「ランボルギーニ・ウラカンEVO」発表会の会場から

2019.03.13 画像・写真

ランボルギーニのミドシップスーパーカー「ウラカンEVO」が、2019年3月8日に日本デビューを果たした。リアミドに搭載される自然吸気5.2リッターV10エンジンは、2016年10月にニュルブルクリンク北コースで量産車トップタイム(当時)となる6分51秒01をマークした限定モデル「ウラカン ペルフォルマンテ」譲りとなる最高出力640psを発生する。このウラカンEVO発表会の模様を写真で紹介する。(写真=ランボルギーニ・ジャパン)

◆関連記事:最高出力640psの「ランボルギーニ・ウラカンEVO」日本デビュー

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