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1/6世界最大規模のクロスカントリーラリーとして、1978~1979年に初開催されたパリ-ダカールラリー。現在では舞台をアフリカから南米に移し、イベント名を「ダカールラリー」と改称して開催が続けられている。
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2/61980年にデビューした「トヨタ・ランドクルーザー60」。
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3/6メルセデス・ベンツの多目的作業車「ウニモグ」に使用されるラダーフレーム。
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4/6「トヨタ・ランドクルーザー」と並んでプライベーターに愛用されたというランドローバー。第1回パリ-ダカールラリーでは同社の「レンジローバー」がオート部門の1位に輝いている。
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5/6世界各国で順次新型の導入がアナウンスされている「メルセデス・ベンツGクラス」。従来モデルはボディーを含めすっかり原価償却しているはずなのに、最後まで高価だった! 新型のデビュー後もしばらくは併売されるという従来型「G350d」の値段にぜひ期待したい。
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6/6日本車でラダーフレームといえば忘れてはならないのが「スズキ・ジムニー」。ちまたでは新型のスクープ情報がチラホラしているが、ぜひ本格クロカンの証しであるこの車体構造は受け継いで欲しい。

根本 純
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