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1/16ちょっと実家に帰る機会があったので、堀田家の旗艦「スバル・フォレスター」と記念撮影。
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2/16ついでにわが家の前でも記念撮影。ちなみに第3回のタイトルはティム・オブライエンの名著『本当の戦争の話をしよう』にあやかったもの。マイケル・サンデル教授の授業だと思った方、残念ながらそれは『これからの正義の話をしよう』です。“これからの”であります。
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3/16お店からいただいた明細。クルマを1台買うのに、点検整備費を除いても15万円からの諸経費がかかるとは……。
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4/16二郎インスパイア系では、らーめん大 三鷹店に一番お世話になっている。にんにく入れますか?
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5/16皆さん、今年は健康診断を受けましたか? 私の人間ドックの診断結果は、マイケル・ムーア監督が映画にしたがるほどに不都合な真実であふれていたので、体重を含め、一切の情報を非公開とさせていただきます。
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6/16「どうだ! 400万円を一括払いだぞ! わははは」と自慢しても、実家の猫は何も語ってはくれない。というか、長いこと帰っていなかった自分に対する警戒がハンパない。
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7/16ちなみに、実家に帰った理由はこれ。使っていない段差スロープがあるというので、いただいてきた次第である。
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8/16武蔵野市では印鑑証明をもらうのに、写真のようなカードが必要となる。手続きが簡便になるのはいいけど、「これがないと印鑑証明は出せません。カードを再発行してください」ってのはどうなのさ?
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9/16こちらが車庫証明に必要な書類。保管場所(駐車場のこと)の使用許諾証明書と、その見取り図。不動産屋さんに頼むともろもろの書類をそろえてくれるはずなのだが、今回はそこに、しょぼい罠(わな)が潜んでいた。
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10/16今日も武蔵野市の平和と安全を守る武蔵野警察署。車庫証明の受け取りで対応してくれた係員は、「お兄さん、これ古いクルマ? がんばってね!」と声を掛けてくれた。そこまで古いクルマじゃないんですが……。
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11/16『ドルアーガの塔』とは、1984年に当時のナムコが発表したアクションロールプレイングゲーム。ヒロインを助けるため、60階もある塔をボスを倒すためのアイテムを探しながらせっせと登るゲームだった。一生懸命プレイして、ようやく見(まみ)えたヒロインのグラフィックのひどさに落涙したプレイヤーは多かったはず……。ちなみに写真は、ハメコミ合成です。(取材協力:webCG佐久間)
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12/16これが「バイパー」の任意保険料。「ミニ」の2倍か。まあ、排気量は6倍、馬力は7.4倍なので、この程度ならお得なはずだ。そう自分に言い聞かせよう。
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13/16私のクルマの型式は「不明」です。車検証にちゃんとそう書いてあります。
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14/16再びの芝浦PAにて一休み中の「バイパー」。特殊なクルマなので、任意保険で節約しようとしてもムダです。
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15/16久々の再会なのでカメラ片手に追い回していたら、段ボール箱に逃げ込まれてしまった。お前……ちょっと冷たくないか!?
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16/165カ月分で4万6200円ってことは、12カ月分は大体……。これはいけない。概算しただけで涙が出てきたぜ。

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
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