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1/12「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」
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両側にスライドドアが備わる「ムーヴ キャンバス」。上級グレードでは電動開閉式となる。
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3/12「ムーヴ キャンバス」の後席と、その座面下から引き出して使う「置きラクボックス」のイメージ。
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4/12「置きラクボックス」は、荷物に合わせて深さを3~13cmの間で調節できる。
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5/12「ムーヴ キャンバス」には、8種類のツートンカラーが用意される。モノトーンのボディーカラーは全9色。
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6/12インテリアの様子。センターメーターを採用することで、良好な視界を確保したという。
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7/12横から見たインテリアのイメージ。後席は、前後に240mmスライド可能。
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8/12モノトーンカラーの「ムーヴ キャンバス」。写真の色は「ファイアークォーツレッドメタリック」。
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9/12荷室は、フロアボードを上げることで、高さのある荷物にも対応できる。
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10/12シートアレンジの豊富さもセリングポイントのひとつ。写真のように、長尺物を収納しつつ、2人乗車が可能。
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11/12デュアルSRSエアバッグは全車標準装備。運転席と助手席のSRSサイドエアバッグは、一部グレードに採用されている。
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鈴木 真人
名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。
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