1950〜70年代のモデル約100台が並んだモリコロパークの大芝生広場。
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1950〜70年代のモデル約100台が並んだモリコロパークの大芝生広場。
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パレードを先導した6台の「スバル360」のうち、自作の生誕50周年記念デカールを貼って登場した「1969年式スーパーデラックス」。
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高校時代のドリームカーだった「1959年型ビュイック・エレクトラ225」を、定年後にあちこち探してようやく手に入れたという石井英樹さん。東京からの参加。
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日野初のオリジナル乗用車である「コンテッサ」のなかでも数少ないスポーティモデルである「1964年型コンテッサ900S」、しかも「大5」のシングルナンバー付きという希少車。現オーナーの豊島篤さんのお父様が、長年にわたって愛用していたクルマという。
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コスプレしたモデルさんを乗せて文字通り「トコトコ」と走っていたのは、走行披露されたなかで最古の「1902年型オールズモビル・カーブドダッシュ」。走行はできないが、乗車しての記念撮影も可能だった。
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ステージイベントのうち、もっとも盛り上がっていたのは、子供向けの「交通安全クイズ」。人気者のモリゾーとキッコロはこうしたステージのお手伝いや記念撮影に一日中大忙し。お疲れさまでした。