検索結果
-
(2016.3.1)
V6エンジンを搭載する「メルセデス・ベンツSクラスクーペ」が追加設定された。
-
(2016.3.1)
長野県は白馬で「ジープ・レネゲード トレイルホーク」と「フィアット500Xクロスプラス」に試乗。雪道での試乗を通して感じた、同じプラットフォームから生まれた“兄弟車”とは思えない、両モデルの個性の違いをリポートする。
-
(2016.2.29)
仏プジョーが小型クロスオーバー車「2008」をマイナーチェンジし、ジュネーブショーで公開すると発表。新しい駆動制御システムによって悪路走破性能を高めるとともに、インフォテインメントシステムに「MirrorLink」や「Apple Carplay」などの機能を採用している。
-
(2016.2.29)
スウェーデンのボルボはジュネーブショー2016で、新型ワゴン「V90」を世界初公開する。パワーユニットには、約410psを生み出し、同時に約50kmのEV走行が可能な「T8ツインエンジン」ガソリンプラグインハイブリッドも含まれる予定。
-
(2016.2.29)
交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータをもとにしたスバルの調査によると、アイサイト(ver.2)装着車はアイサイト非装着車に比べ、約6割も事故の発生率が低いという。最新の「アイサイト(ver.3)」を装備した「フォレスター2.0i-L EyeSight」に乗り、その実力を体感してきた。
-
(2016.2.29)
2016年2月1日発売の『CAR GRAPHIC』3月号の特集は、「新型トヨタ・プリウス 徹底解剖」と題して、フルテスト/比較テストのほか、開発者インタビューも行いました。
-
(2016.2.29)
フルモデルチェンジで2代目となった、ボルボのフラッグシップSUV「XC90」に試乗。新プラットフォームが採用された“新世代ボルボ”の走り、乗り心地、そして使い勝手を報告する。
-
(2016.2.27)
発売以来、好調な販売が伝えられる新型「トヨタ・プリウス」。トヨタ最新の開発コンセプト「TNGA」にのっとって作られた4代目の実力やいかに? 最上級グレード「Aプレミアム“ツーリングセレクション”」の試乗を通し、従来モデルからの進化のほどを確かめた。
-
(2016.2.26)
フォーカスがwebCGにやって来てから早いもので2カ月が経過した。約2000km走って得た実用燃費は11.0km/リッター。燃費を伸ばすためには、ちょっとした傾向と対策があることがわかってきた。
-
(2016.2.26)
日産が「エクストレイル プレミアムコンセプト」と「キャシュカイ プレミアムコンセプト」をジュネーブショーで公開する。ともに現行型のエクストレイル、キャシュカイをもとに独自のデザインを施したもので、デザインテーマや色などに共通性を持たせている。
-
(2016.2.26)
ダンロップからスポーツラジアルタイヤの新製品「ディレッツァβ02」が登場。路面に対する設置面積を広く取ったパターンデザインと、ハイグリップコンパウンドの採用などによってグリップ性能を高めており、ジムカーナ競技などで高い性能を発揮するという。
-
(2016.2.26)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが「シボレー・コルベット」の特別仕様車「RS-Y」「RS-R」「RS-G」を発表。「Z06」と「Z51 3LT」のクーペをベースに、スポーティーなイメージをより強調する内外装を採用したもので、全モデル合わせて10台が限定販売される。
-
(2016.2.26)
専用チューニングのエンジンやサスペンション、クロスレシオの5段MTなど、すべての要素が走ることにフォーカスされた「スズキ・アルト ワークス」。15年ぶりに復活したファン待望のスポーツモデルを、ワインディングロードで試した。
-
(2016.2.26)
欧州でいま、トヨタや三菱のハイブリッド・タクシーが増殖中!? その背景を、イタリア在住の大矢アキオがリポートする。
-
(2016.2.26)
最高出力550psを発生する過給機付き5リッターV8エンジンと、フルタイム4WDを組み合わせた「ジャガーFタイプ R AWD クーペ」に試乗。Fタイプシリーズの中でも屈指の高性能モデルの走りと、その端々に宿るジャガーならではの魅力を報告する。
-
(2016.2.26)
Chapter3 スポーティーかつ上質な走りや先鋭的なデザインなどBMWとしての美点を継承しつつ、さまざまな最先端テクノロジーを満載し新たなラグジュアリーセダンを定義する、ニューBMW 7シリーズ。その姿を写真で紹介する。
-
(2016.2.26)
Chapter2 比類なきラグジュアリーセダンの魅力に迫る(2)/ニューBMW 7シリーズは、トゥルー・トゥ・マテリアルという、工業デザインの考え方を実践することで、他に類のないほどの高級感を実現している。
-
(2016.2.26)
Chapter2 比類なきラグジュアリーセダンの魅力に迫る(1)/エグゼグティブに高く評価される、ニューBMW 7シリーズの後席。スペースが広いのはもちろん、乗り心地のよさという点でも、注目すべき機能は多い。
-
(2016.2.26)
Chapter1 ニューBMW 7シリーズの走りを味わう(2)/ニューBMW 7シリーズを操縦すると、気持ちが浮き立ってくるようなフィールのとりこになる。他車ではなかなか味わえない、クルマづくりのマイスターの仕事のたまものだ。
-
(2016.2.26)
Chapter1 ニューBMW 7シリーズの走りを味わう(1)/ニューBMW 7シリーズが魅力的に見えるのは、伝統と先進性のバランスゆえかもしれない。そのプロポーションの美しさはBMWが得意とするところだ。