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自動車ニュースの新着記事
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ホンダが四輪事業のシンボルとして新デザインの「Hマーク」を適用NEW 2026.1.14 ホンダが2024年に発表した新「Hマーク」を、四輪事業全体のシンボルとして適用すると発表した。当初は「Honda 0シリーズ」などの次世代BEV用に制作されたものだが、今後は次世代HEVや販売店、四輪モータースポーツなどでも同マークが使用されることとなる。
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トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載 2026.1.13 トヨタ自動車は2026年1月13日、「ハイエース」を一部改良し、同年2月2日に発売すると発表した。今回は最新の「トヨタセーフティセンス」を搭載し、予防安全機能の強化を図っている。
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ホンダがレースの知見を生かした市販モデルのプロジェクトを発表【東京オートサロン2026】 2026.1.10 ホンダが「東京オートサロン2026」で、レース運営子会社HRCの知見を生かした市販モデルのプロジェクトを発表。「スポーツライン」と「トレイルライン」の2つのラインナップを検討しており、「シビック」や「パスポート」などのコンセプトモデルも公開した。
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トヨタがニュルブルクリンクで鍛えた特別な限定車「GRヤリスMORIZO RR」を発表【東京オートサロン2026】 2026.1.9 TOYOTA GAZOO Racingは2026年1月9日、東京オートサロン2026において、「GRヤリス」をベースとする台数100台の限定車「MORIZO RR」を発表。開発中のプロトタイプを公開した。
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フォルクスワーゲンが電気自動車「ID.4」の一部仕様を変更 充電時間の短縮も実現 2026.1.9 フォルクスワーゲン ジャパンは2026年1月9日、電気自動車「ID.4」の一部仕様を変更し、発売した。「ID.4プロ」は最高出力が従来型の204PSから286PSへ、最大トルクが310N・mから545N・mへと大幅に向上している。
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第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
2026.1.14エディターから一言かつてトヨタの技術者としてさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さん。現役時代の思い出が詰まったドイツに再び足を運んでみると、そこには予想もしなかった変化が……。自動車先進国の今をリポートする。 -
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マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】
2026.1.14試乗記「マツダCX-60」に新グレードの「XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ」が登場。スポーティーさと力強さ、上質さを追求したというその中身を精査するとともに、国内デビューから3年を経た“ラージ商品群第1弾”の成熟度をチェックした。 -
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30年の取材歴で初めてのケースも 2025年の旧車イベントで出会った激レア車
2026.1.14デイリーコラム基本的に旧車イベントに展示されるのは希少なクルマばかりだが、取材を続けていると時折「これは!」という個体に遭遇する。30年超の取材歴を誇る沼田 亨が、2025年の後半に出会った特別なモデルを紹介する。 -
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第98回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(前編) ―レースで勝つためなら歪なデザインも許される?―
2026.1.14カーデザイン曼荼羅“世界のTOYOTA”の頂点を担う、「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」。話題騒然の2台のスーパースポーツを、カーデザインの識者と大検証! レースでの勝利に振り切ったGR GTの歪(いびつ)な造形は、果たしてアリや、ナシや? -
東京オートサロンでの新しい試み マツダのパーツメーカー見学ツアーに参加して
2026.1.13デイリーコラムマツダが「東京オートサロン2026」でFIJITSUBO、RAYS、Bremboの各ブースをめぐるコラボレーションツアーを開催。カスタムの間口を広める挑戦は、参加者にどう受け止められたのか? カスタムカー/チューニングカーの祭典で見つけた、新しい試みに密着した。 -
最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ?
2026.1.13あの多田哲哉のクルマQ&A内燃機関車のなかで、ターボ車の比率が高まりつつある。しかし、過給に際して、かつてのような「ドカン」と急激に立ち上がるフィーリングがなくなったのはなぜか? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんに聞いた。
































