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1/7「フェラーリ・チャレンジ・ジャパンシリーズ」に使用される競技車両「フェラーリ488チャレンジEVO」。
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2/7「フェラーリ・チャレンジ・ジャパンシリーズ」はジェントルマンドライバーによるワンメイクレースのシリーズ戦で、年10戦が行われる。
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3/7参加資格は国内Aライセンスを保有していること。車両については、オーナーから借り受けての参戦、あるいはドライバーを招いての参戦もOKとのことだが、説明会では「あくまでもフェラーリオーナーのためのレースであること」が強調された。
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4/7レースの概要について説明する、フェラーリ・ジャパンのフェデリコ・パストレッリ社長。日本は、フェラーリオーナーによるモータースポーツ活動が世界的に見ても盛んな国であるという。
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5/7説明会にはコルセ・クリエンティのアジア・パシフィック地域における責任者であるフィリッポ・ザニエール氏も参加。カスタマーにモータースポーツの場を提供する、フェラーリの取り組みを説明した。
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6/7フェラーリ・ジャパンのモータースポーツ・ディレクターである稲垣光司氏は、日本のカスタマーがいかにモータースポーツ活動に積極的かを説明。「フェラーリ・チャレンジ・ジャパンシリーズ」にも、多くのオーナーが興味を示しているという。
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7/7左から稲垣光司氏、フェデリコ・パストレッリ氏、フィリッポ・ザニエール氏。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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