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1/14MOTOROiD:Λ
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2/14別角度から見た「MOTOROiD:Λ」。
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3/14TRICERA proto
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4/14上方から見た「TRICERA proto」。
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5/14PROTO BEV
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6/14H2 Buddy Porter Concept
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7/14Y-00B:Base
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8/14Y-00B:Bricolage
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9/14自動車用電動駆動ユニット e-Axle
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10/14PROTO HEV
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11/14PROTO PHEV
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12/14電動車いす NACTUS VS TRE-X
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13/14電動車いす ONE-MAX Urban
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14/14電動車いす ONE-MAX Historical

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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ホンダが6代目となる新型「CR-V」を日本で発売 価格は512万2700円からNEW 2026.2.26 ホンダがSUVの新型「CR-V」を2026年2月27日に発売する。北米や中国を中心に人気を博すグローバルモデルで、日本へはハイブリッド車の「e:HEV RS」と「e:HEV RSブラックエディション」を導入。価格は512万2700円から577万9400円となっている。
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ホンダがSUV「ZR-V」を一部改良 特別仕様車「クロスツーリング」を設定NEW 2026.2.26 ホンダが、クロスオーバーSUV「ZR-V」の一部改良モデルの情報を先行公開。機能・装備を強化するとともに、純エンジン車を廃止してハイブリッド車にラインナップを集約した。またオフロードテイストを加味した特別仕様車「クロスツーリング」が導入される。
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ユーティリティーを強化したトヨタの新型電気自動車「bZ4Xツーリング」発売NEW 2026.2.25 トヨタ自動車は2026年2月25日、新型の電気自動車「bZ4Xツーリング」を発売した。既存モデル「bZ4X」に対してさらに強化された、広さやユーティリティーがセリングポイントとなっている。
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BMWがブラックアイテムで内外装をドレスアップした「X1」と「X3」の限定車を導入NEW 2026.2.25 BMWジャパンは2026年2月20日、「BMW X1」と「BMW X3」にブラックのアイテムを特別装備した限定車「Edition Shadow(エディションシャドー)」を設定し、販売を開始した。納車開始は同年3月以降を予定している。
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「BMW 3シリーズ」の新グレード「Edition Shadow(エディションシャドー)」登場NEW 2026.2.25 BMWジャパンは2026年2月20日、BMWの「3シリーズ(セダン)」および「3シリーズ ツーリング(ワゴン)」のラインナップに「Edition Shadow(エディションシャドー)」を追加し、同日、注文の受け付けを開始した。
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ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】
2026.2.26試乗記日本で久々の復活を遂げた「ホンダCR-V」の新型に、北海道のテストコースで試乗。雪上・氷上での“ひとクラス上”の振る舞いに感嘆しつつも、筆者がドン! と太鼓判を押せなかった理由とは? デビューから30年をむかえたCR-Vの、実力と課題を報告する。 -
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ホンダがBEV「スーパーONE」の情報を先行公開 「ブルドッグ」の再来といわれるその特徴は?
2026.2.26デイリーコラムブリスターフェンダーが備わるアグレッシブなエクステリアデザインから、ファンが「シティ ターボII」の再来と色めき立ったホンダの新型電気自動車(BEV)「スーパーONE」。2026年中の発売がウワサされる最新BEVの特徴とホンダの狙いを解説する。 -
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メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ(4WD/9AT)【試乗記】
2026.2.26JAIA輸入車試乗会2026ボンネットやソフトトップにおにぎり形エンブレムがちりばめられた「メルセデス・マイバッハSL680モノグラムシリーズ」とは一体どんなクルマなのか。おしゃれと悪趣味の間で揺れ動く孤高のオープントップスポーツカーをドライブした。 -
右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?
2026.2.25デイリーコラム軽自動車の売れ筋が「ホンダN-BOX」のようなスーパーハイトワゴンであるのはご承知のとおりだが、かつての主流だった「スズキ・ワゴンR」のような車型に復権の余地はないか。ヒンジドアのメリットなど、(やや強引ながら)優れている点を探ってみた。 -
第950回:小林彰太郎氏の霊言アゲイン あの世から業界を憂う
2026.2.25マッキナ あらモーダ!かつて『SUPER CG』の編集者だった大矢アキオが、『CAR GRAPHIC』初代編集長である小林彰太郎との交霊に挑戦! 日本の自動車ジャーナリズムの草分けでもある天国の上司に、昨今の日本の、世界の自動車業界事情を報告する。 -
ルノー・グランカングー クルール(FF/7AT)【試乗記】
2026.2.25試乗記「ルノー・グランカングー」がついに日本上陸。長さ5m近くに達するロングボディーには3列目シートが追加され、7人乗車が可能に。さらに2・3列目のシートは1脚ずつ取り外しができるなど、極めて使いでのあるMPVだ。ドライブとシートアレンジをじっくり楽しんでみた。
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