検索結果
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(2024.6.21)
メルセデス・ベンツの電気自動車ラインナップにおいて、エントリーモデルに位置づけられる「EQA」がマイナーチェンジ。アップデートされた内外装デザインの仕上がりと、大容量・高電圧バッテリーの搭載などによって進化した走りを確かめた。
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(2024.6.20)
「E87」「F20」「F40」に続くのは? そのとおり「F70」だ。少なくともBMWの内部コードに関しては……。F70とは新型「1シリーズ」のことで、第3世代の登場からわずか5年で、次のラウンドに入る。
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(2024.6.20)
ボルボ・カー・ジャパンは2024年6月20日、フラッグシップSUV「XC90」の一部仕様を変更するとともに新価格を適用し、同日、販売を開始した。ハイエンドグレードに用いていた「アルティメット」の名称は「ウルトラ」に変更された。
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(2024.6.20)
三菱自動車は2024年6月20日、軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」と「eKスペース」に一部改良を施し、同日、販売を開始した。サイバーセキュリティーに関わるソフトウエアのプログラム変更を行い、最新の法規に適合させた。
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(2024.6.20)
内外装に見る、繊細なグレーのコーディネートが特徴の「レンジローバーSVビスポーク1858エディション」。その意匠は日本の墨絵から着想を得たものだという。日英国交樹立の年である“1858”を車名に冠した特別な一台の姿を、写真で紹介する。
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(2024.6.20)
プレミアムSUV「レンジローバー」をベースに、英国のイメージを取り入れたという「レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション」。英国王室の休暇地であり、エリザベス女王も晩年を過ごしたという城の名を車名に冠した、貴重なモデルを写真で紹介する。
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(2024.6.20)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、日本専用の限定モデル「レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション」を発表。車名の由来は英国王室の所有するバルモラル城で、グリーンの専用ボディーカラーと、淡いモノトーンのインテリアが魅力だ。
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(2024.6.20)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンがプレミアムSUV「レンジローバー」の限定モデル「SVビスポーク1858エディション」を発表。日英の文化的な“つながり”を表したという一台で、日本の墨絵に着想を得た淡いモノトーンのエクステリア/インテリアが魅力だ。
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(2024.6.20)
なにかと話題のアルファ・ロメオの新型コンパクトSUV「ジュニア」が、自動車ファンに走る姿を披露! ラリーイベント「ミッレミリア」で伊シエナの街を駆けたジュニアと新型「ランチア・イプシロン」の印象を、イタリア在住のコラムニストが語る。
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(2024.6.20)
ある日スバルの公式ウェブサイトをのぞくと、「スバルBRZの現行モデルについては生産終了に伴い、販売店での在庫対応のみとなります」とのお知らせが! まさかの販売終了か? それとも次期型の登場か? スバリストが詳しく解説。
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(2024.6.19)
英ベントレーモーターズは2024年6月18日(現地時間)、「ウルトラパフォーマンスハイブリッド」採用の新型「ベントレー・コンチネンタルGTスピード」を同年6月26日に発表するとアナウンスした。
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(2024.6.19)
ホンダの屋台骨を支えるコンパクトミニバン「フリード」がフルモデルチェンジ。洗練されたデザインが目を引く「エアー」と、アクティブなイメージを前面に押し出した「クロスター」のプロトタイプに、クローズドコースで試乗した。その第一印象を報告する。
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(2024.6.19)
長らくFRベースのクルマづくりにこだわってきたドイツ御三家の一角、BMW。その端正なプロポーションは、カーデザインのお手本とされることもあったというが……最近はどうも、様子が変。BMWが変節した理由を、この道20年の元カーデザイナーが探る。
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(2024.6.19)
「三菱トライトン」が12年ぶりに国内市場に復活。国内のピックアップトラック市場は「トヨタ・ハイラックス」による支配が長く続いてきたが、政権交代、いや王朝交代の機運が高まっているのかもしれない。両車をつぶさに比較してみた。
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(2024.6.18)
独BMWが「M2クーペ」のマイナーチェンジモデルを発表。エンジンには3リッター直6ガソリンターボを搭載しており、従来型より20PS高い480PS(353N・m)の最高出力を発生。0-100km/hは4.0秒という加速性能を実現するほか、足まわりも強化されている。
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(2024.6.18)
オーナーになるのもいいけれど、クルマについてはシェアして乗るという手もあります。それが手軽でリーズナブルなら言うことなし。今回は、そんなうれしいサービスについて。
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(2024.6.18)
アルピーヌブランド初の電気自動車「A290」が2024年のルマン24時間レースの舞台で披露された。狙いは「ホットハッチの伝統」を現代に復活させることだというが、果たしてアルピーヌはどんな手法を使ったのか。技術的な特徴を見てみよう。
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(2024.6.18)
「トヨタGRヤリス」に追加設定されたAT車のデキのよさは広く報じられているが、6段MTモデルだってきちんと“進化型”へと生まれ変わっている。タイムを追うならATかもしれないが、操る楽しさならやっぱりMTだ。「RZ“ハイパフォーマンス”」の仕上がりを報告する。
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(2024.6.18)
多くのメーカーのEV化戦略に陰りがみえ、再びハイブリッドに注目が集まりつつある昨今。ハイブリッドといえばトヨタだが、そのOBである多田哲哉さんは、このパワーソースの将来性をどのように見ているのだろうか?