検索結果
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(2016.1.22)
ハイブリッドカーの先駆けである「トヨタ・プリウス」が4代目にフルモデルチェンジ。シリーズ最高で40.8km/リッター(JC08モード)という燃費性能や、このクルマで初採用されたトヨタの次世代技術「TNGA」など、話題満載の新型の走りをリポートする。
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(2016.1.22)
イタリア在住のコラムニスト 大矢アキオが、アメリカ国内で出会った“家電との思い出”をリポート。最新のハイブリッドカーとは対照的な、その愛すべき持ち味とは……?
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(2016.1.22)
自然吸気の3.4リッターユニットを搭載する従来型の「ポルシェ911カレラ」に試乗。「ターボ」でも「GT3 RS」でもないごく普通のカレラの、しかもMT仕様を選ぶ意義とは? MT派の筆者はこの「素のカレラ」こそがベスト911と考えている。
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(2016.1.22)
トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2016年1月21日、新世代の「トライアンフ・ボンネビル」シリーズ3モデルを日本国内で初披露した。
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(2016.1.22)
「ディスカバリー」に専用の内外装と充実した装備が特徴の特別仕様車が登場。
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(2016.1.22)
三菱が「デリカD:3」と「デリカバン」に一部改良を実施し、販売を開始した。全車にアクセサリーソケットを採用したほか、デリカバンではこれまでオプション扱いだった2列目シート左右席の3点式シートベルトや左右リアドアの乗降用グリップを標準装備とした。
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(2016.1.22)
トヨタ自動車は2016年1月21日、レクサスブランドのセダン「IS300h」「IS200t」に、特別仕様車“Fスポーツ Mode Plus(モードプラス)”を設定し、同年3月1日に発売すると発表した。
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(2016.1.21)
ボーズ・サウンドシステムといえば、車種ごとの専用設計によるファクトリー装着を貫いてきたことで知られる。そのボーズが2016年1月、米ラスベガスで新シリーズのデモンストレーションを行った。会場からコラムニストの大矢アキオが報告する。
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(2016.1.21)
スズキから全長3.7mのコンパクトなクロスオーバー車「イグニス」登場。デイリーユースでの使い勝手のよさや、マイルドハイブリッドシステムの採用による高い燃費性能、そしてクロスオーバー車ならではの走破性能を併せ持つニューモデルの姿を、写真で紹介する。
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(2016.1.21)
スズキが、2015年の東京モータショーでお披露目したクロスオーバータイプのコンパクトカー「イグニス」をいよいよ発売。歴代スズキ車のエッセンスを取り入れたという個性的なエクステリアデザインや、インテリアのディテールを写真でリポートする。
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(2016.1.21)
スズキからAセグメントのコンパクトクロスオーバーモデル「イグニス」が登場。デイリーユースでの使い勝手のよさに加え、最高で28.8km/リッターという燃費性能や180mmの最低地上高がもたらす走破性能、ユニークなデザインなども魅力となっている。価格は138万2400円から。
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(2016.1.21)
スズキのベーシックな軽ハッチバック「アルト」に、スポーティーな走りが自慢の「ワークス」が15年ぶりに復活。エンジン、トランスミッション、サスペンションと、いたるところに施された“ワークス専用”のチューニングが織り成す走りを試す。
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(2016.1.21)
レーシングドライバー谷口信輝による「ルノー・ルーテシア ルノースポール トロフィー」のサーキット試乗。後編では、フォルクスワーゲンが誇る2台のホットハッチ「ポロGTI」「ゴルフGTI」との比較を通じてわかった、走りの質を報告する。
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(2016.1.20)
光岡自動車は2016年1月20日、新型車「リューギ ワゴン」を発表した。同年1月22日に、販売を開始する。
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(2016.1.20)
光岡自動車は2016年1月20日、フラッグシップセダン「ガリュー」の一部仕様を変更し、同年1月22日に発売すると発表した。
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(2016.1.20)
ミツオカの「ヒミコ」および「リューギ」の価格が2016年1月22日に変更される。
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(2016.1.20)
冬晴れの祝日に、フォーカス号で東京の新名所へお出かけ。“ブルーオーバル”自慢のグローバルカーをドライブして、ニューヨーク発のハンバーガー屋さん「SHAKE SHACK(シェイクシャック)」に行くという、モダンアメリカン(?)なひとときを満喫した。
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(2016.1.20)
メルセデス・ベンツ日本は2016年1月20日、クロスオーバーモデル「メルセデス・ベンツGLA」の特別仕様車「GLA180スポーツ White&Black Edition」を発表。220台限定で、同日、販売を開始した。
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(2016.1.20)
アウディが、本国ドイツでは1983年から実施しているユーザー向けのドライビングセミナー「アウディドライビングエクスペリエンス」を体験取材。低ミュー路での急ハンドル&急ブレーキと、スポーツ走行の“基本のき”の講習を通して記者が感じたものとは?
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(2016.1.20)
“最強のルーテシアR.S.”とうたわれる「ルノー・ルーテシアR.S.トロフィー」の実力は、どれほどのものなのか? レーシングドライバーの谷口信輝が、ライバルメーカーの最新ホットハッチとともに、サーキットで試乗。走りの印象を報告する。