-
1/4
-
2/4
1989年に登場した「レガシィRSタイプRA」。『STIコンプリートカー』第1章から。
-
3/4
こちらは、「インプレッサ22B-STI バージョン」(1998年)のページ。高性能モデルのハイライトが、詳しく紹介されている。
-
4/4
STIが開発を手がけたマシンを完全網羅した『STIコンプリートカー』。スバルファンならずとも、貴重な資料といえる仕上がりだ。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
mobileCGの新着記事
-
谷口信輝の新車試乗――ホンダS660モデューロX(後編) 2018.9.13 「ホンダS660」をベースに特別なカスタマイズを施した「S660モデューロX」に、レーシングドライバー谷口信輝が試乗。そのスポーツカーとしての実力を、プロフェッショナルの目で評価する。
-
谷口信輝の新車試乗――ホンダS660モデューロX(前編) 2018.9.6 谷口信輝が今回試乗したのは、「ホンダS660モデューロX」。専用パーツを多数組み込んだ“軽スポーツ”への、プロフェッショナルの評価やいかに? ワインディングロードにおける走りの印象を報告する。
-
谷口信輝の新車試乗――アルファ・ロメオ・ステルヴィオ ファーストエディション(後編) 2018.8.30 レーシングドライバー谷口信輝が、アルファ・ロメオ初のSUV「ステルヴィオ」に試乗。後編では、その走りを特徴づけるポイントや、SUVとして重要なユーティリティー性についての印象を報告する。
-
谷口信輝の新車試乗――アルファ・ロメオ・ステルヴィオ ファーストエディション(前編) 2018.8.23 今回ワインディングロードに持ち込んだのは、「アルファ・ロメオ・ステルヴィオ」。“スポーツセダンを凌駕(りょうが)する操縦性能”がセリングポイントの新型SUVを、レーシングドライバー谷口信輝はどう評価するのか?
-
谷口信輝の新車試乗――トヨタ・クラウン2.5 G(後編) 2018.8.16 最新型「トヨタ・クラウン」の乗り味を“水”に例えた谷口信輝。では、高級セダンのセリングポイントとなる居住空間や快適装備についてはどんな印象を抱いたのだろうか。率直な感想を聞いてみた。
新着記事
-
NEW
BYDシーライオン6(FF)
2026.3.6JAIA輸入車試乗会2026“中国の新興ブランド”BYDにあこがれは抱かずとも、高コスパの評判が気になる人は多いだろう。では、日本に初導入されたプラグインハイブリッド車のデキは? 初めて触れたwebCGスタッフがリポートする。 -
NEW
実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?
2026.3.6デイリーコラム5代目の販売終了から3年半のブランクを経て、日本での販売が開始された6代目「ホンダCR-V」。世界的なホンダの基幹車種は、なぜこのタイミングで日本復活を果たしたのか? CR-Vを再販に至らしめたユーザーの声と、複雑なメーカーの事情をリポートする。 -
NEW
「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から
2026.3.5画像・写真ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。 -
NEW
スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】
2026.3.5試乗記スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。 -
NEW
ホンダ・インサイト
2026.3.5画像・写真4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。 -
BYDシーライオン7 AWD(4WD)
2026.3.5JAIA輸入車試乗会2026堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。