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挨拶に臨む、本田技研工業の福井威夫社長。
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(写真手前左から)ジェンソン・バトン、福井威夫社長、そしてルーベンス・バリケロ。
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「今シーズンはメンバーも強力だし、楽観しています」と、Honda Racing F1 Teamのニック・フライCEO(写真中央)。
向かって左は、チームプリンシパルのロス・ブラウン氏。右は中本修平テクニカルディレクター。 -
「(現地で最も有名なインディ500よりも)母国のインディジャパンのほうが勝ちたいですね」と、力強く語った武藤英紀。
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「日産GT-Rの参戦もあり競争は激しくなるだろうが、今年もタイトルを狙いたい」と、ラルフ・ファーマン(写真左)。右は、新たにチームメイトになる伊沢拓也。
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4輪部門に先立ち、2輪のモータースポーツ体制も発表された。
最高峰クラス「MotoGP」で戦う、ニッキー・ヘイデン(マシン上)と中野真矢(写真中央)が会場に姿を見せた。
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写真で解説する新型「日産リーフNISMO」
2026.7.22画像・写真3代目「日産リーフ」をベースとするスポーツモデル「リーフNISMO」が発売された。日産が培ってきたEV開発技術とNISMOのモータースポーツ由来の知見を融合させたという最新のスポーツクロスオーバーを、写真で詳しく紹介する。 -
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ボルボEX90プラス ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】
2026.7.22試乗記ボルボのフル電動SUV「EX90」が上陸。3列7人乗りのキャビンを有する圧倒的なサイズや空力性能を磨き上げたボディー、継続的なアップグレードに対応する最新の電子プラットフォームと、新たなフラッグシップにふさわしいトピックが並ぶ。果たしてその走りは? -
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第121回:幽玄なるBMWアルピナ(後編) ―成功のためには美学を捨てろ? “優雅なラグジュアリーカー”の成否を考える―
2026.7.22カーデザイン曼荼羅BMWのクルマをベースに、優雅で上品なグランドツアラーを仕立ててきたBMWアルピナ。BMWの傘下で再出発を切ったラグジュアリーブランドは、その美学を守り続けられるのか? オラオラ系がもてはやされる高級車マーケットでの成否を、カーデザインの識者と考えた。 -
電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?
2026.7.21あの多田哲哉のクルマQ&AEVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。 -
アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】
2026.7.21試乗記アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。 -
第340回:一にエンジン、二にカッコ
2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは?
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