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1/62018年の業績を報告するボッシュのクラウス・メーダー社長。今後の主力製品についても説明した。
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2/6世界のボッシュグループ全体の、2018年の売上高は785億ユーロ。このうちおよそ30%をアジアパシフィック地域が占めるという。
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3/6記者会見のスライド資料から。ボッシュは2019年、従来型よりも広範囲をセンシングできる次世代レーダーの量産を開始する。
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4/6運転支援システムに用いられる次世代レーダー(写真左側)と従来型レーダー(同右側)を手に、その進化を説明するメーダー社長。
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こちらは「eアクスル」と名付けられた、電動車用パワートレインのイメージ。2019年後半には量産が始められる。
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6/6スマートフォンを使った自動車のキーレスエントリーシステム「パーフェクトリーキーレス」は、その利便性と極めて高い防犯性がセリングポイント。同システムはすでに海外の自動車メーカーに納入されており、2021年発売の新型車に搭載される見通しとのこと。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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