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ヤマハ 試乗記・新型情報

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  • 2019.6.15 試乗記

    ヤマハ・テネレ700(MR/6MT)【レビュー】

    デカくて重いアドベンチャーツアラーに対する、強烈なアンチテーゼ。ヤマハがリリースした“中量級”のニューモデル「テネレ700」は、シンプルでありながらも、「オフロードバイクはこれでいい」とライダーをうならせる一台に仕上がっていた。

  • 2019.6.7 デイリーコラム

    わずかな費用でオーナー気分に!
    ヤマハの新サービス「月極ライダー」って何だ?

    車両本体に保険や税も含めた総額の、わずか5%でバイクの所有体験ができる新サービスがスタート! 提供するのはバイクメーカーのヤマハ。ずいぶん魅力的な内容に思えるのだが……? その長所と短所について検討してみた。

  • 2019.3.22 画像・写真

    東京モーターサイクルショー2019(ヤマハ/ワイズギア)

    三輪モーターサイクルの「ナイケン」をはじめ、クラシカルな「SR400」や「XSR900」、オフロードバイク「セロー」、そして往年のファクトリーマシン「YZR-M1」といった魅力的なバイクが勢ぞろい。東京モーターサイクルショーの会場から、ヤマハの展示を写真で紹介。

  • 2019.3.13 自動車ニュース

    「ヤマハ・ナイケン」に快適な専用装備を採用した「GT」が登場

    ヤマハの三輪モーターサイクル「ナイケン」に、新グレード「ナイケンGT」が登場。ロングツーリングにおける快適性を高めたモデルで、大型のハイスクリーンや、グリップウオーマー、肉厚の専用シート、トップケースの取り付けに配慮したグラブバーなどが装備される。

  • 2019.3.2 試乗記

    ヤマハSR400(MR/5MT)【レビュー】

    一時は販売中止に至るも、みごと復活を遂げた「ヤマハSR400」。排ガス対策が施された最新型は、走りに制約を受けるどころか、驚くほど官能的なライディングを楽しめるオートバイになっていた。

  • 2019.2.23 試乗記

    ヤマハ・ツーリングセロー(MR/5MT)【レビュー】

    1年のブランクを経て、最新の排出ガス規制に対応して復活したヤマハのオフロードバイク「セロー250」に、新たにアクセサリーパッケージ「TOURING SEROW(ツーリングセロー)」が設定された。機能性の向上とワイルドなデザインを同時に満たす“和製アドベンチャー”の走りに触れた。

  • 2019.2.8 デイリーコラム

    絶えては復活の40年
    「ヤマハSR」に見るご長寿バイクの環境問題

    日本を代表するロングセラーバイク「ヤマハSR400」。しかし、その長寿の陰にはメーカーの並々ならぬ努力が……! 国産二輪車が抱える環境対策の問題とはどのようなものか、同車のケースを例にリポートする。

  • 2018.12.26 インターカラーよ 永遠なれ<PR>

    「ヤマハYZF-R25」ヴィンテージレーサーカスタム

    現代のロードスポーツ「ヤマハYZF-R25」が、インターカラーの「YZR500」に変身。バイク全盛期に青春を過ごしたオーナーが仕上げたこだわりの一台に触れ、同世代のライダーである桐島ローランド氏が“大人だからできる、ちょっと違うバイクの楽しみ方”を語った。

  • 2018.12.1 試乗記

    ヤマハ・ナイケン(MR/6MT)【レビュー】

    “3輪”でありながら、バンクしながらのスムーズな旋回を実現した「ヤマハ・ナイケン」。バイクならではのスポーティーな走りと、他の二輪車とは一線を画すスタビリティーの両立はどのような技術でかなえられたのか? 独特なライディングフィールとともに報告する。

  • 2018.9.14 自動車ニュース

    「ヤマハSR400」が復活 40周年記念限定車も登場

    ヤマハ発動機は2018年9月14日、2017年に生産終了した「SR400」を「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ、同年11月22日から再販売すると発表した。同時に、発売40周年記念モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で販売する。

  • 2018.9.13 自動車ニュース

    ヤマハ、新型の三輪モーターサイクル「ナイケン」を発売

    ヤマハが三輪の大型モーターサイクル「ナイケン」を発売。独自開発の操舵機構「LMWアッカーマン・ジオメトリ」の採用により、45°のバンク角を実現しており、既存の三輪モデルとは一線を画す、スポーティーな走り実現しているという。

  • 2018.6.23 試乗記

    ヤマハMT-07 ABS(MR/6MT)【レビュー】

    「スポーティ&ファンライド」をキャッチコピーに掲げ、ジムカーナでも活躍を見せるヤマハのロードスポーツモデル「MT-07」。高い運動性能と、誰もが気持ちよいライディングを楽しめるドライバビリティーを身上とした一台に触れ、リポーターが感じたこととは?

  • 2018.3.3 試乗記

    ヤマハXSR700(6MT/MR)【レビュー】

    人気モデル「MT-07」の基本設計とネオレトロなデザインを組み合わせたヤマハのネイキッドモデル「XSR700」。強力なライバルの登場により、今後ますます注目を集めると予想される2気筒・700ccクラスを勝ち抜くことはできるのか?

  • 2017.11.1 デイリーコラム

    ロボットがプロライダーに真っ向勝負を挑む
    ヤマハが目指す自動運転の形とは?

    第45回東京モーターショー特設ページ「オススメの一台」のコーナーで、「ヤマハMOTOBOT」を推挙したモータージャーナリストの河村康彦氏。ところが、「あの文字数では全然書き尽くせていません」ということで、詳報が届いた。MOTOBOTを開発する、ヤマハの目的とは?

  • 2017.10.28 自動車ニュース

    ヤマハMOTOROiD:二輪車が面白い

    二輪車の元気のよさが目立った今回の東京モーターショー。モータージャーナリストの笹目二朗も二輪車、とりわけヤマハの取り組みに注目している。

  • 2017.10.27 画像・写真

    ヤマハ(その3)

    ヤマハが第45回東京モーターショーに、最新鋭モデルの「Star Venture」(スターベンチャー)を出展した。1854cc(!)の大排気量エンジンを搭載した巨大クルーザーモデルの詳細を、ブースの様子とともに写真で紹介する。

  • 2017.10.27 画像・写真

    ヤマハ(その2)

    ヤマハならではの独自技術と言えば、フロント二輪の「LMW(リーニング・マルチ・ホイール)テクノロジー」。この技術を用いた個性豊かなコンセプトカー「NIKEN」「トリタウン」「MWC-4」の3台を、写真で紹介する。

  • 2017.10.27 画像・写真

    ヤマハ(その1)

    二輪メーカーながら、独自の取り組みでいつも東京モーターショーを盛り上げているヤマハ。今回も自立&自動走行するロボットバイク「モトロイド」に、ユニークなピックアップトラック「クロスハブコンセプト」と、その展示は見どころが満載だった。

  • 2017.10.26 自動車ニュース

    ヤマハ・クロスハブコンセプト:見るほどに面白い

    東京モーターショー2017では、二輪メーカーが意欲的なコンセプトモデルを連発した。そんな中、サトータケシはヤマハが出展した四輪車に目を奪われたという。

  • 2017.10.26 自動車ニュース

    【東京モーターショー2017】ヤマハブースに見る“グループ企業間パス回し”の妙

    ブースの片隅で発見したのは、スポーティーな電動アシスト自転車と、今回のショーのために特別に仕立てられた楽器!? ヤマハブースの展示の“飾り付け”に、グループ企業が一緒になってイベントを盛り上げようとする心意気を見た。

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