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(2024.6.10)
MVアグスタからアドベンチャーモデル「エンデューロ ベローチェ」が登場。“イタリアの宝石”とも称される彼らのニューモデルは、既存のマシンとはどこが違い、このジャンルに新風を巻き起こす存在となり得るのか? イタリアからケニー佐川が報告する。
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(2024.6.8)
今年も開催されたシボレーの祭典「CHEVROLET FUN DAY」。好天に恵まれた富士スピードウェイには、全国から「コルベット」や「カマロ」が集結した。249台ものシボレー車が集い、話題の「コルベットE-Ray」もお披露目されたイベントの様子を写真でリポートする。
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(2024.6.8)
三菱のピックアップトラック「トライトン」の新型が日本に上陸。12年ぶりの国内販売ということで姿かたちが新しいのは当然ながら、この6代目はエンジンもシャシーもすべてが新開発なのだ。高速道路と一般道、そして多少のラフロードを走ってみた。
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(2024.6.7)
EVシフトを力強く推し進めるアルファ ロメオのラインナップにあって、いま最もその潮流を感じさせるのが「トナーレ プラグインハイブリッド」だ。EVとハイブリッドの長所を併せ持つPHEVとしての魅力と、アルファならではの胸のすく走りに触れた。
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(2024.6.7)
フィアットの傑作コンパクト「500」が、いよいよ日本で販売終了を迎える。自動車界きっての“愛されキャラ”は、いかにして誕生し、これからどこへ向かうのか? エンジン車復活の可能性は? イタリア車に精通する業界屈指の事情通が、その来歴と未来を語る。
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(2024.6.6)
ドイツ政府は2024年5月29日、ドイツ国内の大手ガソリンスタンド運営会社にEV用急速充電器の設置を義務づける方針を閣議決定しました。
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(2024.6.6)
日本国内でも人気の高い、本格クロスカントリー「ディフェンダー」。トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんが、ショートボディーのディーゼルモデルに試乗し、その魅力はどこにあるのか動画でリポートします。
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(2024.6.6)
ステランティス ジャパンが「ジープ・アベンジャー」の日本導入を発表し、ティザーサイトをオープンした。アベンジャーはジープのコンパクトSUVで、航続距離480kmのEVも設定されている。今回、日本導入がアナウンスされたのはEVのみとなっている。
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(2024.6.6)
MINIブランドの新型電気自動車「エースマン」が上陸。2024年6月6日に国内販売がスタートした。サイズのうえでは既存の「MINIクーパー」と「MINIカントリーマン」の間におさまる、クロスオーバーモデルの姿を写真で紹介する。
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(2024.6.6)
ステランティス ジャパンがコンパクトSUV「フィアット500X」の特別仕様車「スポーツ+」を発売。台数77台の限定モデルで、オリジナルキャラクター「TOPO」のラゲッジカバーなど、各所に専用の装備や装飾を採用している。価格は430万円。
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(2024.6.6)
BMWジャパンは2024年6月6日、MINIブランドの新型電気自動車「エースマン」の販売を開始した。「エースマンE」と「エースマンSE」の2モデル展開で、デリバリーの開始時期は同年の第4四半期以降になる見込み。
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(2024.6.6)
愛犬家の課題はクルマでの移動だ。安全第一で運転しつつ、同時に犬にとっての快適な空間を提供するのに腐心している人は多いはずだ。実はそれを解決してくれるかもしれない耳寄りな話がある。カギは「ルノー・カングー」と、期間限定で販売される専用アクセサリーである。
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(2024.6.6)
今年も開催された、歴史ある自動車コンクール「コンコルソ・ヴィラ・デステ」。そこで世界的テノール歌手であり、「ベスト・エンジンサウンド賞」の選考を担うヨナス・カウフマン氏と話をする機会を得た。氏とクルマとの貴重な逸話を、大矢アキオがリポートする。
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(2024.6.6)
最高出力1903PS、最高速約358km/hを誇るピニンファリーナの電動ハイパーカー「バティスタ チンクアンタチンクエ」と、オープンモデル「B95」が上陸。イタリアの老舗カロッツェリアの歴史をひも解きながら、超高性能EVの特徴を解説する。
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(2024.6.5)
ヒョンデ モビリティ ジャパンは2024年6月5日、「IONIQ 5 N(アイオニック5 N)」を発売した。ヒョンデの高性能ブランド「N」初の電気自動車であり、前後のモーターを合わせたシステム最高出力は650PSを発生する。
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(2024.6.5)
独アウディは2024年5月29日(現地時間)、同年3月に発表した新型電気自動車「Q6 e-tron」シリーズのラインナップに「Q6 e-tronパフォーマンス」を追加すると発表した。
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(2024.6.5)
コーエン兄弟のイーサン・コーエン初の単独監督作は、「ダッジ・アリエス」が激走するぶっ飛んだガールズ・ロードムービー。フロリダに向かうアメリカ縦断ドライブを楽しむはずだったが、ヤバい“ブツ”をめぐってギャングに追われるハメに……。
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(2024.6.5)
ホンダのSUVラインナップに新たなエントリーモデル「WR-V」が仲間入り。その最大の特徴はインド生産とさまざまな割り切りによって実現した200万円前半からという販売価格だ。果たして日本のカスタマーを満足させることができるのだろうか。
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(2024.6.5)
2023年には前年比229%となる9万4647台を販売し、絶好調のレクサス。もちろんデザインや内外装の質感が受けている面もあるだろうが、最新モデルの走りのよさはドライブした多くの人が認めるところだ。果たしてどんな転機があったのだろうか。