webCG 編集部 の記事一覧(29864件)

webCG 編集部

webCG 編集部

1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。

  • 2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部

    1987-1988 三菱ギャラン

    1987年にギャランは新世代となる。4ドアセダンのみとなったことで、ドア数を意味するΛ(ラムダ)、Σ(シグマ)といったサブネームがなくなり、ボディデザインもすっきりと引き締まったものとなった。

  • 2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部

    1986-1987 日産パルサー・エクサ/ラングレー/リベルタ・ビラ

    元来欧州向け輸出の比重が大きく、国内モデルも欧州志向が強かったパルサーは、'86年5月にフルモデルチェンジを受けて、その欧州志向をさらに強くアピールした。

  • 2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部

    1985-1986 ホンダ・アコード/ビガー

    3世代目のアコードは1985年に登場し、それまでのハッチバックはエアロデッキと呼ばれる、一世を風靡するモデルとなった。

  • 2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部

    1984-1985 トヨタMR2

    トヨタは1983年秋に開催された第25回東京モーターショーに、コンパクトサイズのミドシップスポーツカーを参考出品した。

  • 2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部

    1983-1984 ホンダ・シビック/バラード

    3世代目のシビックは1983年に発表、少しずつ大型化の道を歩み始める。

  • 2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部

    1982-1983 マツダ・カペラ/テルスター

    3世代目のカペラは1982年に発表された。 それまでの後輪駆動から前輪駆動となったことが大きな変更点。

  • 2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部

    1981-1982 トヨタ・ソアラ

    トヨタが初めて手掛けた3ナンバー枠の高級スペシャルティーカーがソアラだ。 1980年11月に開催された大阪国際オートショーに“トヨタEX-8”の名で参考出品され、翌'81年2月に“ソアラ”の名を冠して正式販売に移された。

  • 2009.10.23 カー・オブ・ザ・イヤー webCG 編集部

    1980-1981年 マツダ・ファミリア

    1980年に5世代目となった、直線的ボディデザインのマツダ・ファミリアは、このクラスの人気車種となり、基準となった。

  • 2009.10.22 出展車撮影 webCG 編集部

    アルピナ

    アルピナブースに並んだコンセプトカーや市販予定車を写真で紹介する。

  • 2009.10.22 コンパニオン撮影 webCG 編集部

    コンパニオン名鑑(スズキ)

    ショーではクルマのほかにコンパニオンも見逃せない!各ブースに華を添える彼女たちの笑顔を写真で紹介。

  • 2009.10.22 自動車ニュース webCG 編集部

    大きめサイズのスズキのセダン「キザシ」誕生

    スズキは2009年10月21日、第41回東京モーターショーの会場で新型車「キザシ」を発表。同日に発売した。

  • 2009.10.22 自動車ニュース webCG 編集部

    日本カー・オブ・ザ・イヤー2009-2010は「トヨタ・プリウス」に決定

    2009年10月21日、日本カー・オブ・ザ・イヤー2009-2010の最終選考会が行われた。

  • 2009.10.22 出展車撮影 webCG 編集部

    レクサス

    レクサスブースに並んだコンセプトカーや市販予定車を写真で紹介する。

  • 2009.10.22 画像・写真 webCG 編集部

    トヨタ・マークX

    二代目に進化したトヨタのFRセダン「マークX」のディテールを、写真で紹介する。

  • 2009.10.22 Car プロフェッショナル インタビュー webCG 編集部

    タカハシレーシング 代表取締役 高橋勝大 氏

    「現場で何度も死にかけましたよ」。そう言って笑うのは日本のカースタント界をリードしつづけてきた高橋勝大氏。誰よりもクルマの怖さ、楽しさを知っているからこそ分かる、安全運転の秘訣や未来のクルマの在り方について語ってもらった。

  • 2009.10.22 Car プロフェッショナル インタビュー webCG 編集部

    エムケイ ハイヤー課 中村壽男 氏

    京都MKハイヤーの中村壽男(としお)氏。京都において、カリスマハイヤードライバーと呼ばれている人物だ。企業トップから政治家、ハリウッドの有名人まで、国内外のVIPから指名を受ける中村氏に、京都をハイヤーで巡る楽しみや、理想のクルマについて聞いた。

  • 2009.10.22 イノベーターが語るクルマの未来 webCG 編集部

    星野リゾート 社長 星野佳路 氏

    実は、十数年前、電気自動車を買いました。排ガスはもちろん騒音がほとんど出ないのは驚きで、近い将来必ずこれが当たり前に走る日が来ると確信しました。来年はその「電気自動車元年」になるでしょう。青森県の奥入瀬渓流は私が世界に自慢できる日本の景観ですが、観光シーズンにはクルマの騒音と排ガスで魅力が半減しています。それが来年以降は解決に向かい始めるのです。

  • 2009.10.22 イノベーターが語るクルマの未来 webCG 編集部

    ワタミ 会長・CEO 渡邉美樹 氏

    私は夢を持とうといつも言っています。「今度こんなクルマに乗りたい」という身近なものでもいい、そんなところから前進が始まるのです。24歳でワタミを創業して2年目で2店舗持てたとき、最初にしたかったのが中古の国産高級車を買うこと。それが経営者の第一歩だと思ったからです。社員への利益還元を優先したため結局かないませんでしたが、クルマが私の夢の1つだったのは事実です。

  • 2009.10.22 自工会 青木会長インタビュー webCG 編集部

    自工会 青木会長メッセージ

    ライフスタイルと価値観の多様化が進み、クルマだけに多くのお金をかけていただける時代ではなくなっています。メーカーもその認識を強め、クルマの楽しさに加え、時代の求める環境性能の優れた魅力的な製品をつくることで関心を高めていきたい―会場ではその強い思いを感じていただけると思います。世界をリードする環境対応技術と、走りの感動を両立させた新しい提案をふんだんにご覧い…

  • 2009.10.22 Car プロフェッショナル インタビュー webCG 編集部

    東海大学 総合科学技術研究所 教授 林義正 氏

    2008年、伝統あるル・マン24時間耐久レースに、世界初の学生チームが参戦! という驚きが走った。その前代未聞のプロジェクトを指揮する東海大学の林義正教授に、日本の自動車業界がめざすべき「クルマづくり」の方向性について話を聞いた。