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1/7ミツオカの限定車「ビュート カフェラテ」。その発売を告げる2020年4月のプレスリリースでは同ブランドの新型車開発についても言及されていた。
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2/7ミツオカはかつて、“ファッションスーパーカー”「オロチ」を発表し自動車ファンを驚かせた。今回もそうしたサプライズはあるのだろうか?
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3/7「マツダ・ロードスター」ベースの「ミツオカ・ヒミコ」。個性的なオープンカーも手がけるミツオカだが、次の新型車はクローズドボディーになるとのこと。
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4/7ミツオカには、個性派ミニバンを求める声も届いているという。例えば「トヨタ・アルファード」(写真)をカスタマイズするなど、商品開発はできそうだが……。
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5/7ミツオカの新型車として最も可能性が高いのはSUVだろう。ミドルクラスというヒントから、提携実績のある日産の「エクストレイル」(写真)がベースモデルの有力候補と予想するが、果たして?
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6/7ガソリン車とハイブリッド車が選べる「トヨタC-HR」も資質は十分。ミツオカのSUVになったなら、見た目はどのように変わるだろうか。
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7/7これは2011年7月に発表された商用電気自動車「ミツオカ雷駆-T3(ライク ティースリー)」。時に予想外の製品もリリースするミツオカだが、今回の新型車は商用車ではないようだ。

関 顕也
webCG編集。1973年生まれ。2005年の東京モーターショー開催のときにwebCG編集部入り。車歴は「ホンダ・ビート」「ランチア・デルタHFインテグラーレ」「トライアンフ・ボンネビル」などで、子どもができてからは理想のファミリーカーを求めて迷走中。
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