検索結果
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(2024.6.18)
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。今回は都内の自宅と宮城県のサーキット「スポーツランドSUGO」を往復ドライブ。往復700kmにも上る道のりだが、果たして何度の充電で帰りつけるのだろうか。
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(2024.6.17)
マセラティ ジャパンは2024年6月17日、SUV「グレカーレ」のスペシャルモデル「GT特別仕様車」を報道関係者に公開した。通常のグレカーレGTでは選択することのできないレッドの内装を採用した日本専用モデルとして設定された。
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(2024.6.17)
ダイハツの出荷再開で一件落着のように思われていた自動車メーカーによる認証不正問題が、再びキナ臭くなってきた。「より厳しい試験のデータだから問題ない」という声も聞かれたが、それは本当なのだろうか。小沢コージが国交省の担当者に聞いた。
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(2024.6.17)
メルセデス・ベンツ日本は2024年6月17日、メルセデス・マイバッハブランドの限定車「メルセデス・マイバッハS580 NightEdition(ナイトエディション)」を発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。
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(2024.6.17)
世の中は空前のSUVブーム。発売されるクルマといえばSUV系のモデルばかり……と思いきや、実際の販売ランキングを見ると、予想とは違った新事実が!? 国内自動車市場はいまどうなっているのか、実情をリポートする。
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(2024.6.17)
清水草一の話題の連載。セダンに吹き荒れる逆風のなかで登場した11代目「ホンダ・アコード」に試乗し、その出来に驚いた。北米では中庸なセダンではあるが、デザインや走り、そして存在感のどれをとっても、カーマニアがぜひ注目すべき物件である。
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(2024.6.17)
欧州では今や電気自動車の主戦場となりつつあるBセグメント。エアバンプで話題を呼んだ現行世代は今もシトロエンの販売全体の30%を占めているというから、「C3」のフルモデルチェンジは相当に難易度の高い課題だったはずだ。オーストリアで新型のステアリングを握った。
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(2024.6.16)
KTMからリッタークラスの新型ロードスポーツ「990デューク」が登場。軽快なフットワークと独創のデザインを併せ持つモーターサイクルは、自称“古いオートバイ乗り”の目にどう映るのか。オーストリアから届けられるアバンギャルドな一台に触れた。
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(2024.6.15)
ロールス・ロイスが世に問うた、電気のみで走るラグジュアリーカー「スペクター」。英国の老舗が放つ初のBEV(電気自動車)は、確かにロールスでありながら、過去のロールスを超越した一台となっていた。プレミアムBEVの指極星ともいうべきその仕上がりを報告する。
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(2024.6.14)
プライベートで「トヨタ・ヴェルファイア エグゼクティブラウンジ」を愛用する谷口信輝が、そのレクサス版ともいえる「LM500h“エグゼクティブ”」に試乗! 取材のワンシーンを、動画で紹介します。
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(2024.6.14)
テスラの年次株主総会が2024年6月13日(現地時間)、テキサス州オースティンのギガテキサスで開催され、イーロン・マスクCEOに対し支払う約8兆8000億円に上る報酬パッケージを承認しました。
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(2024.6.14)
BMWジャパンは2024年6月13日、MINIブランドのハッチバックモデル「MINIクーパー5ドア」の導入を発表し、同日、販売を開始した。納車は2024年第4四半期以降を予定している。
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(2024.6.14)
マイナーチェンジしたホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」に試乗。パワートレインは従来型の踏襲で内外装のデザイン変更も最小限だが、上級移行を狙った走りの質感アップと静粛性の向上がセリングポイントだという。その進化やいかに。
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(2024.6.14)
最高出力664PSを誇る「シボレー・コルベットE-Ray」。コルベット初の4WD、初のハイブリッドモデルは、どのようなクルマに仕上がっているのか? 同じ高性能バージョンである「Z06」との違いは? ハンドルを握ったGMジャパンの商品担当が語る。
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(2024.6.13)
メルセデス・ベンツ日本は2024年6月13日、3列シート7人乗りの電動SUV「メルセデス・ベンツEQB」のマイナーチェンジモデルを発表し、予約受注を開始した。「EQB250+」は同日に、「EQB350 4MATIC」は同年7月下旬ごろに納車が開始される。
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(2024.6.13)
テスラは2024年6月12日、Xの公式アカウントに「イーロン・マスクのリーダーシップの下でテスラが成し遂げたこと」として、「モデル3」の大量生産に成功した2018年以降のテスラ躍進の数々を箇条書きでポストしました。
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(2024.6.13)
ステランティス ジャパンは2024年6月13日、「DS 9」に特別仕様車「Esprit de Voyage E-TENSE(エスプリドボヤージュ イーテンス)」を設定し、販売を開始した。
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(2024.6.13)
日産モータースポーツ&カスタマイズが、「日産ノート オーラ」のマイナーチェンジモデルをベースにカスタムカー「AUTECH(オーテック)」を設定し、2024年7月に発売する。「プレミアムスポーティー」をコンセプトとした、独自の内外装が特徴だ。
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(2024.6.13)
日産がハイブリッドコンパクトの「ノート オーラ」をマイナーチェンジ。フロントを中心にエクステリアデザインを変更したほか、内外装に新色を設定した。運転席パワーシートを全車に標準で採用し、グローブボックスを拡大するなどして利便性も改善している。
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(2024.6.13)
本田技研工業は2024年6月13日、新型電気自動車(BEV)「N-VAN e:(エヌバンイー)」を同年10月10日に発売すると発表した。「N-VAN」のBEVバージョンであり、広い室内空間はそのままに、BEVならではのよさを付与したとうたわれている。