検索結果
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(2024.6.13)
ステランティス ジャパンが「アバルトF595/695」の日本国内販売を終了すると発表した。ステランティスの電動化戦略に伴うもので、ガソリンエンジンであるF595および695の日本向け生産は2024年5月をもって終了。今後はディーラー在庫のみが販売されることとなる。
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(2024.6.13)
1989年、バブルに踊る台湾。つつましく暮らしている父と子のところにロールス・ロイスでやってきた老人は救いの神なのか、それとも……。名匠ホウ・シャオシェンのもとで学んだシャオ・ヤーチュエン監督の日本初公開作。
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(2024.6.13)
ポルシェが「911」にハイブリッドシステムを導入した。「T-ハイブリッド」と名づけられたそれは、超軽量・ハイパフォーマンスがセリングポイント。システム最高出力541PS、同最大トルク610N・mを発生する最新メカの特徴を分析する。
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(2024.6.13)
イタリア自動車文化の“生き証人”であり、かつてカロッツェリア・マッジョーラを率いたブルーノ・マッジョーラ氏が逝去した。イタリア在住の大矢アキオが、マッジョーラの手になる少量生産モデルの数々を振り返り、氏の訃報に哀悼の意を表す。
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(2024.6.12)
日産自動車は2024年6月12日、ワンボックス車「NV200バネット」をベースとした車中泊モデル「NV200バネットMYROOM」を設定し、2024年冬に投入すると発表。車両の外装・内装画像を一部先行公開した。
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(2024.6.12)
アウディがミドルサイズSUV「Q5/Q5スポーツバック」に特別仕様車「Sライン ダイナミックエディション」を設定。20インチアルミホイールやファインナッパレザーのシート、電子制御サスペンション、プライバシーガラスを特別装備している。
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(2024.6.12)
MINIのハッチバックモデル「クーパー」に、5枚のドアと3人乗りのリアシートを備えた「クーパー5ドア」が登場。MINIならではのスタイリングと高い機能性を併せ持つニューモデルの姿を、写真で紹介する。
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(2024.6.12)
MINIのハッチバックモデル「MINIクーパー」に、5ドアの「クーパー5ドア」が登場。3ドアモデルよりホイールベースを72mm、全長を172mm拡大しており、リアシートは6:4分割可倒式の3人乗りとなっている。荷室容量は5人乗車時で275リッターだ。
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(2024.6.12)
「うちのカミさんマニュアル乗れないんだよな~」とハンカチをかんでいたオトーサンに朗報だ。「トヨタGRヤリス」に待望の8段ATモデルが追加設定された。エンジンやシャシーにも手が入った、トヨタが言うところの“進化型”である。公道でその仕上がりを試す。
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(2024.6.12)
マツダの「ロードスター」がデビュー35周年を迎えた。世界に誇る孤高のライトウェイトオープントップスポーツカーだが、もちろん初めから孤高だったわけではなく、35年の間にはさまざまなフォロワーが生まれ、そして消えていった。その流れをたどってみよう。
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(2024.6.12)
「ランボルギーニ・カウンタック」を筆頭に、あまたの名車のデザインを手がけてきたマルチェロ・ガンディーニ。彼の作品はなぜに素晴らしく、また後世にどんな影響をもたらしたのか。カーデザイン歴20年の有識者と、この春に逝去した偉人の足跡を振り返る。
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(2024.6.11)
「12気筒」を意味する車名が与えられた、フェラーリの新たなフラッグシップモデル「12 Cilindri(12チリンドリ)」。ワールドプレミアから1カ月ほどで日本上陸、国内初披露となったその姿を写真で紹介する。
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(2024.6.11)
フェラーリ・ジャパンは2024年6月11日、自然吸気の6.5リッターV型12気筒エンジンを搭載する、新たなフラッグシップモデル「フェラーリ12チリンドリ」を国内で初披露した。
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(2024.6.11)
年々減ってはいるものの、なくなってはいない交通事故。この先、テクノロジーの発達で根絶することはできるのだろうか? 長年トヨタで車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんは、こう考える。
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(2024.6.11)
昔ながらの超軽量・超シンプルなクルマづくりを守り続ける、英国のケータハム。その最新モデルが「セブン340」だ。車重は実に500kg台(!)と、驚異的に軽い車体とモダンな2リッターエンジンの組み合わせは、私たちにどんな景色を見せてくれるのか?
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(2024.6.10)
ケータハムが英国ケント州ダートフォードに位置する新工場の稼働と、同所への本社機能移転を発表。生産能力はこれまでの1.5倍にあたる年間750台で、また新社屋には開発やモータースポーツ、コマーシャルの部門も集結。工場見学や納車式なども実施するとしている。
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(2024.6.10)
日産自動車は2024年6月10日、軽自動車「デイズ」と「ルークス」の一部仕様を変更し、同日販売を開始した。最新の法規に適合させるとともに、ボディーカラーに新色の「バブルガムピンク」を期間限定で採用している。
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(2024.6.10)
F1世界選手権第9戦カナダGP決勝が、2024年6月9日(現地時間)、カナダはモントリオールのサーキット・ジル・ビルヌーブ(4.361km)を70周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.6.10)
「時代に合わせたダウンサイジング」と思いきや、モーターアシストを得た高性能車がますます高出力化する例は多い。そんなパワー競争に矛盾はないのか? この先の見通しは……。こうしたクルマに詳しい西川 淳が語る。