-
1/6ヒョンデ・インスター
-
2/6「ヒョンデ・インスター」のボディーサイズは全長×全幅×全高=3830×1610×1615mm、ホイールベースは2580mm。「国内の使用環境に適したボディーサイズのBEV」と紹介される。
-
3/6コラムタイプの電子制御シフトレバーと前席ベンチシートの採用により、開放的に仕上げられたインストゥルメントパネルパネルまわり。
-
4/6後席はロングホイールベースとフラットフロア構造により、余裕のある足元スペースを確保。コンパクトな外観からは想像もつかない広々とした空間を実現したとうたわれる。後席は2人乗車となる。
-
5/6ヒョンデのBEVに共通するピクセルグラフィックをフロントウインカーやリアコンビランプなどに採用している。
-
ヒョンデ(ヒュンダイ) の中古車webCG中古車検索
-
6/6バッテリーに蓄えた電力で外部の家電機器などを使用できる「V2L」機能を全グレードに標準で装備している。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
ヒョンデ(ヒュンダイ) の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
ブラックでスポーティーな印象をアップ 「フォルクスワーゲン・ゴルフR」の限定車第2弾が登場NEW 2026.6.30 フォルクスワーゲン ジャパンは2026年6月30日、高性能ハッチバック「ゴルフR」にブラックカラーの特別装備でドレスアップした台数500台の限定車「ゴルフRブラックエディションII」を設定し、同日、販売を開始した。
-
「フィアット・ドブロ」の限定車登場 海をイメージした希少なボディーカラーを採用NEW 2026.6.30 ステランティス ジャパンは2026年6月30日、フィアットのMPV「ドブロ」に特別仕様車「Oceano Blu(オチェアーノブルー)」を設定し、80台の台数限定で発売した。
-
【F1 2026】第8戦オーストリアGPでラッセルが開幕戦以来の勝利 2026.6.29 F1世界選手権第8戦オーストリアGP決勝が、2026年6月28日、オーストリアのレッドブル・リンク(4.326km)を71周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
-
マツダがFRスポーツカー「ロードスター」の改良モデルを発表 2026.6.26 マツダは2026年6月26日、オープントップのFRスポーツカー「ロードスター」「ロードスターRF」の改良モデルを発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。発売時期は、同年9月上旬になる見込み。
-
6代目に進化した「アウディA6」と「アウディA6アバント」が日本に上陸 2026.6.25 アウディ ジャパンは2026年6月25日、プレミアムセダン「A6」およびプレミアムステーションワゴン「A6アバント」の新型を国内に導入すると発表。最新の電動化技術である48Vマイルドハイブリッドシステム「MHEVプラス」を全モデルに搭載している。
新着記事
-
NEW
アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(4WD/7AT)【試乗記】
2026.6.30試乗記アウディのコンパクトSUV「Q3」がフルモデルチェンジ。新しくなったのはすっかり押し出しの強くなったフロントマスクだけでなく、内装もすべて新設計。インフォテインメントや灯火類などにも最新のシステムを採用した意欲作だ。「スポーツバック」の4WDモデルの仕上がりをリポートする。 -
NEW
フェラーリ初の電気自動車「ルーチェ」をどう思う?
2026.6.30あの多田哲哉のクルマQ&A公開されるやさまざまな議論を呼んでいる、フェラーリ初の電気自動車「ルーチェ」。その存在を、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどうみるのか? また、多田さん自身が開発を任されたらどうするのか、話を聞いた。 -
NEW
マクラーレンW1(MR/8AT)【海外試乗記】
2026.6.29試乗記マクラーレンが、かつての「F1」や「P1」に続く“究極のロードゴーイングカー”として開発した、超高性能モデル「W1」。そのドライブフィールはどのようなものか? イタリアで試乗した西川 淳がリポートする。 -
気づけば増えた軽のBEV 多くのメーカーがそこに商機をみるわけは?
2026.6.29デイリーコラム勢いに乗るBYDや新興EMTが、日本国内への軽EV投入を相次いで宣言。ガラパゴス化しているといわれた軽自動車の世界で、国内・海外問わず電動モデル投入の熱が高まっているのはなぜか? その背景を探ってみよう。 -
プジョー5008 GTハイブリッド アルカンターラパッケージ(前編)
2026.6.28思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が「プジョー5008」に試乗。まずはスタイリッシュな見た目が目を引く新型だが、国内に導入されるのはマイルドハイブリッドの1.2リッター直3ターボ車のみ。これで大きな車体を満足に動かせるかどうかが気になるところだ。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。 -
第874回:自動運転からワイパーまで! 自動車を支えるメガサプライヤー ボッシュのあくなき挑戦
2026.6.27エディターから一言世界屈指のメガサプライヤー、ボッシュが開発中の新技術を披露! 市街地での高度な運転支援技術に、日本の方言にも対応した対話型AI、サーキット走行のノウハウを教えてくれるコーチング機能等々……興味深いその中身をリポートする。





























