GT500クラスを制したのは、本山哲(写真左)とブノワ・トレルイエのNo.23 XANAVI NISMO GT-R。開幕から2連勝、しかもポール・トゥ・ウィンだった。
2位は、No.12 カルソニック IMPUL(松田次生/セバスチャン・フィリップ組)でGT-Rのワンツー。3位にはNo.1 ARTA NSX (ラルフ・ファーマン/伊沢拓也組)が入った。
2位は、No.12 カルソニック IMPUL(松田次生/セバスチャン・フィリップ組)でGT-Rのワンツー。3位にはNo.1 ARTA NSX (ラルフ・ファーマン/伊沢拓也組)が入った。
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GT500クラスを制したのは、本山哲(写真左)とブノワ・トレルイエのNo.23 XANAVI NISMO GT-R。開幕から2連勝、しかもポール・トゥ・ウィンだった。
2位は、No.12 カルソニック IMPUL(松田次生/セバスチャン・フィリップ組)でGT-Rのワンツー。3位にはNo.1 ARTA NSX (ラルフ・ファーマン/伊沢拓也組)が入った。 -
GT500クラスのスタートシーン。
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トラブルで遅れながらも、2位をキープしていたNo.1 ARTA NSX (ラルフ・ファーマン/伊沢拓也組)だったが、終盤No.12 カルソニック IMPUL GT-R (松田次生/セバスチャン・フィリップ組)から猛追を受けて脱落。3位に。
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初戦に引き続き、今回もまたGT-Rの強さが印象的なレースだった。
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GT300クラス優勝のNo.43 ARTA Garaiya (新田 守男/高木 真一組)。GT500クラス同様のポール・トゥ・ウィンを決めた。
『第2戦岡山、「GT-R」がまたもワンツー! 【SUPER GT 08】』の記事ページへ戻る