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1/6発表会では、新型「アウディA8」「同A7」の導入についても言及された。写真は、そのスライド資料の一部。
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2/6出席した記者からの質問に答える、アウディ ジャパンの斎藤 徹 代表取締役社長。
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3/6国内における販売台数の推移を示すグラフ。2017年は前年割れとなったものの、2018年は期待できるという。
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4/62017年に特に好調だったモデルは、コンパクトSUVの「Q2」(写真右下)。予定を大幅に上回る約2700台が販売された。
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5/6販売店のサービスにおいて、デジタル化を進めているアウディ。車両の修理に際しては、該当部分を動画で撮影し、オンラインでユーザーに示した上でメンテナンスの相談をするサービスを展開している。
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6/6アウディ ジャパンの2018年の重点目標は、2017年と同じ5つ。「先進的で魅力ある製品」「ブランドコミュニケーション」「ネットワークセールス」「顧客ロイヤルティー」「デジタルサービス」がキーになっている。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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