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1/16「ルノー・アルカナ日常劇場」も今回で最終回。1カ月間、編集部員の移動を支えてくれてアリガトウ。
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2/16「ほったらかし温泉」の駐車場にて。地面が未舗装なので、SUVの高い最低地上高がありがたい。
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3/16前日に撮影しておいた「アルカナ」のインテリア。ダッシュボードやドアトリムにイルミネーションがあったのね。普段の取材は日中が主だから、気づかなかった。
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4/16お風呂上がりに見た、「ほったらかし温泉」からのご来光。ちょ、飛行機雲! 空気読んでよ。
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5/16朝ごはんにいただいた、ワイン卵の卵かけごはん+豚汁の定食。これについては言葉は無粋。んまかった!
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6/16その存在を知ってこの方、一度は行ってみたいと思っていた「ほったらかし温泉」。また来よう。そしてうわさに聞いた「伝説のカレー(仮)」(本当にこんな名前らしい)を食べよう。
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7/16まだ勤労にいそしんでいたころのAndroid Autoの図。程なくして「GPS信号が失われました」「GPSを測位しています…」を繰り返すだけの存在と化した。
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8/16いや、マジで、ここどこだよ……。
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9/16「大菩薩ライン」の「富士山の見える展望台」という、そのまんまな名前の駐車場にて。Android Autoを見限ることで、ようやっとGPSが復活! 一時はどうなるかと思ったよ。
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10/16「大菩薩ライン」は、冗談抜きにこういう道が続く。足腰のしっかりしたクルマで、本当によかった。
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11/16「道の駅たばやま」にて。丹波山村は、おおかみが神の使いとして伝えられる「七ツ石神社」があったりして、おおかみと縁の深い土地である。いまだにニホンオオカミの目撃情報があるのだとか。
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12/16奥多摩周遊道路の月夜見第一駐車場より見る、奥多摩湖&小河内ダム。ダムの側はそれほどでもないが、川上のほうはそこいらじゅうで湖底が見えており、普段の様子を知る身としてはちょっと驚いた。
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13/16「檜原温泉センター 数馬の湯」は、「瀬音の湯」などと比べるとちょっと小さめだが、そこがいい。あと、食堂でいただけるもつ煮定食がマジでうまいです。ぜひ。
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14/16今回の旅での奇跡の一枚。2つの赤い斑紋がキュートなナミテントウ。
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15/16あきる野や檜原の山々を眺めつつ、おやきをいただく。こういうぜいたくがいちばん好き。
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16/16さぁ。東京に帰りますか。

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
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