-
1/6ピニンファリーナ・バティスタ チンクアンタチンクエ
-
2/6ピニンファリーナB95
-
3/6日本でグローバルデビューを飾った「バティスタ チンクアンタチンクエ」(写真右)と、電動ハイパーバルケッタ「B95」(同左)。
-
4/6「バティスタ チンクアンタチンクエ」は、ピニンファリーナがデザインした1955年の「ランチア・フロリダ」から着想を得た「ブルー サヴォイア グロスフィニッシュ」の外板色と「ビアンコ セストリエーレ グロス」のルーフ色が特徴。
-
5/6最高出力1903PS、最大トルク2340N・mの電動パワーユニットが搭載される「ピニンファリーナB95」。
-
6/6全世界10台の限定生産モデル「ピニンファリーナB95」のインテリア。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
自動車ニュースの新着記事
-
一充填走行距離は1014km フルモデルチェンジした燃料電池車「ヒョンデ・ネッソ」が上陸NEW 2026.4.8 ヒョンデ モビリティー ジャパンは2026年4月8日、燃料電池車の新型「NEXO(ネッソ)」を発表し、同日、販売を開始した。計162リッター(6.69kg)の大容量水素タンクを搭載し、1014kmの一充填走行距離を誇る。
-
スバルが3列シートの新型電気自動車「GETAWAY(ゲッタウェイ)」を発表NEW 2026.4.7 スバルは2026年4月1日(現地時間)、米国ニューヨークにおいて、3列シートの新型電気自動車「GETAWAY(ゲッタウェイ)」を世界初公開した。トヨタとの共同開発車で、同年後半以降、米国市場に導入される。
-
スバルが「クロストレック」にブラックでコーディネートした特別仕様車を設定 2026.4.7 スバルは2026年4月2日、クロスオーバーSUV「クロストレック」に特別仕様車「Limited Black(リミテッドブラック)」を設定したと発表した。ブラックやダークカラーでコーディネートした内外装を採用している。
-
三菱が「パジェロ」の“歴史”を披露 コンセプトカーや歴代モデルを出展【オートモビル カウンシル2026】 2026.4.6 三菱自動車は2026年4月6日、千葉・幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビル カウンシル2026」(開催期間:2026年4月10日~12日)の出展概要を発表した。コンセプトカーである「パジェロI」をはじめ、歴代パジェロが並ぶ。
-
ロンドンをテーマにしたレンジローバーの特別仕様車が登場 第1弾は「ヴェラール」と「イヴォーク」に設定 2026.4.3 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年4月3日、英国ロンドンを代表する都市からインスピレーションを得たレンジローバーの特別仕様車「LONDON EDITIONS(ロンドンエディションズ)」を発表し、同日、注文受け付けを開始した。
新着記事
-
NEW
マセラティGT2ストラダーレ(MR/8AT)【試乗記】
2026.4.8試乗記「マセラティGT2ストラダーレ」は公道走行が可能なレーシングカーだ。ただし、いつでもどこでも路面からの突き上げにおびえながら、恐る恐るドライブするのとはちょっと違う。速さだけならほかへどうぞというマセラティの哲学が見え隠れしているのが面白い。 -
NEW
第108回:世界にはばたけ! ニッポンのかわいいクルマ進化論
2026.4.8カーデザイン曼荼羅「スズキ・アルト ラパン」に「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」と、かわいらしいデザインのクルマが街をかっ歩する日本。こうしたデザインは果たして海外でも通用するものなのか? 日本独自の“かわいいクルマ”の可能性を、カーデザインの識者と考えた。 -
NEW
政情不安で原油高 そんな時代に選ぶべきはBEV? HV? ガソリン車?
2026.4.8デイリーコラム世界的な政情不安で原油価格が急騰。この影響によりあらゆるエネルギーの価格が上昇傾向にある。そんななかでクルマに乗り続けるとしたら、どんな車種をチョイスするのが経済的でベターなのか? 清水草一はこう考える。 -
巨額の損失を伴うホンダの電動化戦略見直しをどう思う?
2026.4.7あの多田哲哉のクルマQ&Aホンダは2026年3月、四輪電動化戦略を見直し一部凍結すると発表。最大2兆5000億円の損失を計上するという見通しを示し世間を騒がせた。この決定について、元トヨタの多田哲哉さんは、どんなことを思ったのか? -
ボルボXC60ウルトラT6 AWDプラグインハイブリッド(4WD)【試乗記】
2026.4.7試乗記インフォテインメントシステムを中心に内外装がアップデートされた「ボルボXC60」のプラグインハイブリッドモデルに試乗。ボルボの屋台骨を支えるベストセラーSUVの最新ユーザーエクスペリエンスは、どのように進化したのか。その特徴と仕上がりを確かめた。 -
ハーレーダビッドソン・ロードグライド リミテッド(6MT)【レビュー】
2026.4.6試乗記ハーレーダビッドソンを象徴するアメリカンツアラー「ロードグライド」が、2026年モデルに進化。さらなる上級機種「ロードグライド リミテッド」が復活した。新しいエンジンと充実した装備を得た、“至高のツアラーモデル”と称される一台の実力に触れた。