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1/6トヨタの今後のクルマづくりについて語る中嶋裕樹 トヨタ自動車副社長・チーフテクノロジーオフィサー。
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2/6現在開発の進む次世代BEVでは、Arene OSやフルOTAによる“走りのカスタマイズ”も可能となる。写真は、そのテスト車両。
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3/6トヨタは「どんな形状でも空気抵抗を低減する新技術」を三菱重工業と共同で検討中。この技術や新開発バッテリーを生かした、航続距離1000kmのBEVを市場に投入する。
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4/6開発の進むBEV用全固体電池。2027~2028年の実用化が視野に入れられている。
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5/6BEVの開発においては、従来、数十点の板金部品でつくっていたものをアルミダイキャストで一体成形する技術「ギガキャスト」も採用。車両開発費の大幅低減を図る。
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6/6次世代BEVでは、リアアクスルを駆動する「eAxle」も小型化される。これにより車内空間の拡大と空気抵抗の低減が可能になり、デザインの自由度もアップするという。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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ジープ誕生85周年記念の限定車「ラングラー85thアニバーサリーエディション」が登場NEW 2026.8.5 ステランティス ジャパンは2026年8月5日、ジープのブランド創設85周年を記念した限定車「ラングラー85thアニバーサリーエディション」を発表。同年10月3日に、100台の台数限定で販売を開始する。価格は944万円。
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