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1/5トヨタのブースに展示された、初代「プリウス」(1997年)。
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2/5「トヨタ・スポーツ800 ガスタービン・ハイブリッドカー」。ガスタービンエンジン(写真左)とモーターを併用するタイプのハイブリッド車である。
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3/5歴代「プリウス」のニッケル水素バッテリー。写真手前が初代のもので、モデルチェンジするたびに(写真右奥に向かって)小型化されているのがわかる。
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4/5トヨタ自動車の内山田竹志 取締役会長。これまでのハイブリッド車の隆盛については、あくまでユーザーに支えられた20年だったと振り返った。
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5/5
会場では、レーシングカー「TS050 ハイブリッド」(写真)にいたるまで、さまざまなハイブリッド車が展示された。

関 顕也
webCG編集。1973年生まれ。2005年の東京モーターショー開催のときにwebCG編集部入り。車歴は「ホンダ・ビート」「ランチア・デルタHFインテグラーレ」「トライアンフ・ボンネビル」などで、子どもができてからは理想のファミリーカーを求めて迷走中。
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