.6.9)
本田技研工業は2016年6月9日、スポーツタイプのハイブリッドカー「CR-Z」の特別仕様車「CR-Z α・Final label(ファイナルレーベル)」を発表した。同年6月10日に発売する。
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(2016.6.9)
SUPER GTやD1グランプリなどで活躍中のレーシングドライバー、谷口信輝が本音でクルマを語り尽くす! 今回の試乗車は「レクサスGS F」。レクサスの粋を集めたスポーツセダンは、谷口の心をどう揺さぶったのだろうか。
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(2016.6.9)
軽よりも少し大きな小型車「ダイハツ・ブーン/トヨタ・パッソ」がフルモデルチェンジ。トヨタ版の上級モデルである「パッソ モーダ」を借り出して、“生活の足”としてのクルマのあり方を考えた。
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(2016.6.8)
仏ルノーは2016年6月6日、コンパクトハッチバック「ルノー・トゥインゴGT」の概要を公開した。
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(2016.6.8)
ボッシュが2015年度の業績と今後の展望についての記者会見を行った。日本における2015年度の売り上げは前年比3.8%減の2700億円。2016年度は自動車関連製品に対する需要の拡大から、3~5%の伸びを見込んでいる。
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(2016.6.8)
自動車メーカー直系の4ブランドが手がけたチューニングカーに試乗。TRDとSTIの“作品”に触れた前編に続いては、無限の手になる特別な「S660」と「シビック タイプR」、さらに、NISMOがカスタマイズした「GT-R」「セレナ」「エクストレイル」の走りを報告する。
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(2016.6.7)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2016年6月7日、プラグインハイブリッドモデル「ゴルフGTE」の価格を見直し、これまでの499万円から469万円に変更すると発表した。
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(2016.6.7)
フォルクスワーゲンが「パサート/パサートヴァリアント」にプラグインハイブリッド車「GTE」を設定し、販売を開始した。9.9kWhのリチウムイオンバッテリーが搭載されており、51.7kmの距離を電気だけで走ることができるという。
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(2016.6.7)
2016年6月5日、日本人パイロットの室屋義秀選手が快挙を成し遂げた。“空のF1”と称される「レッドブル・エアレース」において、日本人として初優勝を遂げたのだ。興奮の坩堝(るつぼ)と化した幕張の会場から、偉業達成の瞬間をリポートする。
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(2016.6.7)
ホンダの国内生産拠点としては8番目の工場となる寄居完成車工場の内部が公開された。世界最新鋭の工場を通して見えてきた、ホンダが見据える次の時代の戦略とは? 自動車産業における工場のあり方なども交えつつ追いかけてみた。