-
1/23
-
2/23
-
3/23
-
4/23BMW S1000RR
-
5/23
-
6/23
-
7/23
ボディーサイズ:全長×全幅×全高=2050×826×1140mm
ホイールベース:1438mm
重量:204kg
エンジン:999cc 水冷4ストローク 並列4気筒 DOHC 4バルブ
最高出力:199ps(146kW)/13500rpm
最大トルク:11.5kgm(113Nm)/10500rpm
-
8/23ハーレーダビッドソン・ソフテイル スリムS
-
9/23
-
10/23
-
11/23
ボディーサイズ:全長×全幅×全高=2345×970×1080mm
ホイールベース:1635mm
重量:321kg
エンジン:1801cc 空冷4ストローク V型2気筒 OHV 2バルブ
最高出力:--ps/--rpm
最大トルク:13.2kgm(129Nm)/3496rpm
-
12/23ドゥカティ・スクランブラー アイコン
-
13/23
-
14/23
-
15/23
ボディーサイズ:全長×全幅×全高=2165×845×1150mm
ホイールベース:1445mm
重量:186kg
エンジン:803cc空冷4ストローク L型2気筒 SOHC 2バルブ
最高出力:73ps(54kW)/8250rpm
最大トルク:6.8kgm(67Nm)/5750rpm
-
16/23ベスパ・プリマベーラ50
-
17/23
-
18/23
-
19/23
ボディーサイズ:全長×全幅×全高=1860×680×1145mm
ホイールベース:1340mm
重量:116kg
エンジン:49cc空冷2ストローク 単気筒 クランクケースリードバルブ
最高出力:--ps/--rpm
最大トルク:--kgm/--rpm
-
20/23カンナム・スパイダーF3リミテッド
-
21/23
-
22/23
-
23/23
ボディーサイズ:全長×全幅×全高=2596×1497×1241mm
ホイールベース:1709mm
重量:386kg(乾燥重量)
エンジン:1330cc水冷4ストローク 直列3気筒 DOHC 4バルブ
最高出力:117ps(86kW)/7250rpm
最大トルク:13.3kgm(130Nm)/5000rpm

田村 十七男
JAIA輸入二輪車試乗会2016の新着記事
-
第2回:今年イチバンのオススメはこれだ!
輸入バイク チョイ乗りリポート(後編) 2016.5.25 魅力的な輸入バイクが一堂に会するJAIA輸入二輪車試乗会。後編では、ハーレーダビッドソンのカスタムモデルやトライアンフ伝統のバーチカルツインモデル、ドゥカティのアドベンチャーツアラーなどに試乗。その魅力をリポートする。
新着記事
-
NEW
ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】
2026.1.19試乗記ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。 -
NEW
第327回:髪もクルマもナイスファイト!
2026.1.19カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ! -
NEW
日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!
2026.1.19デイリーコラムアメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。 -
フェラーリ12チリンドリ(後編)
2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。 -
BYDシールAWD(4WD)【試乗記】
2026.1.17試乗記BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。 -
新生ノートンがいよいよ始動! 名門の復活を担う次世代モーターサイクルの姿に迫る
2026.1.16デイリーコラム英国のモーターサイクル史にあまたの逸話を残してきた名門、ノートンが、いよいよ再始動! その数奇な歴史を振り返るとともに、ミラノで発表された4台の次世代モデルを通して、彼らが思い描く未来像に迫った。
