検索結果
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(2024.6.25)
BYDオートジャパンは2024年6月25日、新型の電気自動車「BYD SEAL(シール)」の国内導入を発表し、販売を開始した。最高出力が313PSのRWDと530PSの4WDの2タイプで、導入記念価格は前者が495万円で、後者が572万円。
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(2024.6.25)
コロナ禍や半導体不足は落ち着いたというのに、クルマの納期については元どおりになっていないように思われる。それはどうしてなのか? 長年トヨタで車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんは、こう考える。
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(2024.6.25)
最高出力1500PSを誇るハイパースポーツカー「ブガッティ・シロン」の最後を飾るのが、ワンオフモデルの「L’Ultime(リュルティム)」だ。500台目のシロンに採用された特別なメニューとは? その詳細をリポートする。
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(2024.6.24)
伊フェラーリは2024年6月21日(現地時間)、ブランド初の電気自動車を含む、さまざまな車両やコンポーネントを統合的に生産するための新工場「e-ビルディング」の落成式を行ったと発表した。
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(2024.6.24)
先進的なハイブリッドシステムを搭載し、個性的なスタイリングをまとうクーペSUV「ラファール」に試乗。ルノーが放つ、新たなフラッグシップモデルの魅力に触れた。
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(2024.6.24)
近い将来、高速道路に「混雑具合で料金が変わるダイナミックプライシング」が導入される。果たして、それで道路環境は改善されるだろうか? 新プランについての懸念点は? 有料道路の事情に詳しい清水草一がリポートする。
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(2024.6.24)
「DS 3」の最新モデルには対話型生成AIのChatGPTが搭載されている。世の中を変えるかもしれないなどとうたわれるテクノロジーだが、果たして自動車との相性はどうか。カーナビの設定を試したり、料理のレシピを聞いたりしてみた。
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(2024.6.24)
F1世界選手権第10戦スペインGP決勝が、2024年6月23日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(4.657km)を66周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.6.22)
富士スピードウェイを舞台に開催される「トムスフォーミュラカレッジ」では、なんと本物のフォーミュラカーをドライブできる。しかも腕と時間とお金さえあれば、その先にはプロレーサーへの道も開けているという。初心者コースを体験してみた。
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(2024.6.22)
「ポルシェ・カイエン」の最新モデルが日本に上陸。デザインのブラッシュアップもさることながら、この「Eハイブリッド」ではパワートレインにも手が入り、走りのキャラクターが大きく変化している。果たして進化のレベルはいかほどか。
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(2024.6.21)
自動車の共同所有サービスを提供するRENDEZ-VOUSが、月額制の新サービスを開始。利用者は車種の希望や予算などをアプリで登録。共同所有オーナーとのマッチングを経て車両の利用が可能となる。車両は横浜のガレージで保管され、維持管理はすべて管理会社が行うという。
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(2024.6.21)
アルピーヌ・ジャポンは2024年6月21日、「アルピーヌA290」の国内導入について検討中であることを発表した。ブランド初の電気自動車であり、アルピーヌを特徴づけるパフォーマンスと敏しょう性、ライトウェイトの3つの要素を備えたスポーツモデルとされている。
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(2024.6.21)
「フォルクスワーゲン・ゴルフ」のプラグインモデルが受注開始された。酷評されたものの、ゴルフ8はドイツで最も売れているクルマだ。このフェイスリフトにより、その座は再び揺るぎないものとなる。
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(2024.6.21)
レーシングドライバー山野哲也がトヨタのFRスポーツ「GR86」に試乗。改良を受けた最新型は、どんなクルマに仕上がっているのだろうか? プロの目で見た印象を語ってもらった。
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(2024.6.21)
ケータハムが「セブン170/セブン340」の価格を改定すると発表。新価格は約4.7~5.4%の値上げとなっており、ケータハムでは急激な為替変動や世界的なインフレーション、ウクライナ情勢、各エネルギー/原材料価格の高騰などを理由として説明している。
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(2024.6.21)
ケータハムからクラシックな装いの軽量スポーツカー「スーパーセブン2000」が登場。「セブン340」をベースに往年の「スーパーセブン」をモチーフとしたデザインを取り入れたモデルで、クラムシェルフェンダーやモトリタ製のステアリングなどを装備している。
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(2024.6.21)
ケータハムが「スーパーセブン600」を発売。軽規格の「セブン170」をベースに、クラシックなイメージを際立たせる装備を採用した新モデルで、フレアードフロントウイングやモトリタ製のステアリングホイール、クロームフィラーキャップなどを備えている。
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(2024.6.21)
クムホの「ECSTA(エクスタ)PS71」はスポーツタイヤとして第一級のグリップ力を持ちながら、それとは相反するはずの高い快適性も備わっている。この優れた二面性が武器だ。「スバルWRX S4」でドライブした印象をリポートする。
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(2024.6.21)
長きにわたり販売台数No.1の座にあった「ホンダN-BOX」が、まさかの首位転落! 代わってトップに躍り出たのが「スズキ・スペーシア」だった。N-BOX不振の理由は? スペーシアはなぜ躍進したのか? し烈な販売戦争の裏側を読み解き、今後の展開を考察する。