検索結果
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(2024.11.13)
1992年発表の「F1」、2012年発表の「P1」に続く特別な存在とされるマクラーレンの最新フラッグシップモデル「W1」が上陸。高度なテクノロジーを駆使したハイブリッドパワーユニットを搭載し、歴代最速を誇るスーパースポーツカーを写真で詳しく紹介。
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(2024.11.13)
マクラーレン・オートモーティブは2024年11月13日、新型ハイブリッドスーパースポーツカー「W1」を国内初披露した。販売台数は世界限定399台で、すでに全車両のオーナーが決まっている。日本での価格や割り当て台数は未公表。
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(2024.11.13)
ポルシェジャパンは2024年11月13日、フル電動の4ドアスポーツカー「タイカンGTS」の改良モデルを導入するとともに、新たに「タイカン4」をラインナップに加えると発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。
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(2024.11.13)
メルセデス・ベンツ日本は2024年11月13日、フラッグシップEV「EQS」の改良型を国内に導入すると発表。同日、注文受け付けを開始した。デリバリーは同年11月以降に始まる見込み。
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(2024.11.13)
「フェラーリ12チリンドリ」はストレートに「12気筒」を意味する車名で話題になった。ただし、カッコいいかどうかはともかく、その命名法自体は決して珍しくなく、古くから多くのブランドが採用している。それらを詳しくみてみよう。
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(2024.11.13)
「日産ノート」のマイナーチェンジを受けて、カスタマイズモデル「ノートAUTECHクロスオーバー」もアップデート。専用アイテムで磨きをかけたエクステリアの特徴や、ベース車よりも車高を25mmアップしたクロスオーバーモデルの走りを報告する。
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(2024.11.13)
世のお金持ちが愛してやまない大型SUVのなかでも、“最強”の一台はどれか――。カーデザインの識者を含む3人の論者を納得させたのは、“イキれる/ドヤれる”という価値観を超越した、あの一台だった。webCG史上最も熱くてしょうもない討論が、ついに決着!
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(2024.11.12)
スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアが、新型「ディザイア」を発表。インド国内で累計270万台以上が販売されているコンパクトセダンで、インド周辺国や中近東、アフリカ、中南米、アセアン市場への輸出も行われる予定だ。
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(2024.11.12)
「ホンダ・シビック」の新グレード「RS」に試乗。シビックにとっては由緒正しきスポーティーグレードだが、なんと最新モデルは6段MT専用というマニアックな設定だ。自慢のレブマッチシステムや専用仕立てのシャシーなどの仕上がりをリポートする。
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(2024.11.12)
自動車メーカーが「理想の前後重量配分」を語るとき、「50:50」や「42:58」など数値にバラつきがあるのはどうしてか? かつてトヨタでスポーツカーの開発を取りまとめた多田哲哉さんに理由を聞いた。
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(2024.11.11)
マセラティ ジャパンは2024年11月11日、日本限定販売となるオープントップモデル「MC20チェロ ブルーインフィニート」と「MC20チェロ ロッソヴィンチェンテ」の国内導入を発表した。いずれも2台ずつ、計4台の生産となる。
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(2024.11.11)
BMWのスポーツセダン「M5」がフルモデルチェンジ。プラグインハイブリッド化によって手にしたのは、最高出力727PS、最大トルク1000N・mというとんでもないスペックだ。日本でのデリバリー開始を前に、BMWの本拠地ミュンヘン周辺で仕上がりを試した。
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(2024.11.11)
最大トルク1000N・mの新型車が相次いでデビューした。一般的な高性能車の3倍以上、かつてのスーパーカーの倍というスペックは、いくらなんでも過剰ではないのか? なぜ各社“1000ぞろえ”なのか? そのワケを西川 淳はこう考える。
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(2024.11.9)
ドゥカティのアドベンチャーツアラー「ムルティストラーダV4」シリーズが、2025年モデルで大幅改良! より高度な電子制御を得たイタリアの万能マシンは、いかなる進化を遂げたのか? 本国で催された国際試乗会より、ケニー佐川がリポートする。
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(2024.11.8)
バッテリー容量の増大にモーターのパワーアップ、車載機器の機能向上……と、大幅な改良を受けた「ヒョンデ・アイオニック5」。これまでにグローバルで34万台が販売されたというヒョンデEV製品群の基幹車種を、写真で紹介する。
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(2024.11.8)
ヒョンデが日本におけるビジネスプランを説明する「Hyundai Biz. Day」を開催。2029年までの5年間で販売規模を10倍以上にすると述べた。また2025年春に新型EV「INSTER(インスタ―)」を導入すると発表。航続距離327~370km(WLTPモード)のコンパクトSUVだ。
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(2024.11.8)
メルセデス・ベンツ日本は2024年11月8日、3列シート7人乗りのフルサイズSUV「メルセデス・ベンツGLS」に特別仕様車「Edition Black Stars(エディションブラックスターズ)(ISG)」を設定し、80台の台数限定で販売を開始した。
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(2024.11.8)
ヒョンデがEV「アイオニック5」の改良モデルを日本導入。バッテリー容量を84kWhに増大させ、RWDで703kmという一充電走行距離を実現した(WLTCモード)。機能・装備も進化しており、インフォテインメントシステムはワイヤレスでスマートフォンと接続可能となった。
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(2024.11.8)
メルセデス・ベンツ日本は2024年11月8日、メルセデス・ベンツブランドのSUV「GLE」とクーペSUV「GLEクーペ」に特別仕様車「エディションブラックスターズ」を設定し、いずれも100台の台数限定で販売を開始した。