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「ホンダN-BOX」が累計販売台数300万台を最速で突破 愛された理由と未来を考える
2026.6.11デイリーコラムホンダを代表する軽自動車「N-BOX」シリーズが累計販売台数300万台を達成した。これは「ホンダ・フィット」を大幅に更新する最速の記録。もはや国民車と呼べるN-BOXシリーズの歴史を振り返り、その未来を考える。 -
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メルセデス・ベンツGLC400 4MATIC with EQテクノロジー(4WD)【海外試乗記】
2026.6.11試乗記「メルセデス・ベンツGLC」のモデルラインナップに電気自動車版の「GLC400 4MATIC with EQテクノロジー」が仲間入り。システム最高出力は489PS、一充電走行距離は700km超と、まず間違いのなさそうなスペックが示されている。本国ドイツで仕上がりを試した。 -
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ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(後編)
2026.6.11あの多田哲哉の自動車放談トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さん。最新世代の「ホンダCR-V」の仕上がりに感心する一方で、ホンダに限らず気になる点があるというのだが……。その“大きな課題”とは? -
ええ? 燃費でも「アルヴェル」に勝ってるだとぉ…… スクープ! 激白新型「エルグランド」のホントの話
2026.6.10小沢コージの勢いまかせ!! リターンズ日産の立て直しという大命を抱いて発売される新型「エルグランド」。自らが創出したジャンルでありながら、トヨタに好き放題にされてしまっているのが現状だ。日産はどんな武器を手に失地回復に挑むのか。小沢コージが開発トップを直撃! -
「RAV4」「CX-5」「CR-V」の新型がそろい踏み 国産ミドルサイズSUVの長所と短所
2026.6.10デイリーコラム国内メーカーのミドルサイズSUVのモデルチェンジが相次いでいる。とりわけトヨタの「RAV4」、ホンダの「CR-V」、マツダの「CX-5」は、各メーカーの北米における最量販車種であり、失敗の許されないモデルだ。それぞれの長所と短所を探ってみた。 -
マツダ スピリット レーシング・ロードスター(FR/6MT)【試乗記】
2026.6.10試乗記マツダ スピリット レーシングを象徴するハードコアモデル「ロードスター12R」と同時に発表された、台数限定2200台の「ロードスター」に試乗。12Rとの比較を交えながら、最高出力184PSの2リッター直4エンジンがもたらす走りの印象を報告する。