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1/8「トライアンフ・ボンネビルT120」
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2/8発表会では、新型「ボンネビルT120」(写真左)と、1968年製のボンネビルT120(同右)が、同じ壇上に飾られた。
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3/8新型に搭載される、1.2リッター並列2気筒エンジン。排気量は先代から大幅にアップし、最大トルクは54%増しとなった。
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4/8フォトセッションに臨む、トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンの野田一夫代表取締役社長。「2016年は月に1台の割合で新型車を発表します。期待してください」と、力強くコメントした。
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5/8先代でも見られたスポーツモデル「スラクストン」もフルモデルチェンジ。日本には、最もスポーティーなグレード「スラクストンR」が導入される。
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6/8新型「ボンネビル」シリーズのシート下には、携帯電話などの充電に利用できるUSBソケット(写真中央)が備わる。
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7/8「ボンネビル」シリーズの中でエントリーモデルと位置づけられる「ストリートツイン」。カスタマイズ用の純正オプションが豊富に用意される。
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8/8「トライアンフ・ストリートツイン」

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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