堀田 剛資 の記事一覧(407件)

堀田 剛資

堀田 剛資

猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。

  • 2026.4.17 デイリーコラム 堀田 剛資

    毎日でもフェラーリに乗りたい! 「アマルフィ スパイダー」にみる新時代の“跳ね馬”オーナー像

    車庫にしまっておくなんてナンセンス! 新型車「アマルフィ スパイダー」にみる、新時代のフェラーリオーナーの要望とは? 過去のオーナーとは違う、新しい顧客層のセンスと、彼らの期待に応えるための取り組みを、フェラーリ本社&日本法人のキーマンが語る。

  • 2026.4.10 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資

    ボルボEX30プラス シングルモーター(RWD)

    クロスオーバータイプのボルボの電気自動車「EX30」に、新しいエントリーグレード「プラス シングルモーター」が登場。JAIA輸入車合同試乗会で触れた、航続距離390kmの控えめな新顔は、見ても乗っても、とっても良質なクルマに仕上がっていた。

  • 2026.4.9 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資

    メルセデス・ベンツG580 with EQテクノロジー エディション1(4WD)

    みんな大好き「Gクラス」がまさかの電気自動車に! 4つのタイヤを4つのモーターで動かす「メルセデス・ベンツG580 with EQテクノロジー」に試乗。ドイツの驚異のテクノロジーが生んだ電気仕掛けのバケモノマシンに、webCG編集部員が感じたこととは?

  • 2026.3.25 画像・写真 堀田 剛資

    フェラーリ・アマルフィ スパイダー

    フェラーリが2+2の優雅なオープントップモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開。フェラーリならではの純粋な走りの高揚感と、4座オープンのパッケージがかなえる多様な体験価値を提供する一台を、写真で紹介する。

  • 2026.3.20 デイリーコラム 堀田 剛資

    軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える

    軽商用車界の大御所ダイハツから、いよいよ電気自動車(BEV)の「e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」が登場! スズキやトヨタにも供給される軽商用BEVの切り札は、どれほどの実力を秘めているのか? “働く軽”に慣れ親しんだ編集部員が、その可能性に触れた。

  • 2026.3.19 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資

    ジープ・ラングラー アンリミテッド ルビコン(4WD/8AT)

    今も昔もジープブランドの支柱となっている「ラングラー」。悪路にフォーカスし、舗装路では手ごわい挙動を示す一台だが、偏屈なリポーターは「これこそ自動車の本質である!」と強弁するのだった。JAIA輸入車試乗会より、孤高の一台の走りを報告する。

  • 2026.3.5 画像・写真 堀田 剛資

    ホンダ・インサイト

    4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。

  • 2026.2.20 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資

    シボレー・コルベット クーペ3LT(MR/8AT)

    JAIA輸入車試乗会より、孤高のアメリカンスポーツ「シボレー・コルベット」の魅力をリポート。より強烈な「Z06」やハイブリッド4WDの「E-Ray」もイイけれど、“ヴェット”はやっぱり素が一番? 今や貴重な自然吸気のプッシュロッド式V8 OHVの滋味に触れた。

  • 2026.2.19 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資

    テスラ・モデル3 RWD(RWD)

    年に一度の“輸入車イッキ乗り大会”ことJAIA輸入車試乗会より、電気自動車のパイオニア、テスラの4ドアセダン「モデル3」に試乗。2025年には過去最多販売を記録するなど、なんだかんだで日本でも支持されているテスラの、独創の魅力を再確認した。

  • 2026.1.30 画像・写真 堀田 剛資

    「スズキGSX-8T/GSX-8TT」発表会の会場から

    スズキが新型モーターサイクル「GSX-8T/GSX-8TT」をいよいよ日本で発売。イタリアのデザインセンターが手がけた新型のネオクラシックモデルは、スズキに新しい風を吹き込むか? タイムレスなデザインと高次元の走りを標榜する一台を、写真で紹介する。

  • 2026.1.27 エッセイ 堀田 剛資

    【番外編】バイパー、磐越を駆ける

    webCG編集部員が、排気量8リッターの怪物「ダッジ・バイパー」で福島・新潟を縦走! 雄大な吾妻連峰や朋友との酒席で思った、自動車&自動車評論へのふとしたギモンとは。下手の考え休むに似たり? 自動車メディアの悩める子羊が、深秋の磐越を駆ける。

  • 2026.1.9 画像・写真 堀田 剛資

    東京オートサロン2026(シボレー)

    ゼネラルモーターズ・ジャパンはシルバーのボディーがまぶしい「シボレー・コルベットZ06サントリーニエディション」と、コルベットの用品装着車を出展。「東京オートサロン2026」より、最新のアメリカンスーパースポーツの姿を写真で紹介する。

  • 2025.12.12 デイリーコラム 堀田 剛資

    高齢者だって運転を続けたい! ボルボが語る「ヘルシーなモービルライフ」のすゝめ

    日本でもスウェーデンでも大きな問題となって久しい、シニアドライバーによる交通事故。高齢者の移動の権利を守り、誰もが安心して過ごせる交通社会を実現するにはどうすればよいのか? 長年、ボルボで安全技術の開発に携わってきた第一人者が語る。

  • 2025.12.10 画像・写真 堀田 剛資

    ホンダの株主優待「モビリティリゾートもてぎ体験会」(その2) ―聖地「ホンダコレクションホール」を探訪する―

    ホンダの株主優待で聖地「ホンダコレクションホール」を訪問。セナのF1マシンを拝み、懐かしの「ASIMO」に再会し、「ホンダジェット」の機内も見学してしまった。懐かしいだけじゃなく、新しい発見も刺激的だったコレクションホールの展示を、写真で紹介する。

  • 2025.12.10 画像・写真 堀田 剛資

    ホンダの株主優待「モビリティリゾートもてぎ体験会」(その1) ―子供も大人も楽しめる! 里山散策とサーキットクルーズ―

    ホンダが、子供も大人も楽しめる株主優待「モビリティリゾートもてぎ体験会」を開催! 実に78倍(!?)もの倍率をくぐり抜けた豪運な株主たちが、山里散策にサーキットラン、「ホンダコレクションホール」のツアーなどを楽しんだ。その様子を写真で紹介する。

  • 2025.11.21 デイリーコラム 堀田 剛資

    みんなが楽しめる乗り物大博覧会! 「ジャパンモビリティショー2025」を振り返る

    モビリティーの可能性を広く発信し、11日の会期を終えた「ジャパンモビリティショー2025」。お台場の地に100万の人を呼んだ今回の“乗り物大博覧会”は、長年にわたり日本の自動車ショーを観察してきた者の目にどう映ったのか? webCG編集部員が語る。

  • 2025.11.1 これがおすすめ! 堀田 剛資

    これがおすすめ! 東4ホールの展示:ここが日本の最前線だ【ジャパンモビリティショー2025】

    「ジャパンモビリティショー2025」でwebCGほったの心を奪ったのは、東4ホールの展示である。ずいぶんおおざっぱな“おすすめ”だが、そこにはホンダとスズキとカワサキという、身近なモビリティーメーカーが切り開く日本の未来が広がっているのだ。

  • 2025.10.31 デイリーコラム 堀田 剛資

    米国に130億ドルの巨額投資! 苦境に立つステランティスはこれで再起するのか?

    ジープやクライスラーなどのブランドを擁するステランティスが、米国に130億ドルの投資をすると発表。彼らはなぜ、世界有数の巨大市場でこれほどのテコ入れを迫られることになったのか? 北米市場の現状から、巨大自動車グループの再起の可能性を探る。

  • 2025.10.8 画像・写真 堀田 剛資

    新型日産リーフB7 X/リーフAUTECH/リーフB7 G用品装着車

    いよいよ発表された新型「日産リーフ」。そのラインナップより、スタンダードな「B7 X」グレードや、上質でスポーティーな純正カスタマイズモデル「AUTECH」、そして純正アクセサリーを装着した「B7 G」を写真で紹介する。

  • 2025.10.8 画像・写真 堀田 剛資

    新型日産リーフB7 G

    量産BEVのパイオニアこと「日産リーフ」がいよいよフルモデルチェンジ。航続距離702km、150kWの充電出力に対応……と、当代屈指の性能を持つ新型がデビューした。中身も外見もまったく異なる3代目の詳細な姿を、写真で紹介する。