-
1/18
-
2/18「メルセデス・ベンツGLC220d 4MATICスポーツ(本革仕様)」のボディーサイズは全長4670×全幅1890×全高1645mm。
-
3/18「GLC220d 4MATICスポーツ(本革仕様)」のリアビュー。
-
4/18クーペモデルとなる「メルセデス・ベンツGLC220dクーペ 4MATICスポーツ(本革仕様)」。クーペではない今回の試乗車に比べ、全長で65mm、全幅で40mm大きく、全高は40mm低くなっている。
-
5/18「GLC220d クーペ 4MATICスポーツ(本革仕様)」のリアビュー。なだらかな弧を描くルーフラインが特徴。
-
メルセデス・ベンツ の中古車webCG中古車検索
-
6/18レザーARTICOのダッシュボードやスポーツステアリングを備えた上質感のある「本革仕様」のコックピット。中央には「COMANDシステム」を搭載した8.4インチワイドディスプレイが収まる。
-
7/18センターコンソールには指でのタッチ操作が可能なCOMANDコントローラーが備わる。
-
8/18フロントシートには、シートヒーターや電動ランバーサポート機能が備わる。
-
9/18後席は4:2:4の分割可倒式。前席だけでなく後席にもシートヒーターが標準で装備される。
-
10/18「GLC220d 4MATICスポーツ(本革仕様)」にはスポーツサスペンションが標準で装着される。
-
11/18最高出力170ps、最大トルク400Nmを発生する2.2リッター直4ディーゼルターボエンジン。トルコン式の9段AT「9Gトロニック」が組み合わされる。
-
12/18シンプルなデザインの2眼式メーター。中央にはマルチファンクションディスプレイが備わる。
-
13/18「メルセデス・ベンツGLC220d 4MATICスポーツ(本革仕様)」のJC08モード燃費は16.2km/リッター。
-
14/18今回の試乗車には販売店オプションとなるランニングボードが装着されていた。
-
15/18荷室容量は定員乗車時で550リッターを確保、後席をすべて倒せば1600リッターまで広がる。試乗車には販売店オプションとなるラゲッジルーム用フルトレイが備わっていた。
-
16/18タイヤサイズは235/55R19。ピレリの「スコルピオン ヴェルデ」が装着されていた。
-
17/18メルセデス・ベンツGLC220d 4MATIC スポーツ(本革仕様)
-
18/18

サトータケシ
ライター/エディター。2022年12月時点での愛車は2010年型の「シトロエンC6」。最近、ちょいちょいお金がかかるようになったのが悩みのタネ。いまほしいクルマは「スズキ・ジムニー」と「ルノー・トゥインゴS」。でも2台持ちする甲斐性はなし。残念……。
メルセデス・ベンツ の中古車webCG中古車検索
試乗記の新着記事
-
フェラーリ・プロサングエ ハンドリング スペチアーレ仕様(4WD/8AT)【海外試乗記】 2026.10.8 フェラーリの4ドア4シーターモデル「プロサングエ」に、「ハンドリング スペチアーレ」を名乗るスペシャルバージョンが登場。その走りは従来モデルからどのように変わったのか? 跳ね馬の原産国、イタリアで確かめた。
-
トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】 2026.10.7 新たにシリーズに加わった「ランドクルーザー“FJ”」は、ポップな見た目から簡易版のように思われるかもしれないが、その中身は紛れもなく本物であり、道なき道をグイグイと突き進む。これもまた「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」を体現する一台である。
-
スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムS:HEV EX(4WD/CVT)【試乗記】 2026.10.6 「スバル・レヴォーグ レイバック」にストロングハイブリッド搭載モデルが登場。高効率なパワーユニットが積まれたのはもちろんのこと、既存の純エンジン車とはデザインやボディーサイズも違っているというから興味深い。上位グレードの「プレミアムS:HEV EX」を試す。
-
アウディA6アバントTFSIクワトロ200kW(4WD/7AT)【試乗記】 2026.10.5 今も昔もアウディの中核を担うアッパーモデル「A6」。その最新世代の「アバント」に試乗した。堂々とした優雅なボディーに最新のハイブリッドシステムを搭載したステーションワゴンは、いかなる走りを見せてくれるのか。その実力をリポートする。
-
ホンダN-BOXカスタム ターボ コーディネートスタイル2トーン(FF/CVT)【試乗記】 2026.10.3 フロントグリルとメッキパーツの面積が大きくなって迫力が増した最新の「ホンダN-BOXカスタム ターボ」に試乗。マイナーチェンジで進化した内外装の仕上がりと、軽四輪車の販売で11年連続の首位を誇る“絶対王者”の走りを報告する。
新着記事
-
NEW
スズキ・ジムニー ノマドFC(後編)
2026.10.11ミスター・スバル 辰己英治の目利きスズキが誇る本格オフローダー「ジムニー ノマド」に、“ミスター・スバル”こと辰己英治さんが試乗。クラシックなクロスカントリーモデルの舗装路での振る舞いは、かつてスバルでクルマの走りを鍛えてきた彼の目にどう映るのだろうか? -
あの多田哲哉の自動車放談――ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション
2026.10.9webCG Moviesホンダを代表するSUV「CR-V」に、トヨタでさまざまなクルマを開発してきたエンジニア、多田哲哉さんが試乗。その仕上がりにどんなことを思ったのか、動画でリポートします。 -
パナソニックが市販カーナビを終売! 巨人の撤退からカーエレクトロニクスの変化を読み解く
2026.10.9デイリーコラムパナソニックが、市販市場向けカーナビゲーション、ドライブレコーダー、リアビューカメラの終売を発表! カーエレクトロニクス界の巨人は、なぜ市場からの撤退を選んだのか? 変化し続けるマーケットの在りようを振り返り、車載機器の未来を考察した。 -
フェラーリ・プロサングエ ハンドリング スペチアーレ仕様(4WD/8AT)【海外試乗記】
2026.10.8試乗記フェラーリの4ドア4シーターモデル「プロサングエ」に、「ハンドリング スペチアーレ」を名乗るスペシャルバージョンが登場。その走りは従来モデルからどのように変わったのか? 跳ね馬の原産国、イタリアで確かめた。 -
「アプライドD」で何が変わった? スバルの「インプレッサ」と「クロストレック」の進化を探る
2026.10.8デイリーコラムスバルが「インプレッサ」と「クロストレック」の改良モデル「アプライドD」を発表した。モデルライフの折り返し地点となる今回の改良では、ラインナップの刷新がトピック。その内容とスバルの狙いを、スバリスト玉川ニコ氏が解説する。 -
“クルマづくりのプロ”の話をライブで配信! 「あの多田哲哉のクルマQ&A」公開収録のお知らせ
2026.10.7From Our Staff元トヨタの多田哲哉さんが、自動車に関するさまざまな疑問・質問に答える「あの多田哲哉のクルマQ&A」。その話がライブで聞けて質問もできる公開収録を、10月15日(木)の夜、19時半から実施します。





























