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1/11「スズキ・バレーノXT」
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3/11サイドビュー。ダイナミックなフェンダーの造形や、傾斜したリアウィンドウがデザイン上のポイント。
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4/11「ゆとりある室内空間」がうたわれる「バレーノ」。後席だけでなく、前席(写真)の足元にもゆとりが感じられるという。
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5/11荷室の容量は標準状態で320リッター。後席を倒すことで、拡大できる。
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6/11新開発のK10C型ブースタージェットエンジン。「バレーノ」を皮切りに、今後さまざまなスズキ車への搭載が検討されている。
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7/11軽さと高剛性を両立させたとうたわれる、フロントのサスペンション。
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8/11インテリアは、広がりを感じる上質な空間を表現したという。
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9/11後席の様子。写真は「XT」のもので、本革シートはセットオプションに含まれる。
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10/11インド国内の工場で生産され、世界の各市場に出荷される「バレーノ」。日本で販売される車両もインドからの輸入となる。同車の発表会には駐日インド大使のスジャン・R・チノイ氏(写真)も出席し、あいさつを述べた。
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11/11

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
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