最大の見せ場となったルマン式スタート・セレモニー。
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最大の見せ場となったルマン式スタート・セレモニー。
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ポルシェ・ミュージアムからやってきた4台。左から1951年「356SLクーペ」、1973年「911カレラRSR」、1998年「911GT1」、1987年「962C」。
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世界に4台しか現存しないうちの1台という超希少な1979年「ポルシェ936」。ルマンでは76、77、81年に勝利を飾っている。クラス3との混走だったレースでは「ローラT70MkIIIB」をバトルの末に下し、総合結果はクラス4の3位。
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「正調マトラ節」で筆者をシビれさせた1972年「マトラMS670」。1972年のルマンで、地元フランス車としては22年ぶりに勝ち、以後3連覇を成し遂げたマシン。レインタイヤの備えがなく土曜は走れなかったため、総合順位はなし。
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パドックに並んでいたエンスーなショップで見つけた逸品。「スタンド21」のブースにあった、マルティニ・ストライプ入りのレーシングギア一式。カッチョイイ〜。
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