検索結果
-
(2024.12.6)
メルセデス・ベンツのミニバン「Vクラス」がマイナーチェンジ。トヨタ&レクサスが火をつけたのかどうかは分からないが、新たなフロントマスクによって押し出し感がグッとアップした。ドライブした印象をリポートする。
-
(2024.12.6)
ホンダが全固体電池の生産技術を磨くためのパイロットプラントを開設。巨大な先行生産工場に取り入れられた革新技術の数々と、新電池の実用化へ向けた研究開発の現在点を、実際にプラントを見て、開発関係者に話を聞いたモータージャーナリストが語る。
-
(2024.12.5)
ステランティス ジャパンは2024年12月5日、フィアットブランドのマルチパーパスビークル「ドブロ」「ドブロ マキシ」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日、販売を開始した。マイナーチェンジを記念した特別仕様車も80台限定で発売。
-
(2024.12.5)
2024年12月1日、静岡県小山町の富士スピードウェイで「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2024」が開かれた。一年を締めくくる日産/NISMOのファン感謝イベントであり、NISMO創設40周年記念企画などが来場者を楽しませた。
-
(2024.12.5)
2024年12月1日、静岡県小山町の富士スピードウェイで「NISMO FESTIVAL at FUJI SPEEDWAY 2024」が開かれた。毎年恒例のファン感謝イベントだが、2024年はNISMOブランドの創立40周年にあたるメモリアル開催だ。現地の様子を写真でリポートする。
-
(2024.12.5)
“現存する世界最古のバイクメーカー”ことロイヤルエンフィールドは、実はカスタムカルチャーも大好きだ。世界的なカスタムカルチャーの祭典「第32回ヨコハマホットロッドカスタムショー」より、彼らの出展したカスタムバイクを写真で紹介する。
-
(2024.12.5)
アウディ ジャパンは2024年12月5日、SUVタイプの電気自動車「Q4 e-tron」「Q4スポーツバックe-tron」の新グレード「45 e-tron」の国内導入を発表し、販売を開始した。
-
(2024.12.5)
メルセデス・ベンツ日本が「メルセデスAMG E53ハイブリッド4MATIC+(PHEV)」を発売。「Eクラス」をベースとしたPHEVのハイパフォーマンスセダン/ワゴンで、3リッター直6ターボエンジンとモーターの組み合わせで、585PSのシステム最高出力を発生する。
-
(2024.12.5)
スバルは2024年12月5日、「スバル・クロストレック」に新たな電動パワートレイン「e-BOXER(ストロングハイブリッド)」搭載モデルを追加設定したと発表した。
-
(2024.12.5)
宅配最大手・ヤマト運輸の協力もあおぎ開発したホンダの軽商用電気自動車(BEV)「N-VAN e:」。細かい使い勝手の工夫にも個宅配に携わるプロの意見が反映されているという。BEV化にまつわるエピソードと開発陣の思いを聞いた。
-
(2024.12.5)
義父と婿という気まずい関係も、共通の趣味があれば無問題? イタリアの小さな村で行われた古物即売会より、娘のボーイフレンドと一緒にクルマを並べるパオロ&テレーザ夫妻の様子に、大矢アキオがクルマ好きならではの家庭円満術を見た。
-
(2024.12.4)
トライアンフがモダンクラシックスタイルのロードスポーツモデル「スピードツイン900/1200」の改良モデルを公開。ともに運動性能に磨きをかけており、特に後者は最高出力が100PSから105PSに向上。より走りを追求した「スピードツイン1200RS」も用意される。
-
(2024.12.4)
アウディ ジャパンは2024年12月4日、コンパクトSUV「Q3」「Q3スポーツバック」の一部仕様を変更して発売した。ディーゼルエンジン搭載モデルをアップデートし、これまでの「35 TDIクワトロ」に代えてよりパワフルな「40 TDIクワトロ」を導入する。
-
(2024.12.4)
アウディ ジャパンは2024年12月4日、コンパクトSUV「アウディQ2」シリーズを一部改良するとともに新グレード「35 TDIクワトロ」を追加設定し、販売を開始した。
-
(2024.12.4)
デビュー当初からよく話題にされていることだが、「ホンダ・フィット」の販売台数が伸び悩んでいる。スペックや装備でライバルにそれほど劣っているとは思えないのだが、とにかく期待に応えられていないのが現状だ。最新モデルに乗ってその理由を考えた。
-
(2024.12.4)
スバル愛好家を「スバリスト」と呼ぶのはよく知られているが、他ブランドの場合はどうなのか。調査を進めるうちに分かったのは、ブランドとファンの両方に個性が備わっていないと、広く普及することはないということだ。どんな場合に成立するのかを考察した。
-
(2024.12.3)
先日テスラのフリーモント工場で白いカバーに覆われた複数の車両が目撃されました。これらはテスラが開発中の新モデルではないかとうわさされています。
-
(2024.12.3)
テスラの人型ロボット「オプティマス」が、2024年11月30日から「Tesla Bot」として日本国内で展示開始となりました。
-
(2024.12.3)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2024年12月3日、コンパクトSUV「キャデラックXT4」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日、販売を開始した。2025年初旬のデリバリー開始を予定している。