クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

ヤマハMT-09 Y-AMT ABS(6AT)【レビュー】 ノスタルジーをもブッちぎる の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. ヤマハ
  3. MT-09
  4. ヤマハMT-09 Y-AMT ABS(6AT)【レビュー】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • 1/24

  • 「MT-09 Y-AMT」のベースとなるのは、2024年4月に発売された「MT-09」のマイナーチェンジモデル。デザインの変更に加え、ライディングポジションおよび車体剛性の見直し、電子制御の拡充……と、大幅な改良が施された。

    2/24「MT-09 Y-AMT」のベースとなるのは、2024年4月に発売された「MT-09」のマイナーチェンジモデル。デザインの変更に加え、ライディングポジションおよび車体剛性の見直し、電子制御の拡充……と、大幅な改良が施された。

  • 「MT-09」は、ヤマハの大排気量モデルの中核にあたるネイキッドスポーツだ。車重は「Y-AMT」仕様でも196kg。そこに最高出力120PSを発生する排気量888ccの3気筒エンジンを搭載する。

    3/24「MT-09」は、ヤマハの大排気量モデルの中核にあたるネイキッドスポーツだ。車重は「Y-AMT」仕様でも196kg。そこに最高出力120PSを発生する排気量888ccの3気筒エンジンを搭載する。

  • 「MT-09 Y-AMT」の左ハンドルまわり。クラッチレバーが装備されない同車は、AT限定大型二輪免許でも運転が可能となっている。

    4/24「MT-09 Y-AMT」の左ハンドルまわり。クラッチレバーが装備されない同車は、AT限定大型二輪免許でも運転が可能となっている。

  • パワーユニットのカットモデル。トランスミッションの上部に、クラッチ操作とギアチェンジを担うアクチュエーター(筒状のモーター)が見える。

    5/24パワーユニットのカットモデル。トランスミッションの上部に、クラッチ操作とギアチェンジを担うアクチュエーター(筒状のモーター)が見える。

  • シフトロッドにはスプリングが内蔵されており、変速時にはその弾性力で素早くギアを抜くことが可能。トランスミッションのドッグギアの形状も、瞬時にギアが入るよう改良されている。

    6/24シフトロッドにはスプリングが内蔵されており、変速時にはその弾性力で素早くギアを抜くことが可能。トランスミッションのドッグギアの形状も、瞬時にギアが入るよう改良されている。

  • MTモードでも変速は手で行うので、左ステップのシフトペダルも廃止。変速中も、がっしりと下肢をペダルやボディーに固定していられる。

    7/24MTモードでも変速は手で行うので、左ステップのシフトペダルも廃止。変速中も、がっしりと下肢をペダルやボディーに固定していられる。

  • 「Y-AMT」の操作方法を確認する筆者。なおY-AMT搭載車では、停車時にギアが自動で1速に入る。その状態でエンジンをオフにするとクラッチがつながり、坂道などでバイクが動いてしまうのを防ぐ。ニュートラルの状態でバイクを止めたい場合は、停車時に手動でギアを「N」に入れればよい。

    8/24「Y-AMT」の操作方法を確認する筆者。なおY-AMT搭載車では、停車時にギアが自動で1速に入る。その状態でエンジンをオフにするとクラッチがつながり、坂道などでバイクが動いてしまうのを防ぐ。ニュートラルの状態でバイクを止めたい場合は、停車時に手動でギアを「N」に入れればよい。

  • 「Y-AMT」搭載車にはリモコンキーが標準で装備されており、車両の起動やエンジンの始動は、ダイヤル式のスタートスイッチで行う。

    9/24「Y-AMT」搭載車にはリモコンキーが標準で装備されており、車両の起動やエンジンの始動は、ダイヤル式のスタートスイッチで行う。

  • 液晶ディスプレイはマイナーチェンジによって3.5インチから5インチに大型化。画面の左端に「AT/MTモード」のインジケーターが追加されている。

    10/24液晶ディスプレイはマイナーチェンジによって3.5インチから5インチに大型化。画面の左端に「AT/MTモード」のインジケーターが追加されている。

  • 左スイッチボックスに備わるシーソー式のシフトレバー。人さし指で「+」レバーを押してシフトアップ、親指で「-」レバーを押してシフトダウンできるほか、「+」レバーを人さし指で前にはじく(前側に押す)ことでもシフトダウンができる。

    11/24左スイッチボックスに備わるシーソー式のシフトレバー。人さし指で「+」レバーを押してシフトアップ、親指で「-」レバーを押してシフトダウンできるほか、「+」レバーを人さし指で前にはじく(前側に押す)ことでもシフトダウンができる。

  • 現状では「Y-AMT」仕様が設定されるのは「MT-09」のベースグレードのみ。ヤマハではマーケットの反応を見つつ、上級グレードの「SP」や他のモデルにも設定を広げたいとしている。

    12/24現状では「Y-AMT」仕様が設定されるのは「MT-09」のベースグレードのみ。ヤマハではマーケットの反応を見つつ、上級グレードの「SP」や他のモデルにも設定を広げたいとしている。

  • ヤマハでは「Y-AMT」をイージーライディングのための道具というより、「よりライディングに集中してもらうためのデバイス」として訴求している。

    13/24ヤマハでは「Y-AMT」をイージーライディングのための道具というより、「よりライディングに集中してもらうためのデバイス」として訴求している。

  • 「ATモード」のシフトプログラムには、市街地や高速道路などでの走行に好適な「D」と、レスポンスのよい加減速を重視した「D+」の2種類が用意される。

    14/24「ATモード」のシフトプログラムには、市街地や高速道路などでの走行に好適な「D」と、レスポンスのよい加減速を重視した「D+」の2種類が用意される。

  • 右スイッチボックスに備わる「MODE」ボタン。「ATモード」時には「D/D+」というシフトプログラムの切り替え、「MTモード」時には「SPORT」「STREET」「RAIN」「CUSTOM」というライディングモードの切り替えに使用する。

    15/24右スイッチボックスに備わる「MODE」ボタン。「ATモード」時には「D/D+」というシフトプログラムの切り替え、「MTモード」時には「SPORT」「STREET」「RAIN」「CUSTOM」というライディングモードの切り替えに使用する。

  • パイロンで仕切られた特設エリアにて、低速走行やUターンを試す筆者。クラッチレバーがないので“半クラ”などの操作はできないが、バイクのほうが自動でトラクションを制御してくれるので、「バイクがふらついて怖い」といったことはなかった。

    16/24パイロンで仕切られた特設エリアにて、低速走行やUターンを試す筆者。クラッチレバーがないので“半クラ”などの操作はできないが、バイクのほうが自動でトラクションを制御してくれるので、「バイクがふらついて怖い」といったことはなかった。

  • 低速時に不安な場合は、スクーターなどのようにリアブレーキを引きずってトラクションをかけることも可能だが、今回の試乗ではそこまでする必要も感じなかった。

    17/24低速時に不安な場合は、スクーターなどのようにリアブレーキを引きずってトラクションをかけることも可能だが、今回の試乗ではそこまでする必要も感じなかった。

  • 「MT-09」には6軸IMUなども搭載されるが、今のところ「Y-AMT」が変速の判断基準としているのは、車速とエンジントルクのみだ。

    18/24「MT-09」には6軸IMUなども搭載されるが、今のところ「Y-AMT」が変速の判断基準としているのは、車速とエンジントルクのみだ。

  • 2024年4月のマイナーチェンジで走りも進化した「MT-09」。フレームは新しい鋳造技術によって、最も薄い部分の肉厚を1.7mmにまで抑えて軽量化。同時に車両剛性の最適化も実現している。

    19/242024年4月のマイナーチェンジで走りも進化した「MT-09」。フレームは新しい鋳造技術によって、最も薄い部分の肉厚を1.7mmにまで抑えて軽量化。同時に車両剛性の最適化も実現している。

  • シート高は825mm。リアオーバーハングの縮小によってマスの分散を抑えたほか、シートレールの絞り込みや締結ボルトの低頭化などにより、足つき性も改善している。

    20/24シート高は825mm。リアオーバーハングの縮小によってマスの分散を抑えたほか、シートレールの絞り込みや締結ボルトの低頭化などにより、足つき性も改善している。

  • これほどのスポーツモデルを、自動変速で操れるのかと驚かされた「MT-09 Y-AMT」の試乗。Y-AMTはただの便利装備ではなく、AT免許のライダーにスポーツライディングの門戸を開くデバイスともなるかもしれない。

    21/24これほどのスポーツモデルを、自動変速で操れるのかと驚かされた「MT-09 Y-AMT」の試乗。Y-AMTはただの便利装備ではなく、AT免許のライダーにスポーツライディングの門戸を開くデバイスともなるかもしれない。

  • ヤマハMT-09 Y-AMT

    22/24ヤマハMT-09 Y-AMT

  •  

    23/24

  •  

    24/24

宮崎 正行

宮崎 正行

1971年生まれのライター/エディター。『MOTO NAVI』『NAVI CARS』『BICYCLE NAVI』編集部を経てフリーランスに。いろんな国のいろんな娘とお付き合いしたくて2〜3年に1回のペースでクルマを乗り換えるも、バイクはなぜかずーっと同じ空冷4発ナナハンと単気筒250に乗り続ける。本音を言えば雑誌は原稿を書くよりも編集する方が好き。あとシングルスピードの自転車とスティールパンと大盛りが好き。

「宮崎 正行」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
試乗記の新着記事
  • トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】
    トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】 2026.3.17 「トヨタRAV4」が6代目へと進化。パワートレインやシャシーの進化を図ったほか、新たな開発環境を採用してクルマづくりのあり方から変えようとした意欲作である。ハイブリッドの「Z」と「アドベンチャー」を試す。
  • アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】
    アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】 2026.3.14 英国の名門、アストンマーティンの旗艦車種「ヴァンキッシュ」に、待望の「ヴォランテ」が登場。5.2リッターV12エンジンを搭載した最上級コンバーチブルは、妥協のないパフォーマンスと爽快なオープンエアのドライブ体験を、完璧に両立した一台となっていた。
  • プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】
    プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】 2026.3.11 「プジョー3008」の電気自動車版、その名も「E-3008」が日本に上陸。新しいプラットフォームに未来感あふれるボディーをかぶせた意欲作だが、その乗り味はこれまでのプジョーとは明らかに違う。ステランティスのような大所帯で個性を発揮するのは大変だ。
  • ジープ・アベンジャー アップランド4xeハイブリッド スタイルパック装着車(4WD/6AT)【試乗記】
    ジープ・アベンジャー アップランド4xeハイブリッド スタイルパック装着車(4WD/6AT)【試乗記】 2026.3.10 「ジープ・アベンジャー」のラインナップに、待望の「4xeハイブリッド」が登場。既存の電気自動車バージョンから、パワートレインもリアの足まわりも置き換えられたハイブリッド四駆の新顔は、悪路でもジープの名に恥じないタフネスを披露してくれた。
  • 三菱デリカD:5 P(4WD/8AT)【試乗記】
    三菱デリカD:5 P(4WD/8AT)【試乗記】 2026.3.9 デビュー19年目を迎えた三菱のオフロードミニバン「デリカD:5」がまたもマイナーチェンジを敢行。お化粧直しに加えて機能装備も強化し、次の10年を見据えた(?)基礎体力の底上げを図っている。スノードライブを目的に冬の信州を目指した。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか? NEW

    ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか?

    2026.3.18デイリーコラム
    ホンダが2026年に発売を予定している「スーパーONE」は「N-ONE e:」をベースとした小型電気自動車だ。ブリスターフェンダーなどの専用装備でいかにも走りがよさそうな雰囲気が演出されているが、果たしてどんなカスタマーに向けた商品なのだろうか。
  • モト・グッツィV7スポルト(6MT)【レビュー】 NEW

    モト・グッツィV7スポルト(6MT)【レビュー】

    2026.3.18試乗記
    イタリアの名門、モト・グッツィのマシンのなかでも、特に歴史を感じさせるのがロードスポーツの「V7」だ。ファンに支持される味わい深さはそのままに、よりスポーティーにも楽しめるようになった最新型の実力を、上級グレード「V7スポルト」に試乗して確かめた。
  • 第105回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(後編) ―いきすぎたタッチパネル万能主義に物申す!― NEW

    第105回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(後編) ―いきすぎたタッチパネル万能主義に物申す!―

    2026.3.18カーデザイン曼荼羅
    巨大ディスプレイ全盛の時代に、あえて物理スイッチのよさを問う! フェラーリのニューモデル「ルーチェ」のインテリアは、へそ曲がりの逆張りか? 新しい価値観の萌芽(ほうが)か? カーデザインの有識者とともに、クルマのインターフェイスのあるべき姿を考えた。
  • トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】

    トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】

    2026.3.17試乗記
    「トヨタRAV4」が6代目へと進化。パワートレインやシャシーの進化を図ったほか、新たな開発環境を採用してクルマづくりのあり方から変えようとした意欲作である。ハイブリッドの「Z」と「アドベンチャー」を試す。
  • クルマの内装から「物理スイッチ」が消えてタッチパネルばかりになるのはどうしてか?

    クルマの内装から「物理スイッチ」が消えてタッチパネルばかりになるのはどうしてか?

    2026.3.17あの多田哲哉のクルマQ&A
    近年、多くのクルマの車内では、物理的なスイッチが電気式のタッチパネルに置き換えられている。それはなぜなのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに理由を聞いた。
  • いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!

    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!

    2026.3.16デイリーコラム
    改良型「トヨタ・ヤリス」に、新たに6段MTモデルが設定された。現実的にMT車はレアであり、消滅する可能性もある時代だが……。これを機に、いま新車で買えるMT車のなかで、特におすすめできるモデルをピックアップしてみよう。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングMT-09
  • AT限定免許でもOK! ヤマハがクラッチ操作不要のロードスポーツ「MT-09 Y-AMT」発表
    AT限定免許でもOK! ヤマハがクラッチ操作不要のロードスポーツ「MT-09 Y-AMT」発表 2024.8.30 自動車ニュース
  • ヤマハMT-09 SP ABS(6MT)【レビュー】
    ヤマハMT-09 SP ABS(6MT)【レビュー】 2021.7.9 試乗記
  • 東京モーターサイクルショー2025(ヤマハ)
    東京モーターサイクルショー2025(ヤマハ) 2025.3.29 画像・写真
  • 第49回 東京モーターサイクルショー(ヤマハ その1)
    第49回 東京モーターサイクルショー(ヤマハ その1) 2022.3.25 画像・写真
  • 約4kgの軽量化を実現 ヤマハがロードスポーツモデルの新型「MT-09 ABS」を発表
    約4kgの軽量化を実現 ヤマハがロードスポーツモデルの新型「MT-09 ABS」を発表 2021.6.22 自動車ニュース
関連キーワード
MT-09 ヤマハ バイク 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。